掲載情報

【月刊エアステージ/2009年7月号】表紙・北海道国際航空/巻頭特集・美女の夏就職/イカロス出版刊

【月刊エアステージ/2009年7月号】表紙・北海道国際航空/巻頭特集・美女の夏就職/イカロス出版刊
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月刊エアステージとは・・・
【この説明は前回同様、今後、毎回、冒頭にコピペし続けます(^^ゞ】
スッチー(今はCAと呼ばなくちゃいけませんね)のバイブル雑誌があることをご存知でしょうか。
リニューアル前はその名も「スチュワーデスマガジン」
リニューアル後は現在の「エアステージ」となっています。
この雑誌はCAを目指す女性は必ずと言って良いほど読んでいる。
と言いますか・・・
読まないとCAになれない!とまであがめ立てられる雑誌のようです。
昔、本屋のアルバイトをしていた僕の助手も
「きれいな人しか買わない雑誌。これをレジに持ってくる人はみ~んなキレイなお姉さんでした」と言っています。
そして、CAファッションの流行りはこの雑誌が提唱しているのだそうです。
そしてさらに・・・
この編集部が読者モデルとして誌面に取り上げた人は必ず、CAとして合格しているそうです。

2009年・7月号の表紙は北海道国際航空のCA・沢田泰弘さんとパーサーの新保知子さん。

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そして、巻頭特集の「夏の就活 スーツ美女、ヘアメイク美女」はCAを目指す人必見!
これで就職も楽勝でしょう。

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【月刊エアステージ 2009年7月号】
イカロス出版刊/¥900/発売日・2009年5/27
「表紙・表紙モデルインタビュー」
モデル・北海道国際航空・CA/沢田泰弘、パーサー/新保知子
文・川本多岐子
編集・川本多岐子
撮影・高山浩数
ヘアメイク・天野千春

「巻頭特集・夏の就活 スーツ美女、ヘアメイク美女」
モデル・田中絵梨奈/法政大学
モデル・木澤 瑛/S女子大学
モデル・神津みちる/南山大学
文、編集・京極祥江
撮影・高山浩数
ヘアメイク・天野千春
編集長・川本多岐子

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【週刊新潮5月28日号・未来を照らすVol.37/天城山隧道】

【週刊新潮5月28日号・未来を照らすVol.37/天城山隧道】
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日本全国へ電源供給をし続けているJ-POWER(電源開発株式会社)
この電源開発の電力を役立て、ライトアップを行っている日本各地の文化遺産を訪ねるこの企画。
今年度の第1回(Vol.37)は静岡県の天城山隧道です。

【未来を照らすVol.37/天城山隧道/週刊新潮5月28日号】
新潮社刊/¥350/発売日・5/21
電源開発タイアップ【未来を照らすVol.37/天城山隧道】
文・松尾秀助
編集・田中秀典(クレッセント)
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)
SpecialThanks
電源開発株式会社・広報室/桑原竜太
株式会社マッキャンエリクソン/岡本潤哉
(以上、敬称略)

ライトアップラインナップ
4月/Vol.13・愛知・犬山城
5月/Vol.14・長崎・眼鏡橋
6月/Vol.15・高知・高知城
7月/Vol.16・札幌・北海道庁旧本庁舎
8月/Vol.17・新潟・萬代橋
9月/Vol.18・奈良・興福寺
10月/Vol.19・熊本・熊本城
11月/Vol.20・宮城・瑞巌寺五大堂
12月/Vol.21・福島・大内宿
1月/Vol.22・長野・善光寺
2月/Vol.23・栃木・カトリック松が峰教会
3月/Vol.24・静岡・浜松城
4月/Vol.25・三重・伊勢神宮宇治橋
5月/Vol.26・岡山・高梁市立吹屋小学校
6月/Vol.27・秋田・小坂鉱山事務所
7月/Vol.28・新潟・乙宝寺
8月/Vol.29・沖縄・竹富島・旧与那国家住宅
9月/Vol.30・北海道・小樽運河
10月/Vol.31・福島・一ノ戸橋梁(仮写真のためお休み)
11月/Vol.32・福岡・筑後川昇開橋
12月/Vol.33・愛知・名古屋城
1月/Vol.34・長崎・大浦天主堂
2月/Vol.35・和歌山・総本山金剛峯寺・大門
3月/Vol.36・岩手・旧盛岡高等農林学校本館
4月/Vol.37・週刊文春4/16号/静岡・天城山隧道
5月/Vol.37・週刊新潮5/28号/静岡・天城山隧道(撮影済)
以上掲載済み。

今後の掲載ラインナップ。
6月/Vol.38・週刊文春6/18号/札幌・旧札幌農学校演舞場(撮影済)
7月/Vol.38・週刊文春7/23号/札幌・旧札幌農学校演舞場(撮影済)

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【HERS】6月号/オープンカーで別荘探し~軽井沢/光文社刊

【HERS】6月号/オープンカーで別荘探し~軽井沢/光文社刊
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Pblog049_img_0002_s Pblog050_img_0003_s リニューアルしてますます売れ行き好調のHERS
STORYの上の年齢層をターゲットにした婦人誌といったところでしょうか。
家庭画報や婦人画報よりも軽やかに、スタイリッシュに・・
それでいて内容は濃く!
STORYが40代をターゲットにしていたわけですから、
こちらは50代がターゲット?と思いきや・・
コアな年齢層は40代のようです。
50を超えてしまったからって、ばあさん雑誌を手にとるのはやめましょう。
これからはこれです!
タカヤマの担当は「オープンカーで別荘探し」
毎回、素敵なご夫婦に売り出し中のお薦め別荘を見ていただく企画です。
車は必ずオープンカー。視界が広いから周辺の環境がバッチリ見える!という狙いだそうです。
今回は、軽井沢編です。
やや高めの物件が多いですが、
超お薦め物件目白押し!

撮影使用車輌/PEUGEOT 308CC Griffers
価格(国内価格未定)

【HERS/6月号】
光文社刊/¥950/発売日・毎月12日発売
「オープンカーで別荘探し」
文・今泉愛子
撮影・高山浩数
ヘアメイク・三村 貴
編集・小早川徳治
デザイン・鈴木マサユキ(エス・デザイン)
ロケバス・森田隆広/ベルウッド
SpecialThanks
三雲仁、三雲葉子さんご夫妻
ロイヤルリゾート株式会社/川口/0120-98-2311
ハイランドリゾート/金川/0267-42-7991
軽井沢別荘NAVI/櫻井/0267-45-5228
(敬称略)

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【月刊文藝春秋6月号/大和ハウス工業・記憶に残るあの街、この路地~合羽橋】

【月刊文藝春秋6月号/大和ハウス工業・記憶に残るあの街、この路地~合羽橋】
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《ハウジングメーカーとしてメキメキ頭角を現してきた大和ハウス工業株式会社。
大和ハウスが提唱するのは「未来に残る家を残したい」地球に優しい家。
その願いを込めてスタートした連載タイアップがこれ!
「シリーズ記憶に残るあの街、この路地」》

昨年の6月号からスタートしたこの新企画。
「シリーズ記憶に残るあの街、この路地」の第13回は
合羽橋道具街。
タイトルは「合羽橋道具街に生きる商売繁盛のかっぱ伝説」
この企画の趣旨は「昭和の匂いが残る街角の撮影」
東京23区限定で、古き良き風情が残る街並み、路地をご存知の方はご連絡ください。

【月刊文藝春秋2009年6月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月10日
大和ハウス工業タイアップ【記憶に残るあの街、この路地~合羽橋道具街】
文・松尾秀助
編集・杉下一浩
撮影・高山浩数
デザイン・大久保裕文(ベター・デイズ)
Special Thanks(敬称略)
大和ハウス工業株式会社・総合宣伝部/杉本典行、小林真幸、和田麻里那
株式会社知性社/塀和勉

第1回(月刊文藝春秋2008年6月号/向島
第2回(月刊文藝春秋2008年7月号/神楽坂
第3回(月刊文藝春秋2008年8月号/原宿
第4回(月刊文藝春秋2008年9月号/庚申塚
第5回(月刊文藝春秋2008年10月号/谷中銀座
第6回(月刊文藝春秋2008年11月号/荒木町
第7回(月刊文藝春秋2008年12月号/神保町
第8回(月刊文藝春秋2009年1月号/御徒町・アメ横
第9回(月刊文藝春秋2009年2月号/柴又・帝釈天
第10回(月刊文藝春秋2009年3月号/築地・場外市場
第11回(月刊文藝春秋2009年4月号/新宿・想い出横丁
第12回(月刊文藝春秋2009年5月号)/大久保・皆中稲荷神社
第13回(月刊文藝春秋2009年6月号)/カッパ橋
以上、掲載済み

第14回(月刊文藝春秋2009年7月号)/新橋
第15回(月刊文藝春秋2009年8月号)/深川不動
以上、掲載予定

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【月刊文藝春秋6月号・私とお伊勢さん/桐野夏生/天の岩戸】

【月刊文藝春秋6月号・私とお伊勢さん/桐野夏生/天の岩戸】
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《今、伊勢は平成25年の式年遷宮に向けて、着々と準備を進めています。
その関連企画として、JR東海提供のもと、月刊文藝春秋に
「私とお伊勢さん」という企画を連載中です》

6月号は作家・桐野夏生先生のお伊勢参り、第2回目です。
場所は天の岩戸。
ちょっと薄気味悪いところですけど、なかなか風情のある名所です。

神宮に行ったことがある人も、ない人も、
今年はぜひ、お伊勢参りに行ってみてください。
きっといいことがあると思います。
伊勢への旅・詳細はこちら

【月刊文藝春秋2009年6月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月10日
JR東海タイアップ【私とお伊勢さん】
文・桐野夏生
編集・中村美代子
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)
Special Thanks(敬称略)
東海旅客鉄道株式会社・広報室/岩田茂樹・松本洋平・増田智江
株式会社ジェイアール東海エージェンシー・媒体部/松本直子
取材協力
神宮司庁広報室・広報課/木田雄介
住所 〒516-0023 三重県伊勢市宇治館町1
電話(代表) 0596-24-1111

※2006年の2月号から毎月連載中のこの企画は、
伊勢神宮に興味、ご関心のある作家さんと伊勢を訪ね、
伊勢志摩、伊勢神宮の魅力を存分に語っていただいております。
第1回(月刊文藝春秋2006年2月号/山本一力氏(伊勢神宮・内宮・御正宮)
第2回(月刊文藝春秋2006年3月号/山本一力氏(赤福本店)
第3回(月刊文藝春秋2006年4月号/山本一力氏(伊勢神宮・外宮・神楽殿)
第4回(月刊文藝春秋2006年5月号/夢枕獏氏(船参宮)
第5回(月刊文藝春秋2006年6月号/夢枕獏氏(伊勢神宮・内宮・風日祈宮橋)
第6回(月刊文藝春秋2006年7月号/夢枕獏氏(猿田彦神社)
第7回(月刊文藝春秋2006年8月号/津本陽氏(伊勢神宮・内宮・五十鈴川御手洗場)
第8回(月刊文藝春秋2006年9月号/津本陽氏(志摩観光ホテル)
第9回(月刊文藝春秋2006年10月号/津本陽氏(皇大神宮別宮・伊雑宮)
第10回(月刊文藝春秋2006年11月号/海老沢泰久氏(斎宮跡)
第11回(月刊文藝春秋2006年12月号/海老沢泰久氏(朝熊山・金剛證寺)
第12回(月刊文藝春秋2007年1月号)/海老沢泰久氏(伊勢神宮・内宮・宇治橋鳥居)
第13回(月刊文藝春秋2007年2月号)/林真理子氏(伊勢神宮・外宮・御正宮)
第14回(月刊文藝春秋2007年3月号)/林真理子氏(古市・麻吉旅館)
第15回(月刊文藝春秋2007年4月号掲載予定)/林真理子氏(別宮・月夜見宮)
第16回(月刊文藝春秋2007年5月号掲載予定)/藤原正彦氏(御塩殿神社)
第17回(月刊文藝春秋2007年6月号掲載予定)/藤原正彦氏(内宮・神楽殿)
第18回(月刊文藝春秋2007年7月号掲載予定)/藤原正彦氏(五十鈴茶屋)
第19回(月刊文藝春秋2007年8月号掲載予定)/角田光代氏(外宮・勾玉池)
第20回(月刊文藝春秋2007年9月号掲載予定)/角田光代氏(おかげ横丁・いせふく)
第21回(月刊文藝春秋2007年10月号掲載予定)/角田光代氏(倭姫宮)
第22回(月刊文藝春秋2007年11月号掲載予定)/浅田次郎氏(賓日館)
第23回(月刊文藝春秋2007年12月号掲載予定)/浅田次郎氏(河崎商人館)
第24回(月刊文藝春秋2008年1月号掲載予定)/浅田次郎氏(内宮・荒祭宮)
第25回(月刊文藝春秋2008年2月号掲載予定)/村山由佳氏(内宮・神馬)
第26回(月刊文藝春秋2008年3月号掲載予定)/村山由佳氏(農業館)
第27回(月刊文藝春秋2008年4月号掲載予定)/村山由佳氏(外宮・多賀宮)
第28回(月刊文藝春秋2008年5月号掲載予定)/藤田宜永氏(別宮・瀧原宮)
第29回(月刊文藝春秋2008年6月号掲載予定)/藤田宜永氏(夫婦岩)
第30回(月刊文藝春秋2008年7月号掲載予定)/藤田宜永氏(外宮・新御敷地)
第31回(月刊文藝春秋2008年8月号掲載予定)/平岩弓枝氏(外宮・風宮)
第32回(月刊文藝春秋2008年9月号掲載予定)/平岩弓枝氏(内宮・宇治橋)
第33回(月刊文藝春秋2008年10月号掲載予定)/平岩弓枝氏(麻吉旅館)
第34回(月刊文藝春秋2008年11月号掲載予定)/重松清氏(外宮・日別朝夕大御饌祭)
第35回(月刊文藝春秋2008年12月号掲載予定)/重松清氏(神宮文庫)
第36回(月刊文藝春秋2009年1月号掲載予定)/重松清氏(月読宮)
第37回(月刊文藝春秋2009年2月号掲載予定)/大沢在昌氏(外宮・土宮)
第38回(月刊文藝春秋2009年3月号掲載予定)/大沢在昌氏(神宮徴古館)
第39回(月刊文藝春秋2009年4月号掲載予定)/大沢在昌氏(白鷹三宅商店)
第40回(月刊文藝春秋2009年5月号掲載予定)/桐野夏生氏(神麻続機殿神社)
第41回(月刊文藝春秋2009年6月号掲載予定)/桐野夏生氏(天の岩戸)
以上掲載済み

第42回(月刊文藝春秋2009年7月号掲載予定)/桐野夏生氏(内宮・神楽殿)
第43回(月刊文藝春秋2009年8月号掲載予定)/石田衣良氏(未定)
第44回(月刊文藝春秋2009年9月号掲載予定)/石田衣良氏(未定)
第45回(月刊文藝春秋2009年10月号掲載予定)/石田衣良氏(未定)
第46回(月刊文藝春秋2009年11月号掲載予定)/桜庭一樹氏(未定)
第47回(月刊文藝春秋2009年12月号掲載予定)/桜庭一樹氏(未定)
第48回(月刊文藝春秋2010年1月号掲載予定)/桜庭一樹氏(未定)
以上、次号以降掲載予定

いずれも伊勢志摩、伊勢神宮にまつわる楽しいエッセイの数々。
伊勢志摩の旅へ誘う玉稿です。
ぜひご一読ください。

なお、僕はこのエッセイに付随する写真を撮影させていただいておりますが、
伊勢の風景描写を主体としております関係で、
被写体の先生方の写り込み比率を控えめにしております。
著名な先生方を相手に、「できるだけ人物を小さく!」撮影するという贅沢な撮影。
先生方には申し訳ありませんが、「風景の一部」の「彩り」として、
これからもご協力お願い申し上げる次第です。

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【月刊エアステージ/2009年6月号】表紙・スイスインターナショナルエアラインズ/イカロス出版刊

【月刊エアステージ/2009年6月号】表紙・スイスインターナショナルエアラインズ/イカロス出版刊
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月刊エアステージとは・・・

【この説明は前回同様、今後、毎回、冒頭にコピペし続けます(^^ゞ】
スッチー(今はCAと呼ばなくちゃいけませんね)のバイブル雑誌があることをご存知でしょうか。
リニューアル前はその名も「スチュワーデスマガジン」
リニューアル後は現在の「エアステージ」となっています。
この雑誌はCAを目指す女性は必ずと言って良いほど読んでいる。
と言いますか・・・
読まないとCAになれない!とまであがめ立てられる雑誌のようです。
昔、本屋のアルバイトをしていた僕の助手も
「きれいな人しか買わない雑誌。これをレジに持ってくる人はみ~んなキレイなお姉さんでした」と言っています。
そして、CAファッションの流行りはこの雑誌が提唱しているのだそうです。
そしてさらに・・・
この編集部が読者モデルとして誌面に取り上げた人は必ず、CAとして合格しているそうです。

2009年・6月号の表紙はスイスインターナショナルエアラインズのCA・伊藤麻衣子さん。


【月刊エアステージ 2009年6月号】
イカロス出版刊/¥900/発売日・2009年4/27
「表紙・表紙モデルインタビュー」
モデル・スイスインターナショナルエアラインズ・CA/伊藤麻衣子
文・川本多岐子
編集・川本多岐子
撮影・高山浩数
ヘアメイク・天野千春

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【HERS】5月号/オープンカーで別荘探し~富士五湖/光文社刊

【HERS】5月号/オープンカーで別荘探し~富士五湖/光文社刊
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リニューアルしてますます売れ行き好調のHERS
STORYの上の年齢層をターゲットにした婦人誌といったところでしょうか。
家庭画報や婦人画報よりも軽やかに、スタイリッシュに・・
それでいて内容は濃く!
STORYが40代をターゲットにしていたわけですから、
こちらは50代がターゲット?と思いきや・・
コアな年齢層は40代のようです。
50を超えてしまったからって、ばあさん雑誌を手にとるのはやめましょう。
これからはこれです!
タカヤマの担当は「オープンカーで別荘探し」
毎回、素敵なご夫婦に売り出し中のお薦め別荘を見ていただく企画です。
車は必ずオープンカー。視界が広いから周辺の環境がバッチリ見える!という狙いだそうです。
今回は、富士五湖編です。
ここにいい別荘地がありました。
別荘地としては、軽井沢なんかより相場が安いのに、
立地は最高だと思います。

撮影使用車輌/ミニクーパー コンバーチブル
価格・22,500ユーロ~(国内価格未定)

【HERS/5月号】
光文社刊/¥950/発売日・毎月12日発売
「オープンカーで別荘探し」
文・スーザン史子
撮影・高山浩数
ヘアメイク・遠藤ユキ
編集・小早川徳治
デザイン・鈴木マサユキ(エス・デザイン)
ロケバス・森田隆広/ベルウッド
SpecialThanks
遠藤素夫、遠藤浩美さんご夫妻
東急リゾート株式会社/長峰/0120-109-653
ふじ企画株式会社/杉本/0555-62-3355
ビー・エム・ダブリュー株式会社/0120-55-3578(敬称略)

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【月刊文藝春秋5月号/大和ハウス工業・記憶に残るあの街、この路地~大久保・皆中稲荷神社】

【月刊文藝春秋5月号/大和ハウス工業・記憶に残るあの街、この路地~大久保・皆中稲荷神社】
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《ハウジングメーカーとしてメキメキ頭角を現してきた大和ハウス工業株式会社。
大和ハウスが提唱するのは「未来に残る家を残したい」地球に優しい家。
その願いを込めてスタートした連載タイアップがこれ!
「シリーズ記憶に残るあの街、この路地」》

6月号からスタートしたこの新企画。
「シリーズ記憶に残るあの街、この路地」の第12回は
大久保の皆中稲荷神社。
タイトルは「大久保のコリアタウンに不思議な名のお稲荷さん」
この企画の趣旨は「昭和の匂いが残る街角の撮影」
東京23区限定で、古き良き風情が残る街並み、路地をご存知の方はご連絡ください。

【月刊文藝春秋2009年5月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月10日
大和ハウス工業タイアップ【記憶に残るあの街、この路地~大久保・皆中稲荷神社】
文・松尾秀助
編集・杉下一浩
撮影・高山浩数
デザイン・大久保裕文(ベター・デイズ)
Special Thanks(敬称略)
大和ハウス工業株式会社・総合宣伝部/杉本典行
株式会社知性社/塀和勉

第1回(月刊文藝春秋2008年6月号/向島
第2回(月刊文藝春秋2008年7月号/神楽坂
第3回(月刊文藝春秋2008年8月号/原宿
第4回(月刊文藝春秋2008年9月号/庚申塚
第5回(月刊文藝春秋2008年10月号/谷中銀座
第6回(月刊文藝春秋2008年11月号/荒木町
第7回(月刊文藝春秋2008年12月号/神保町
第8回(月刊文藝春秋2009年1月号/御徒町・アメ横
第9回(月刊文藝春秋2009年2月号/柴又・帝釈天
第10回(月刊文藝春秋2009年3月号/築地・場外市場
第11回(月刊文藝春秋2009年4月号/新宿・想い出横丁
第12回(月刊文藝春秋2009年5月号)/大久保・皆中稲荷神社
以上、掲載済み

第13回(月刊文藝春秋2009年6月号)/カッパ橋
第14回(月刊文藝春秋2009年7月号)/新橋
第15回(月刊文藝春秋2009年8月号)/深川不動
以上、掲載予定

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【月刊文藝春秋5月号・私とお伊勢さん/桐野夏生/神麻続機殿神社】

【月刊文藝春秋5月号・私とお伊勢さん/桐野夏生/神麻続機殿神社】
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《今、伊勢は平成25年の式年遷宮に向けて、着々と準備を進めています。
その関連企画として、JR東海提供のもと、月刊文藝春秋に
「私とお伊勢さん」という企画を連載中です》

5月号は作家・桐野夏生先生のお伊勢参り、第1回目です。
場所は三重県松阪市にある神麻続機殿神社(かんおみはたどのじんじゃ)。

神宮に行ったことがある人も、ない人も、
今年はぜひ、お伊勢参りに行ってみてください。
きっといいことがあると思います。
伊勢への旅・詳細はこちら

【月刊文藝春秋2009年5月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月10日
JR東海タイアップ【私とお伊勢さん】
文・桐野夏生
編集・中村美代子
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)
Special Thanks(敬称略)
東海旅客鉄道株式会社・広報室/岩田茂樹・松本洋平・増田智江
株式会社ジェイアール東海エージェンシー・媒体部/松本直子
取材協力
神宮司庁広報室・広報課/木田雄介
住所 〒516-0023 三重県伊勢市宇治館町1
電話(代表) 0596-24-1111

※2006年の2月号から毎月連載中のこの企画は、
伊勢神宮に興味、ご関心のある作家さんと伊勢を訪ね、
伊勢志摩、伊勢神宮の魅力を存分に語っていただいております。
第1回(月刊文藝春秋2006年2月号/山本一力氏(伊勢神宮・内宮・御正宮)
第2回(月刊文藝春秋2006年3月号/山本一力氏(赤福本店)
第3回(月刊文藝春秋2006年4月号/山本一力氏(伊勢神宮・外宮・神楽殿)
第4回(月刊文藝春秋2006年5月号/夢枕獏氏(船参宮)
第5回(月刊文藝春秋2006年6月号/夢枕獏氏(伊勢神宮・内宮・風日祈宮橋)
第6回(月刊文藝春秋2006年7月号/夢枕獏氏(猿田彦神社)
第7回(月刊文藝春秋2006年8月号/津本陽氏(伊勢神宮・内宮・五十鈴川御手洗場)
第8回(月刊文藝春秋2006年9月号/津本陽氏(志摩観光ホテル)
第9回(月刊文藝春秋2006年10月号/津本陽氏(皇大神宮別宮・伊雑宮)
第10回(月刊文藝春秋2006年11月号/海老沢泰久氏(斎宮跡)
第11回(月刊文藝春秋2006年12月号/海老沢泰久氏(朝熊山・金剛證寺)
第12回(月刊文藝春秋2007年1月号)/海老沢泰久氏(伊勢神宮・内宮・宇治橋鳥居)
第13回(月刊文藝春秋2007年2月号)/林真理子氏(伊勢神宮・外宮・御正宮)
第14回(月刊文藝春秋2007年3月号)/林真理子氏(古市・麻吉旅館)
第15回(月刊文藝春秋2007年4月号掲載予定)/林真理子氏(別宮・月夜見宮)
第16回(月刊文藝春秋2007年5月号掲載予定)/藤原正彦氏(御塩殿神社)
第17回(月刊文藝春秋2007年6月号掲載予定)/藤原正彦氏(内宮・神楽殿)
第18回(月刊文藝春秋2007年7月号掲載予定)/藤原正彦氏(五十鈴茶屋)
第19回(月刊文藝春秋2007年8月号掲載予定)/角田光代氏(外宮・勾玉池)
第20回(月刊文藝春秋2007年9月号掲載予定)/角田光代氏(おかげ横丁・いせふく)
第21回(月刊文藝春秋2007年10月号掲載予定)/角田光代氏(倭姫宮)
第22回(月刊文藝春秋2007年11月号掲載予定)/浅田次郎氏(賓日館)
第23回(月刊文藝春秋2007年12月号掲載予定)/浅田次郎氏(河崎商人館)
第24回(月刊文藝春秋2008年1月号掲載予定)/浅田次郎氏(内宮・荒祭宮)
第25回(月刊文藝春秋2008年2月号掲載予定)/村山由佳氏(内宮・神馬)
第26回(月刊文藝春秋2008年3月号掲載予定)/村山由佳氏(農業館)
第27回(月刊文藝春秋2008年4月号掲載予定)/村山由佳氏(外宮・多賀宮)
第28回(月刊文藝春秋2008年5月号掲載予定)/藤田宜永氏(別宮・瀧原宮)
第29回(月刊文藝春秋2008年6月号掲載予定)/藤田宜永氏(夫婦岩)
第30回(月刊文藝春秋2008年7月号掲載予定)/藤田宜永氏(外宮・新御敷地)
第31回(月刊文藝春秋2008年8月号掲載予定)/平岩弓枝氏(外宮・風宮)
第32回(月刊文藝春秋2008年9月号掲載予定)/平岩弓枝氏(内宮・宇治橋)
第33回(月刊文藝春秋2008年10月号掲載予定)/平岩弓枝氏(麻吉旅館)
第34回(月刊文藝春秋2008年11月号掲載予定)/重松清氏(外宮・日別朝夕大御饌祭)
第35回(月刊文藝春秋2008年12月号掲載予定)/重松清氏(神宮文庫)
第36回(月刊文藝春秋2009年1月号掲載予定)/重松清氏(月読宮)
第37回(月刊文藝春秋2009年2月号掲載予定)/大沢在昌氏(外宮・土宮)
第38回(月刊文藝春秋2009年3月号掲載予定)/大沢在昌氏(神宮徴古館)
第39回(月刊文藝春秋2009年4月号掲載予定)/大沢在昌氏(白鷹三宅商店)
第40回(月刊文藝春秋2009年5月号掲載予定)/桐野夏生氏(神麻続機殿神社)
以上掲載済み
第41回(月刊文藝春秋2009年6月号掲載予定)/桐野夏生氏(天の岩戸)
第42回(月刊文藝春秋2009年7月号掲載予定)/桐野夏生氏(内宮・神楽殿)
第43回(月刊文藝春秋2009年8月号掲載予定)/石田衣良氏(未定)
第44回(月刊文藝春秋2009年9月号掲載予定)/石田衣良氏(未定)
第45回(月刊文藝春秋2009年10月号掲載予定)/石田衣良氏(未定)
第46回(月刊文藝春秋2009年11月号掲載予定)/桜庭一樹氏(未定)
第47回(月刊文藝春秋2009年12月号掲載予定)/桜庭一樹氏(未定)
第48回(月刊文藝春秋2010年1月号掲載予定)/桜庭一樹氏(未定)
以上、次号以降掲載予定

いずれも伊勢志摩、伊勢神宮にまつわる楽しいエッセイの数々。
伊勢志摩の旅へ誘う玉稿です。
ぜひご一読ください。

なお、僕はこのエッセイに付随する写真を撮影させていただいておりますが、
伊勢の風景描写を主体としております関係で、
被写体の先生方の写り込み比率を控えめにしております。
著名な先生方を相手に、「できるだけ人物を小さく!」撮影するという贅沢な撮影。
先生方には申し訳ありませんが、「風景の一部」の「彩り」として、
これからもご協力お願い申し上げる次第です。

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【週刊文春4月16日号・未来を照らすVol.37/天城山隧道】

【週刊文春4月16日号・未来を照らすVol.37/天城山隧道】
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日本全国へ電源供給をし続けているJ-POWER(電源開発株式会社)
この電源開発の電力を役立て、ライトアップを行っている日本各地の文化遺産を訪ねるこの企画。
今年度の第1回(Vol.37)は静岡県の天城山隧道です。

【未来を照らすVol.37/天城山隧道/週刊文春4月16日号】
文藝春秋刊/¥350/発売日・4/9
電源開発タイアップ【未来を照らすVol.37/天城山隧道】
文・松尾秀助
編集・田中秀典(クレッセント)
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)
SpecialThanks
電源開発株式会社・広報室/桑原竜太
株式会社マッキャンエリクソン/岡本潤哉
(以上、敬称略)

ライトアップラインナップ
4月/Vol.13・愛知・犬山城
5月/Vol.14・長崎・眼鏡橋
6月/Vol.15・高知・高知城
7月/Vol.16・札幌・北海道庁旧本庁舎
8月/Vol.17・新潟・萬代橋
9月/Vol.18・奈良・興福寺
10月/Vol.19・熊本・熊本城
11月/Vol.20・宮城・瑞巌寺五大堂
12月/Vol.21・福島・大内宿
1月/Vol.22・長野・善光寺
2月/Vol.23・栃木・カトリック松が峰教会
3月/Vol.24・静岡・浜松城
4月/Vol.25・三重・伊勢神宮宇治橋
5月/Vol.26・岡山・高梁市立吹屋小学校
6月/Vol.27・秋田・小坂鉱山事務所
7月/Vol.28・新潟・乙宝寺
8月/Vol.29・沖縄・竹富島・旧与那国家住宅
9月/Vol.30・北海道・小樽運河
10月/Vol.31・福島・一ノ戸橋梁(仮写真のためお休み)
11月/Vol.32・福岡・筑後川昇開橋
12月/Vol.33・愛知・名古屋城
1月/Vol.34・長崎・大浦天主堂
2月/Vol.35・和歌山・総本山金剛峯寺・大門
3月/Vol.36・岩手・旧盛岡高等農林学校本館
4月/Vol.37・週刊文春4/16号/静岡・天城山隧道
以上掲載済み。

今後の掲載ラインナップ。
5月/Vol.37・週刊新潮5/28号/静岡・天城山隧道(撮影済)
6月/Vol.38・週刊文春6/18号/札幌・旧札幌農学校演舞場(撮影済)
7月/Vol.38・週刊文春7/23号/札幌・旧札幌農学校演舞場(撮影済)

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【月刊エアステージ/2009年5月号】表紙・エミレーツ航空/イカロス出版刊

【月刊エアステージ/2009年5月号】表紙・エミレーツ航空/イカロス出版刊

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月刊エアステージとは・・・

【この説明は前回同様、今後、毎回、冒頭にコピペし続けます(^^ゞ】
スッチー(今はCAと呼ばなくちゃいけませんね)のバイブル雑誌があることをご存知でしょうか。
リニューアル前はその名も「スチュワーデスマガジン」
リニューアル後は現在の「エアステージ」となっています。
この雑誌はCAを目指す女性は必ずと言って良いほど読んでいる。
と言いますか・・・
読まないとCAになれない!とまであがめ立てられる雑誌のようです。
昔、本屋のアルバイトをしていた僕の助手も
「きれいな人しか買わない雑誌。これをレジに持ってくる人はみ~んなキレイなお姉さんでした」と言っています。
そして、CAファッションの流行りはこの雑誌が提唱しているのだそうです。
そしてさらに・・・
この編集部が読者モデルとして誌面に取り上げた人は必ず、CAとして合格しているそうです。

2009年・5月号の表紙はエミレーツ航空のCA・高谷理沙さん。
さすがはドバイ!エキゾチックな制服が格好いいです。

【月刊エアステージ 2009年5月号】
イカロス出版刊/¥900/発売日・2009年3/27
「表紙・表紙モデルインタビュー」
モデル・エミレーツ航空・CA/高谷理沙
文・川本多岐子
編集・川本多岐子
撮影・高山浩数
ヘアメイク・天野千春

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【月刊文藝春秋4月号/大和ハウス工業・記憶に残るあの街、この路地~新宿西口思い出横丁】

【月刊文藝春秋4月号/大和ハウス工業・記憶に残るあの街、この路地~新宿西口思い出横丁】
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《ハウジングメーカーとしてメキメキ頭角を現してきた大和ハウス工業株式会社。
大和ハウスが提唱するのは「未来に残る家を残したい」地球に優しい家。
その願いを込めてスタートした連載タイアップがこれ!
「シリーズ記憶に残るあの街、この路地」》

6月号からスタートしたこの新企画。
「シリーズ記憶に残るあの街、この路地」の第11回は
西新宿の思い出横丁。
タイトルは「新宿西口思い出横丁に残る戦後闇市の温もり」
この企画の趣旨は「昭和の匂いが残る街角の撮影」
東京23区限定で、古き良き風情が残る街並み、路地をご存知の方はご連絡ください。

【月刊文藝春秋2009年4月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月10日
大和ハウス工業タイアップ【記憶に残るあの街、この路地~新宿西口思い出横丁】
文・松尾秀助
編集・杉下一浩
撮影・高山浩数
デザイン・大久保裕文(ベター・デイズ)
Special Thanks(敬称略)
大和ハウス工業株式会社・総合宣伝部/杉本典行
株式会社知性社/塀和勉

第1回(月刊文藝春秋2008年6月号/向島
第2回(月刊文藝春秋2008年7月号/神楽坂
第3回(月刊文藝春秋2008年8月号/原宿
第4回(月刊文藝春秋2008年9月号/庚申塚
第5回(月刊文藝春秋2008年10月号/谷中銀座
第6回(月刊文藝春秋2008年11月号/荒木町
第7回(月刊文藝春秋2008年12月号/神保町
第8回(月刊文藝春秋2009年1月号/御徒町・アメ横
第9回(月刊文藝春秋2009年2月号/柴又・帝釈天
第10回(月刊文藝春秋2009年3月号/築地・場外市場
第11回(月刊文藝春秋2009年4月号/新宿・想い出横丁
以上、掲載済み

第12回(月刊文藝春秋2009年5月号)/大久保
第13回(月刊文藝春秋2009年6月号)/カッパ橋
第14回(月刊文藝春秋2009年7月号)/新橋
第15回(月刊文藝春秋2009年8月号)/深川不動
以上、掲載予定


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【月刊文藝春秋4月号・私とお伊勢さん/大沢在昌/白鷹三宅商店】

【月刊文藝春秋4月号・私とお伊勢さん/大沢在昌/白鷹三宅商店】
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《今、伊勢は平成25年の式年遷宮に向けて、着々と準備を進めています。
その関連企画として、JR東海提供のもと、月刊文藝春秋に
「私とお伊勢さん」という企画を連載中です》

4月号は作家・大沢在昌先生のお伊勢参り、最終回です。
場所は白鷹酒造三宅商店。

「神宮とは」で始まる大沢先生の原稿を読めば、
今さら聞けない神宮のいろはがわかる。
山のように抱えた原稿の〆切をぶっちぎって
取材にいらしてくださった先生を唸らせ続けた神宮の力。
まだまだ奥は深い。
神宮に行ったことがある人も、ない人も、
今年はぜひ、お伊勢参りに行ってみてください。
きっといいことがあると思います。
伊勢への旅・詳細はこちら

【月刊文藝春秋2009年4月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月10日
JR東海タイアップ【私とお伊勢さん】
文・大沢在昌
編集・中村美代子
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)
Special Thanks(敬称略)
東海旅客鉄道株式会社・広報室/岩田茂樹・松本洋平・増田智江
株式会社ジェイアール東海エージェンシー・媒体部/松本直子
取材協力
神宮司庁広報室・広報課/木田雄介
住所 〒516-0023 三重県伊勢市宇治館町1
電話(代表) 0596-24-1111

※2006年の2月号から毎月連載中のこの企画は、
伊勢神宮に興味、ご関心のある作家さんと伊勢を訪ね、
伊勢志摩、伊勢神宮の魅力を存分に語っていただいております。
第1回(月刊文藝春秋2006年2月号/山本一力氏(伊勢神宮・内宮・御正宮)
第2回(月刊文藝春秋2006年3月号/山本一力氏(赤福本店)
第3回(月刊文藝春秋2006年4月号/山本一力氏(伊勢神宮・外宮・神楽殿)
第4回(月刊文藝春秋2006年5月号/夢枕獏氏(船参宮)
第5回(月刊文藝春秋2006年6月号/夢枕獏氏(伊勢神宮・内宮・風日祈宮橋)
第6回(月刊文藝春秋2006年7月号/夢枕獏氏(猿田彦神社)
第7回(月刊文藝春秋2006年8月号/津本陽氏(伊勢神宮・内宮・五十鈴川御手洗場)
第8回(月刊文藝春秋2006年9月号/津本陽氏(志摩観光ホテル)
第9回(月刊文藝春秋2006年10月号/津本陽氏(皇大神宮別宮・伊雑宮)
第10回(月刊文藝春秋2006年11月号/海老沢泰久氏(斎宮跡)
第11回(月刊文藝春秋2006年12月号/海老沢泰久氏(朝熊山・金剛證寺)
第12回(月刊文藝春秋2007年1月号)/海老沢泰久氏(伊勢神宮・内宮・宇治橋鳥居)
第13回(月刊文藝春秋2007年2月号)/林真理子氏(伊勢神宮・外宮・御正宮)
第14回(月刊文藝春秋2007年3月号)/林真理子氏(古市・麻吉旅館)
第15回(月刊文藝春秋2007年4月号掲載予定)/林真理子氏(別宮・月夜見宮)
第16回(月刊文藝春秋2007年5月号掲載予定)/藤原正彦氏(御塩殿神社)
第17回(月刊文藝春秋2007年6月号掲載予定)/藤原正彦氏(内宮・神楽殿)
第18回(月刊文藝春秋2007年7月号掲載予定)/藤原正彦氏(五十鈴茶屋)
第19回(月刊文藝春秋2007年8月号掲載予定)/角田光代氏(外宮・勾玉池)
第20回(月刊文藝春秋2007年9月号掲載予定)/角田光代氏(おかげ横丁・いせふく)
第21回(月刊文藝春秋2007年10月号掲載予定)/角田光代氏(倭姫宮)
第22回(月刊文藝春秋2007年11月号掲載予定)/浅田次郎氏(賓日館)
第23回(月刊文藝春秋2007年12月号掲載予定)/浅田次郎氏(河崎商人館)
第24回(月刊文藝春秋2008年1月号掲載予定)/浅田次郎氏(内宮・荒祭宮)
第25回(月刊文藝春秋2008年2月号掲載予定)/村山由佳氏(内宮・神馬)
第26回(月刊文藝春秋2008年3月号掲載予定)/村山由佳氏(農業館)
第27回(月刊文藝春秋2008年4月号掲載予定)/村山由佳氏(外宮・多賀宮)
第28回(月刊文藝春秋2008年5月号掲載予定)/藤田宜永氏(別宮・瀧原宮)
第29回(月刊文藝春秋2008年6月号掲載予定)/藤田宜永氏(夫婦岩)
第30回(月刊文藝春秋2008年7月号掲載予定)/藤田宜永氏(外宮・新御敷地)
第31回(月刊文藝春秋2008年8月号掲載予定)/平岩弓枝氏(外宮・風宮)
第32回(月刊文藝春秋2008年9月号掲載予定)/平岩弓枝氏(内宮・宇治橋)
第33回(月刊文藝春秋2008年10月号掲載予定)/平岩弓枝氏(麻吉旅館)
第34回(月刊文藝春秋2008年11月号掲載予定)/重松清氏(外宮・日別朝夕大御饌祭)
第35回(月刊文藝春秋2008年12月号掲載予定)/重松清氏(神宮文庫)
第36回(月刊文藝春秋2009年1月号掲載予定)/重松清氏(月読宮)
第37回(月刊文藝春秋2009年2月号掲載予定)/大沢在昌氏(外宮・土宮)
第38回(月刊文藝春秋2009年3月号掲載予定)/大沢在昌氏(神宮徴古館)
第39回(月刊文藝春秋2009年4月号掲載予定)/大沢在昌氏(白鷹三宅商店)
以上掲載済み

第40回(月刊文藝春秋2009年5月号掲載予定)/桐野夏生氏(内宮・神楽殿)
第41回(月刊文藝春秋2009年6月号掲載予定)/桐野夏生氏(天の岩戸)
第42回(月刊文藝春秋2009年7月号掲載予定)/桐野夏生氏(機殿神社)
第43回(月刊文藝春秋2009年8月号掲載予定)/石田衣良氏(未定)
第44回(月刊文藝春秋2009年9月号掲載予定)/石田衣良氏(未定)
第45回(月刊文藝春秋2009年10月号掲載予定)/石田衣良氏(未定)
第46回(月刊文藝春秋2009年11月号掲載予定)/桜庭一樹氏(未定)
第47回(月刊文藝春秋2009年12月号掲載予定)/桜庭一樹氏(未定)
第48回(月刊文藝春秋2010年1月号掲載予定)/桜庭一樹氏(未定)
以上、次号以降掲載予定

いずれも伊勢志摩、伊勢神宮にまつわる楽しいエッセイの数々。
伊勢志摩の旅へ誘う玉稿です。
ぜひご一読ください。

なお、僕はこのエッセイに付随する写真を撮影させていただいておりますが、
伊勢の風景描写を主体としております関係で、
被写体の先生方の写り込み比率を控えめにしております。
著名な先生方を相手に、「できるだけ人物を小さく!」撮影するという贅沢な撮影。
先生方には申し訳ありませんが、「風景の一部」の「彩り」として、
これからもご協力お願い申し上げる次第です。

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【週刊新潮・週刊文春3月12日号・未来を照らすVol.36/旧盛岡高等農林学校】

【週刊新潮・週刊文春3月12日号・未来を照らすVol.36/旧盛岡高等農林学校】
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日本全国へ電源供給をし続けているJ-POWER(電源開発株式会社)

この電源開発の電力を役立て、ライトアップを行っている日本各地の文化遺産を訪ねるこの企画。
今年度の第12回(Vol.36)は岩手県の旧盛岡高等農林学校です。

【未来を照らすVol.36/旧盛岡高等農林学校/週刊新潮・週刊文春3月12日号】
新潮社・文藝春秋刊/¥350/発売日・3/5
電源開発タイアップ【未来を照らすVol.36/旧盛岡高等農林学校】
文・松尾秀助
編集・田中秀典(クレッセント)
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)
SpecialThanks
電源開発株式会社・広報室/桑原竜太
株式会社マッキャンエリクソン/岡本潤哉
(以上、敬称略)

ライトアップラインナップ
4月/Vol.13・愛知・犬山城
5月/Vol.14・長崎・眼鏡橋
6月/Vol.15・高知・高知城
7月/Vol.16・札幌・北海道庁旧本庁舎
8月/Vol.17・新潟・萬代橋
9月/Vol.18・奈良・興福寺
10月/Vol.19・熊本・熊本城
11月/Vol.20・宮城・瑞巌寺五大堂
12月/Vol.21・福島・大内宿
1月/Vol.22・長野・善光寺
2月/Vol.23・栃木・カトリック松が峰教会
3月/Vol.24・静岡・浜松城
4月/Vol.25・三重・伊勢神宮宇治橋
5月/Vol.26・岡山・高梁市立吹屋小学校
6月/Vol.27・秋田・小坂鉱山事務所
7月/Vol.28・新潟・乙宝寺
8月/Vol.29・沖縄・竹富島・旧与那国家住宅
9月/Vol.30・北海道・小樽運河
10月/Vol.31・福島・一ノ戸橋梁(仮写真のためお休み)
11月/Vol.32・福岡・筑後川昇開橋
12月/Vol.33・愛知・名古屋城
1月/Vol.34・長崎・大浦天主堂
2月/Vol.35・和歌山・総本山金剛峯寺・大門
3月/Vol.36・岩手・旧盛岡高等農林学校本館
以上掲載済み。

今後の掲載ラインナップ。

4月/Vol.37・週刊文春4/16号/静岡・天城山隧道(撮影済)
5月/Vol.37・週刊新潮5/28号/静岡・天城山隧道(撮影済)
6月/Vol.38・週刊文春6/18号/札幌・旧札幌農学校演舞場(撮影済)
7月/Vol.38・週刊文春7/23号/札幌・旧札幌農学校演舞場(撮影済)

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【月刊エアステージ/2009年4月号】表紙・JALウェイズ/イカロス出版刊

【月刊エアステージ/2009年4月号】表紙・JALウェイズ/イカロス出版刊

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Pblog014_img_0013_s



月刊エアステージとは・・・
【この説明は前回同様、今後、毎回、冒頭にコピペし続けます(^^ゞ】
スッチー(今はCAと呼ばなくちゃいけませんね)のバイブル雑誌があることをご存知でしょうか。
リニューアル前はその名も「スチュワーデスマガジン」
リニューアル後は現在の「エアステージ」となっています。
この雑誌はCAを目指す女性は必ずと言って良いほど読んでいる。
と言いますか・・・
読まないとCAになれない!とまであがめ立てられる雑誌のようです。
昔、本屋のアルバイトをしていた僕の助手も
「きれいな人しか買わない雑誌。これをレジに持ってくる人はみ~んなキレイなお姉さんでした」と言っています。
そして、CAファッションの流行りはこの雑誌が提唱しているのだそうです。
そしてさらに・・・
この編集部が読者モデルとして誌面に取り上げた人は必ず、CAとして合格しているそうです。

2009年・4月号の表紙はJALウェイズのCA・小川美季さん。
JALウェイズと言えば、僕がよくお世話になるハワイ行きのJAL便は、
じつはみな、このJALウェイズです。

【月刊エアステージ 2009年4月号】
イカロス出版刊/¥900/発売日・2009年2/27
「表紙・表紙モデルインタビュー」
モデル・JALウェイズ・CA/小川美季
文・川本多岐子
編集・川本多岐子
撮影・高山浩数

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【月刊文藝春秋3月号/大和ハウス工業・記憶に残るあの街、この路地~築地】

【月刊文藝春秋3月号/大和ハウス工業・記憶に残るあの街、この路地~築地】
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《ハウジングメーカーとしてメキメキ頭角を現してきた大和ハウス工業株式会社。
大和ハウスが提唱するのは「未来に残る家を残したい」地球に優しい家。
その願いを込めてスタートした連載タイアップがこれ!
「シリーズ記憶に残るあの街、この路地」》

6月号からスタートしたこの新企画。
「シリーズ記憶に残るあの街、この路地」の第10回は
築地の場外市場。
タイトルは「今日も胃袋を満たしに人々が集う、築地魚市場」
この企画の趣旨は「昭和の匂いが残る街角の撮影」
東京23区限定で、古き良き風情が残る街並み、路地をご存知の方はご連絡ください。

【月刊文藝春秋2009年3月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月10日
大和ハウス工業タイアップ【記憶に残るあの街、この路地~築地】
文・松尾秀助
編集・杉下一浩
撮影・高山浩数
デザイン・大久保裕文(ベター・デイズ)
Special Thanks(敬称略)
大和ハウス工業株式会社・総合宣伝部/杉本典行
株式会社知性社/塀和勉

第1回(月刊文藝春秋2008年6月号/向島
第2回(月刊文藝春秋2008年7月号/神楽坂
第3回(月刊文藝春秋2008年8月号/原宿
第4回(月刊文藝春秋2008年9月号/庚申塚
第5回(月刊文藝春秋2008年10月号/谷中銀座
第6回(月刊文藝春秋2008年11月号/荒木町
第7回(月刊文藝春秋2008年12月号/神保町
第8回(月刊文藝春秋2009年1月号/御徒町・アメ横
第9回(月刊文藝春秋2009年2月号/柴又・帝釈天
第10回(月刊文藝春秋2009年3月号/築地・場外市場
以上、掲載済み

第11回(月刊文藝春秋2009年4月号/新宿・想い出横丁
第12回(月刊文藝春秋2009年5月号)/大久保
第13回(月刊文藝春秋2009年6月号)/カッパ橋
第14回(月刊文藝春秋2009年7月号)/新橋
第15回(月刊文藝春秋2009年8月号)/深川不動
以上、掲載予定


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【月刊文藝春秋3月号・私とお伊勢さん/大沢在昌/神宮徴古館】

【月刊文藝春秋3月号・私とお伊勢さん/大沢在昌/神宮徴古館】
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《今、伊勢は平成25年の式年遷宮に向けて、着々と準備を進めています。
その関連企画として、JR東海提供のもと、月刊文藝春秋に
「私とお伊勢さん」という企画を連載中です》

3月号は作家・大沢在昌先生のお伊勢参り、第2回目です。
場所は神宮徴古館。

「神宮とは」で始まる大沢先生の原稿を読めば、
今さら聞けない神宮のいろはがわかる。
山のように抱えた原稿の〆切をぶっちぎって
取材にいらしてくださった先生を唸らせ続けた神宮の力。
まだまだ奥は深い。
神宮に行ったことがある人も、ない人も、
今年はぜひ、お伊勢参りに行ってみてください。
きっといいことがあると思います。
伊勢への旅・詳細はこちら

【月刊文藝春秋2009年3月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月10日
JR東海タイアップ【私とお伊勢さん】
文・大沢在昌
編集・中村美代子
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)
Special Thanks(敬称略)
東海旅客鉄道株式会社・広報室/岩田茂樹・松本洋平・増田智江
株式会社ジェイアール東海エージェンシー・媒体部/松本直子
取材協力
神宮司庁広報室・広報課/木田雄介
住所 〒516-0023 三重県伊勢市宇治館町1
電話(代表) 0596-24-1111

※2006年の2月号から毎月連載中のこの企画は、
伊勢神宮に興味、ご関心のある作家さんと伊勢を訪ね、
伊勢志摩、伊勢神宮の魅力を存分に語っていただいております。
第1回(月刊文藝春秋2006年2月号/山本一力氏(伊勢神宮・内宮・御正宮)
第2回(月刊文藝春秋2006年3月号/山本一力氏(赤福本店)
第3回(月刊文藝春秋2006年4月号/山本一力氏(伊勢神宮・外宮・神楽殿)
第4回(月刊文藝春秋2006年5月号/夢枕獏氏(船参宮)
第5回(月刊文藝春秋2006年6月号/夢枕獏氏(伊勢神宮・内宮・風日祈宮橋)
第6回(月刊文藝春秋2006年7月号/夢枕獏氏(猿田彦神社)
第7回(月刊文藝春秋2006年8月号/津本陽氏(伊勢神宮・内宮・五十鈴川御手洗場)
第8回(月刊文藝春秋2006年9月号/津本陽氏(志摩観光ホテル)
第9回(月刊文藝春秋2006年10月号/津本陽氏(皇大神宮別宮・伊雑宮)
第10回(月刊文藝春秋2006年11月号/海老沢泰久氏(斎宮跡)
第11回(月刊文藝春秋2006年12月号/海老沢泰久氏(朝熊山・金剛證寺)
第12回(月刊文藝春秋2007年1月号)/海老沢泰久氏(伊勢神宮・内宮・宇治橋鳥居)
第13回(月刊文藝春秋2007年2月号)/林真理子氏(伊勢神宮・外宮・御正宮)
第14回(月刊文藝春秋2007年3月号)/林真理子氏(古市・麻吉旅館)
第15回(月刊文藝春秋2007年4月号掲載予定)/林真理子氏(別宮・月夜見宮)
第16回(月刊文藝春秋2007年5月号掲載予定)/藤原正彦氏(御塩殿神社)
第17回(月刊文藝春秋2007年6月号掲載予定)/藤原正彦氏(内宮・神楽殿)
第18回(月刊文藝春秋2007年7月号掲載予定)/藤原正彦氏(五十鈴茶屋)
第19回(月刊文藝春秋2007年8月号掲載予定)/角田光代氏(外宮・勾玉池)
第20回(月刊文藝春秋2007年9月号掲載予定)/角田光代氏(おかげ横丁・いせふく)
第21回(月刊文藝春秋2007年10月号掲載予定)/角田光代氏(倭姫宮)
第22回(月刊文藝春秋2007年11月号掲載予定)/浅田次郎氏(賓日館)
第23回(月刊文藝春秋2007年12月号掲載予定)/浅田次郎氏(河崎商人館)
第24回(月刊文藝春秋2008年1月号掲載予定)/浅田次郎氏(内宮・荒祭宮)
第25回(月刊文藝春秋2008年2月号掲載予定)/村山由佳氏(内宮・神馬)
第26回(月刊文藝春秋2008年3月号掲載予定)/村山由佳氏(農業館)
第27回(月刊文藝春秋2008年4月号掲載予定)/村山由佳氏(外宮・多賀宮)
第28回(月刊文藝春秋2008年5月号掲載予定)/藤田宜永氏(別宮・瀧原宮)
第29回(月刊文藝春秋2008年6月号掲載予定)/藤田宜永氏(夫婦岩)
第30回(月刊文藝春秋2008年7月号掲載予定)/藤田宜永氏(外宮・新御敷地)
第31回(月刊文藝春秋2008年8月号掲載予定)/平岩弓枝氏(外宮・風宮)
第32回(月刊文藝春秋2008年9月号掲載予定)/平岩弓枝氏(内宮・宇治橋)
第33回(月刊文藝春秋2008年10月号掲載予定)/平岩弓枝氏(麻吉旅館)
第34回(月刊文藝春秋2008年11月号掲載予定)/重松清氏(外宮・日別朝夕大御饌祭)
第35回(月刊文藝春秋2008年12月号掲載予定)/重松清氏(神宮文庫)
第36回(月刊文藝春秋2009年1月号掲載予定)/重松清氏(月読宮)
第37回(月刊文藝春秋2009年2月号掲載予定)/大沢在昌氏(外宮・土宮)
第38回(月刊文藝春秋2009年3月号掲載予定)/大沢在昌氏(神宮徴古館)
以上掲載済み
第39回(月刊文藝春秋2009年4月号掲載予定)/大沢在昌氏(白鷹酒造)
第40回(月刊文藝春秋2009年5月号掲載予定)/桐野夏生氏(内宮・神楽殿)
第41回(月刊文藝春秋2009年6月号掲載予定)/桐野夏生氏(天の岩戸)
第42回(月刊文藝春秋2009年7月号掲載予定)/桐野夏生氏(機殿神社)
第43回(月刊文藝春秋2009年8月号掲載予定)/石田衣良氏(未定)
第44回(月刊文藝春秋2009年9月号掲載予定)/石田衣良氏(未定)
第45回(月刊文藝春秋2009年10月号掲載予定)/石田衣良氏(未定)
第46回(月刊文藝春秋2009年11月号掲載予定)/桜庭一樹氏(未定)
第47回(月刊文藝春秋2009年12月号掲載予定)/桜庭一樹氏(未定)
第48回(月刊文藝春秋2010年1月号掲載予定)/桜庭一樹氏(未定)
以上、次号以降掲載予定

いずれも伊勢志摩、伊勢神宮にまつわる楽しいエッセイの数々。
伊勢志摩の旅へ誘う玉稿です。
ぜひご一読ください。

なお、僕はこのエッセイに付随する写真を撮影させていただいておりますが、
伊勢の風景描写を主体としております関係で、
被写体の先生方の写り込み比率を控えめにしております。
著名な先生方を相手に、「できるだけ人物を小さく!」撮影するという贅沢な撮影。
先生方には申し訳ありませんが、「風景の一部」の「彩り」として、
これからもご協力お願い申し上げる次第です。

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【週刊新潮・週刊文春2月12日号・未来を照らすVol.35/高野山大門】

【週刊新潮・週刊文春2月12日号・未来を照らすVol.35/高野山大門】

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日本全国へ電源供給をし続けているJ-POWER(電源開発株式会社)
この電源開発の電力を役立て、ライトアップを行っている日本各地の文化遺産を訪ねるこの企画。
今年度の第11回(Vol.35)は高野山 金剛峯寺の大門です。

【未来を照らすVol.35/高野山大門/週刊新潮・週刊文春2月12日号】
新潮社・文藝春秋刊/¥350/発売日・2/5
電源開発タイアップ【未来を照らすVol.35/高野山大門】
文・松尾秀助
編集・田中秀典(クレッセント)
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)
SpecialThanks
電源開発株式会社・広報室/桑原竜太
株式会社マッキャンエリクソン/岡本潤哉
(以上、敬称略)

ライトアップラインナップ
4月/Vol.13・愛知・犬山城
5月/Vol.14・長崎・眼鏡橋
6月/Vol.15・高知・高知城
7月/Vol.16・札幌・北海道庁旧本庁舎
8月/Vol.17・新潟・萬代橋
9月/Vol.18・奈良・興福寺
10月/Vol.19・熊本・熊本城
11月/Vol.20・宮城・瑞巌寺五大堂
12月/Vol.21・福島・大内宿
1月/Vol.22・長野・善光寺
2月/Vol.23・栃木・カトリック松が峰教会
3月/Vol.24・静岡・浜松城
4月/Vol.25・三重・伊勢神宮宇治橋
5月/Vol.26・岡山・高梁市立吹屋小学校
6月/Vol.27・秋田・小坂鉱山事務所
7月/Vol.28・新潟・乙宝寺
8月/Vol.29・沖縄・竹富島・旧与那国家住宅
9月/Vol.30・北海道・小樽運河(撮影済)
10月/Vol.31・福島・一ノ戸橋梁(仮写真のためお休み)
11月/Vol.32・福岡・筑後川昇開橋(撮影済)
12月/Vol.33・愛知・名古屋城(撮影済)
1月/Vol.34・長崎・大浦天主堂(撮影済)
2月/Vol.35・和歌山・総本山金剛峯寺・大門(撮影済)
以上掲載済み。

今後の掲載ラインナップ。
3月/Vol.36・岩手・旧盛岡高等農林学校本館(撮影済)
4月/Vol.37・週刊文春4/16号/静岡・天城山隧道(撮影済)
5月/Vol.37・週刊新潮5/28号/静岡・天城山隧道(撮影済)
6月/Vol.38・週刊文春6/18号/札幌・旧札幌農学校演舞場(撮影済)
7月/Vol.38・週刊文春7/23号/札幌・旧札幌農学校演舞場(撮影済)

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【月刊エアステージ/2009年3月号】表紙・ANA/イカロス出版刊

【月刊エアステージ/2009年3月号】表紙・ANA/イカロス出版刊

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月刊エアステージとは・・・
【この説明は前回同様、今後、毎回、冒頭にコピペし続けます(^^ゞ】
スッチー(今はCAと呼ばなくちゃいけませんね)のバイブル雑誌があることをご存知でしょうか。
リニューアル前はその名も「スチュワーデスマガジン」
リニューアル後は現在の「エアステージ」となっています。
この雑誌はCAを目指す女性は必ずと言って良いほど読んでいる。
と言いますか・・・
読まないとCAになれない!とまであがめ立てられる雑誌のようです。
昔、本屋のアルバイトをしていた僕の助手も
「きれいな人しか買わない雑誌。これをレジに持ってくる人はみ~んなキレイなお姉さんでした」と言っています。
そして、CAファッションの流行りはこの雑誌が提唱しているのだそうです。
そしてさらに・・・
この編集部が読者モデルとして誌面に取り上げた人は必ず、CAとして合格しているそうです。

2009年・3月号の表紙はANAのCA・徐聖姫さん。
毎年恒例一冊丸々ANAブック。
ANAを目指す人、必見!

【月刊エアステージ 2009年3月号】
イカロス出版刊/¥900/発売日・2009年1/27
「表紙・表紙モデルインタビュー」
モデル・ANA・CA/徐聖姫
文・川本多岐子
編集・川本多岐子
撮影・高山浩数
SpecialThanks
ANA広報室/秋山美恵
(敬称略)

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【HERS】2月号/オープンカーで別荘探し~志摩/光文社刊

【HERS】2月号/オープンカーで別荘探し~志摩/光文社刊

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リニューアルしてますます売れ行き好調のHERS
STORYの上の年齢層をターゲットにした婦人誌といったところでしょうか。
家庭画報や婦人画報よりも軽やかに、スタイリッシュに・・
それでいて内容は濃く!
STORYが40代をターゲットにしていたわけですから、
こちらは50代がターゲット?と思いきや・・
コアな年齢層は40代のようです。
50を超えてしまったからって、ばあさん雑誌を手にとるのはやめましょう。
これからはこれです!
タカヤマの担当は「オープンカーで別荘探し」
毎回、素敵なご夫婦に売り出し中のお薦め別荘を見ていただく企画です。
車は必ずオープンカー。視界が広いから周辺の環境がバッチリ見える!という狙いだそうです。

今回は、関西方面へ飛び、志摩エリアです。
志摩の先端にある合歓の郷。
ここにいい別荘地がありました。
それにしても、今回の西川ご夫妻、良かったなぁ・・
素敵なご夫婦でした。
ありがとうございました。

撮影使用車輌/BMW650i カブリオレ
価格・1,260万円~

【HERS/2月号】
光文社刊/¥950/発売日・毎月12日発売
「オープンカーで別荘探し」
文・今泉愛子
撮影・高山浩数
ヘアメイク・イグレック
編集・小早川徳治
デザイン・鈴木マサユキ(エス・デザイン)
SpecialThanks
西川吉伸、西川典子ご夫妻
東急リゾート株式会社/関西営業部/杉村健治/0120-060-109
ビー・エム・ダブリュー株式会社/0120-55-3578(敬称略)

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【月刊文藝春秋2月号/大和ハウス工業・記憶に残るあの街、この路地~帝釈天】

【月刊文藝春秋2月号/大和ハウス工業・記憶に残るあの街、この路地~帝釈天】
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《ハウジングメーカーとしてメキメキ頭角を現してきた大和ハウス工業株式会社。
大和ハウスが提唱するのは「未来に残る家を残したい」地球に優しい家。
その願いを込めてスタートした連載タイアップがこれ!
「シリーズ記憶に残るあの街、この路地」》

6月号からスタートしたこの新企画。
「シリーズ記憶に残るあの街、この路地」の第9回は
柴又の帝釈天。
タイトルは「寅さんはまだ生きている-柴又帝釈天」
ほんとにいい参道だなぁとあらためて思います。
映画のセットのようだというよりも、
そのまま、映画で撮りたくなるような自然な佇まいがたまりません。
ここを通って、そのあたりの川魚屋でご飯を食べて、あとは川沿いをお散歩。
うらやましくなるようなエリアです。

この企画の趣旨は「昭和の匂いが残る街角の撮影」
東京23区限定で、古き良き風情が残る街並み、路地をご存知の方はご連絡ください。

【月刊文藝春秋2009年2月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月10日
大和ハウス工業タイアップ【記憶に残るあの街、この路地~帝釈天】
文・松尾秀助
編集・杉下一浩
撮影・高山浩数
デザイン・大久保裕文(ベター・デイズ)
Special Thanks(敬称略)
大和ハウス工業株式会社・総合宣伝部/杉本典行
株式会社知性社/塀和勉

第1回(月刊文藝春秋2008年6月号/向島
第2回(月刊文藝春秋2008年7月号/神楽坂
第3回(月刊文藝春秋2008年8月号/原宿
第4回(月刊文藝春秋2008年9月号/庚申塚
第5回(月刊文藝春秋2008年10月号/谷中銀座
第6回(月刊文藝春秋2008年11月号/荒木町
第7回(月刊文藝春秋2008年12月号/神保町
第8回(月刊文藝春秋2009年1月号/御徒町・アメ横
第9回(月刊文藝春秋2009年2月号/柴又・帝釈天
以上、掲載済み
第10回(月刊文藝春秋2009年3月号/築地・場外市場
第11回(月刊文藝春秋2009年4月号/新宿・想い出横丁
第12回(月刊文藝春秋2009年5月号)/渋谷百軒店
以上、掲載予定

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【月刊文藝春秋2月号・私とお伊勢さん/大沢在昌/土宮】

【月刊文藝春秋2月号・私とお伊勢さん/大沢在昌/土宮】
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《今、伊勢は平成25年の式年遷宮に向けて、着々と準備を進めています。
その関連企画として、JR東海提供のもと、月刊文藝春秋に
「私とお伊勢さん」という企画を連載中です》

2月号は作家・大沢在昌先生のお伊勢参り、第1回目です。
場所は外宮の土宮(つちのみや)。

「神宮とは」で始まる大沢先生の原稿を読めば、
今さら聞けない神宮のいろはがわかる。
山のように抱えた原稿の〆切をぶっちぎって
取材にいらしてくださった先生を唸らせ続けた神宮の力。
まだまだ奥は深い。
神宮に行ったことがある人も、ない人も、
今年はぜひ、お伊勢参りに行ってみてください。
きっといいことがあると思います。
伊勢への旅・詳細はこちら

【月刊文藝春秋2009年2月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月10日
JR東海タイアップ【私とお伊勢さん】
文・大沢在昌
編集・中村美代子
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)
Special Thanks(敬称略)
東海旅客鉄道株式会社・広報室/岩田茂樹・松本洋平・増田智江
株式会社ジェイアール東海エージェンシー・媒体部/松本直子
取材協力
神宮司庁広報室・広報課/木田雄介
住所 〒516-0023 三重県伊勢市宇治館町1
電話(代表) 0596-24-1111

※2006年の2月号から毎月連載中のこの企画は、
伊勢神宮に興味、ご関心のある作家さんと伊勢を訪ね、
伊勢志摩、伊勢神宮の魅力を存分に語っていただいております。
第1回(月刊文藝春秋2006年2月号/山本一力氏(伊勢神宮・内宮・御正宮)
第2回(月刊文藝春秋2006年3月号/山本一力氏(赤福本店)
第3回(月刊文藝春秋2006年4月号/山本一力氏(伊勢神宮・外宮・神楽殿)
第4回(月刊文藝春秋2006年5月号/夢枕獏氏(船参宮)
第5回(月刊文藝春秋2006年6月号/夢枕獏氏(伊勢神宮・内宮・風日祈宮橋)
第6回(月刊文藝春秋2006年7月号/夢枕獏氏(猿田彦神社)
第7回(月刊文藝春秋2006年8月号/津本陽氏(伊勢神宮・内宮・五十鈴川御手洗場)
第8回(月刊文藝春秋2006年9月号/津本陽氏(志摩観光ホテル)
第9回(月刊文藝春秋2006年10月号/津本陽氏(皇大神宮別宮・伊雑宮)
第10回(月刊文藝春秋2006年11月号/海老沢泰久氏(斎宮跡)
第11回(月刊文藝春秋2006年12月号/海老沢泰久氏(朝熊山・金剛證寺)
第12回(月刊文藝春秋2007年1月号)/海老沢泰久氏(伊勢神宮・内宮・宇治橋鳥居)
第13回(月刊文藝春秋2007年2月号)/林真理子氏(伊勢神宮・外宮・御正宮)
第14回(月刊文藝春秋2007年3月号)/林真理子氏(古市・麻吉旅館)
第15回(月刊文藝春秋2007年4月号掲載予定)/林真理子氏(別宮・月夜見宮)
第16回(月刊文藝春秋2007年5月号掲載予定)/藤原正彦氏(御塩殿神社)
第17回(月刊文藝春秋2007年6月号掲載予定)/藤原正彦氏(内宮・神楽殿)
第18回(月刊文藝春秋2007年7月号掲載予定)/藤原正彦氏(五十鈴茶屋)
第19回(月刊文藝春秋2007年8月号掲載予定)/角田光代氏(外宮・勾玉池)
第20回(月刊文藝春秋2007年9月号掲載予定)/角田光代氏(おかげ横丁・いせふく)
第21回(月刊文藝春秋2007年10月号掲載予定)/角田光代氏(倭姫宮)
第22回(月刊文藝春秋2007年11月号掲載予定)/浅田次郎氏(賓日館)
第23回(月刊文藝春秋2007年12月号掲載予定)/浅田次郎氏(河崎商人館)
第24回(月刊文藝春秋2008年1月号掲載予定)/浅田次郎氏(内宮・荒祭宮)
第25回(月刊文藝春秋2008年2月号掲載予定)/村山由佳氏(内宮・神馬)
第26回(月刊文藝春秋2008年3月号掲載予定)/村山由佳氏(農業館)
第27回(月刊文藝春秋2008年4月号掲載予定)/村山由佳氏(外宮・多賀宮)
第28回(月刊文藝春秋2008年5月号掲載予定)/藤田宜永氏(別宮・瀧原宮)
第29回(月刊文藝春秋2008年6月号掲載予定)/藤田宜永氏(夫婦岩)
第30回(月刊文藝春秋2008年7月号掲載予定)/藤田宜永氏(外宮・新御敷地)
第31回(月刊文藝春秋2008年8月号掲載予定)/平岩弓枝氏(外宮・風宮)
第32回(月刊文藝春秋2008年9月号掲載予定)/平岩弓枝氏(内宮・宇治橋)
第33回(月刊文藝春秋2008年10月号掲載予定)/平岩弓枝氏(麻吉旅館)
第34回(月刊文藝春秋2008年11月号掲載予定)/重松清氏(外宮・日別朝夕大御饌祭)
第35回(月刊文藝春秋2008年12月号掲載予定)/重松清氏(神宮文庫)
第36回(月刊文藝春秋2009年1月号掲載予定)/重松清氏(月読宮)
第37回(月刊文藝春秋2009年2月号掲載予定)/大沢在昌氏(外宮・土宮)
以上掲載済み
第38回(月刊文藝春秋2009年3月号掲載予定)/大沢在昌氏(神宮徴古館)
第39回(月刊文藝春秋2009年4月号掲載予定)/大沢在昌氏(白鷹酒造)
第40回(月刊文藝春秋2009年5月号掲載予定)/桐野夏生氏(内宮・神楽殿)
第41回(月刊文藝春秋2009年6月号掲載予定)/桐野夏生氏(天の岩戸)
第42回(月刊文藝春秋2009年7月号掲載予定)/桐野夏生氏(機殿神社)
以上、次号以降掲載予定

いずれも伊勢志摩、伊勢神宮にまつわる楽しいエッセイの数々。
伊勢志摩の旅へ誘う玉稿です。
ぜひご一読ください。

なお、僕はこのエッセイに付随する写真を撮影させていただいておりますが、
伊勢の風景描写を主体としております関係で、
被写体の先生方の写り込み比率を控えめにしております。
著名な先生方を相手に、「できるだけ人物を小さく!」撮影するという贅沢な撮影。
先生方には申し訳ありませんが、「風景の一部」の「彩り」として、
これからもご協力お願い申し上げる次第です。

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【週刊新潮・週刊文春1月15日号・未来を照らすVol.34/大浦天主堂】

【週刊新潮・週刊文春1月15日号・未来を照らすVol.34/大浦天主堂】
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【週刊新潮・週刊文春1月15日号・未来を照らすVol.34/長崎・大浦天主堂】

日本全国へ電源供給をし続けているJ-POWER(電源開発株式会社)
この電源開発の電力を役立て、ライトアップを行っている日本各地の文化遺産を訪ねるこの企画。
今年度の第10回(Vol.34)は長崎県の大浦天主堂です。

【未来を照らすVol.34/長崎・大浦天主堂/週刊新潮・週刊文春1月15日号】
新潮社・文藝春秋刊/¥350/発売日・1/8
電源開発タイアップ【未来を照らすVol.34/長崎・大浦天主堂】
文・松尾秀助
編集・田中秀典(クレッセント)
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)
SpecialThanks
電源開発株式会社・広報室/桑原竜太
株式会社マッキャンエリクソン/岡本潤哉
(以上、敬称略)

ライトアップラインナップ
4月/Vol.13・愛知・犬山城
5月/Vol.14・長崎・眼鏡橋
6月/Vol.15・高知・高知城
7月/Vol.16・札幌・北海道庁旧本庁舎
8月/Vol.17・新潟・萬代橋
9月/Vol.18・奈良・興福寺
10月/Vol.19・熊本・熊本城
11月/Vol.20・宮城・瑞巌寺五大堂
12月/Vol.21・福島・大内宿
1月/Vol.22・長野・善光寺
2月/Vol.23・栃木・カトリック松が峰教会
3月/Vol.24・静岡・浜松城
4月/Vol.25・三重・伊勢神宮宇治橋
5月/Vol.26・岡山・高梁市立吹屋小学校
6月/Vol.27・秋田・小坂鉱山事務所
7月/Vol.28・新潟・乙宝寺
8月/Vol.29・沖縄・竹富島・旧与那国家住宅
9月/Vol.30・北海道・小樽運河(撮影済)
10月/Vol.31・福島・一ノ戸橋梁(仮写真のためお休み)
11月/Vol.32・福岡・筑後川昇開橋(撮影済)
12月/Vol.33・愛知・名古屋城(撮影済)
1月/Vol.34・長崎・大浦天主堂(撮影済)
以上掲載済み。

今後の掲載ラインナップ。
2月/Vol.35・和歌山・総本山金剛峯寺・大門(撮影済)
3月/Vol.36・岩手・旧盛岡高等農林学校本館(撮影済)
4月/Vol.37・週刊文春4/16号/静岡・天城山隧道(撮影済)
5月/Vol.37・週刊新潮5/28号/静岡・天城山隧道(撮影済)
6月/Vol.38・週刊文春6/18号/札幌・旧札幌農学校演舞場(撮影済)
7月/Vol.38・週刊文春7/23号/札幌・旧札幌農学校演舞場(撮影済)

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【マリソル2月号/佐伯チズさんと参りましょう伊勢志摩へ/集英社刊】

【マリソル2月号/佐伯チズさんと参りましょう伊勢志摩へ/集英社刊】
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JR東海と近鉄の合同タイアップ企画。
佐伯チズさんと伊勢志摩に行ってきました。
伊勢神宮を廻って・・・
志摩観光ホテルベイスイートに泊まって・・・
最高の観光ルートが誌面に展開されています。
きめ細やかなサービスが行き届いた近鉄グループの
最高のリゾートホテルで、
黒鮑に舌鼓を打ちならし、
スパでリラックス。
伊勢志摩への観光なら、こんな贅沢をしてみたいものです。
ぜひぜひ一度!

【マリソル2月号/佐伯チズさんと参りましょう伊勢志摩へ/集英社刊】
集英社刊/¥780/発売日・毎月7日発売
「佐伯チズさんと参りましょう、伊勢志摩へ」
文・山崎敦子
撮影・高山浩数
編集・村岡郁子

SpecialThanks
株式会社チズコーポレーション/水井真理子
東海旅客鉄道株式会社・広報室/松本洋平・岩尾麻子
株式会社ジェイアール東海エージェンシー・媒体部/松本直子
株式会社近鉄ホテルシステムズ/秋田一郎、片山
株式会社メディアート・東京支社広告事業部/斉藤由紀
神宮司庁広報室/木田雄介
(敬称略)

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【月刊エアステージ/2009年2月号】表紙・JAL/イカロス出版刊

【月刊エアステージ/2009年2月号】表紙・JAL/イカロス出版刊
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月刊エアステージとは・・・
【この説明は前回同様、今後、毎回、冒頭にコピペし続けます(^^ゞ】
スッチー(今はCAと呼ばなくちゃいけませんね)のバイブル雑誌があることをご存知でしょうか。
リニューアル前はその名も「スチュワーデスマガジン」
リニューアル後は現在の「エアステージ」となっています。
この雑誌はCAを目指す女性は必ずと言って良いほど読んでいる。
と言いますか・・・
読まないとCAになれない!とまであがめ立てられる雑誌のようです。
昔、本屋のアルバイトをしていた僕の助手も
「きれいな人しか買わない雑誌。これをレジに持ってくる人はみ~んなキレイなお姉さんでした」と言っています。
そして、CAファッションの流行りはこの雑誌が提唱しているのだそうです。
そしてさらに・・・
この編集部が読者モデルとして誌面に取り上げた人は必ず、CAとして合格しているそうです。

2009年・2月号の表紙はJALのCA・内池祐梨さん。
いかにもJALらしい清楚なCAさんでした。
毎年恒例一冊丸々JALブック。
今年は「いつもバッグにこれ一冊」の綴じ込み付録が付いています。
JALを目指す人、必見!
次号の3月号は一冊丸々ANAブックになります。

【月刊エアステージ 2008年2月号】
イカロス出版刊/¥900/発売日・2008年12/27
「表紙・表紙モデルインタビュー」
モデル・JAL・CA/内池祐梨
文・川本多岐子
編集・川本多岐子
撮影・高山浩数
SpecialThanks
日本航空・広報部/北野俊勝
(敬称略)

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【月刊文藝春秋1月号/大和ハウス工業・記憶に残るあの街、この路地~アメ横】

【月刊文藝春秋1月号/大和ハウス工業・記憶に残るあの街、この路地~アメ横】
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《ハウジングメーカーとしてメキメキ頭角を現してきた大和ハウス工業株式会社。
大和ハウスが提唱するのは「未来に残る家を残したい」地球に優しい家。
その願いを込めてスタートした連載タイアップがこれ!
「シリーズ記憶に残るあの街、この路地」》

6月号からスタートしたこの新企画。
「シリーズ記憶に残るあの街、この路地」の第8回は
上野、御徒町のアメヤ横町。
タイトルは「上野アメ横は世界に誇る商店街」
平日でも夕方ともなれば、ごった返すアメ横ですが、
年末の混みようは半端じゃないらしいです。
学生時代はよく行ったところですが、
大人になって、訪れると、また違ったおもしろさがあります。
ぜひ一度!

この企画の趣旨は「昭和の匂いが残る街角の撮影」
東京23区限定で、古き良き風情が残る街並み、路地をご存知の方はご連絡ください。

【月刊文藝春秋2009年1月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月10日
大和ハウス工業タイアップ【記憶に残るあの街、この路地~アメ横】
文・松尾秀助
編集・杉下一浩
撮影・高山浩数
デザイン・大久保裕文(ベター・デイズ)
Special Thanks(敬称略)
大和ハウス工業株式会社・総合宣伝部/杉本典行
株式会社知性社/塀和勉

第1回(月刊文藝春秋2008年6月号/向島
第2回(月刊文藝春秋2008年7月号/神楽坂
第3回(月刊文藝春秋2008年8月号/原宿
第4回(月刊文藝春秋2008年9月号/庚申塚
第5回(月刊文藝春秋2008年10月号/谷中銀座
第6回(月刊文藝春秋2008年11月号/荒木町
第7回(月刊文藝春秋2008年12月号/神保町
第8回(月刊文藝春秋2009年1月号/御徒町・アメ横
以上、掲載済み

第9回(月刊文藝春秋2009年2月号/柴又・帝釈天
第10回(月刊文藝春秋2009年3月号/築地・場外市場
第11回(月刊文藝春秋2009年4月号/新宿・想い出横丁
第12回(月刊文藝春秋2009年5月号)/渋谷百軒店
以上、掲載予定

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【みうらじゅんマガジンVol.3/フィギュ和】白夜書房刊

【みうらじゅんマガジンVol.3/フィギュ和】白夜書房刊
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僕の敬愛するみうらじゅんさん。
その、みうらじゅんさんの新刊が発売となりました。
「みうらじゅん責任編集・フィギュ和!!!!」
一冊丸々、フィギュ和ワールド。
これを読んだら、抜けられないみうらワールド。
それにしても、すばらしいデザインです。
忘れ去られたお土産ものたちが、呼びかけてくる。
ダイナミックレイアウトをご堪能ください。

僕がこの10年間で、関わらせていただいたみうらじゅんさんの著作も、
あわせてお楽しみください。
・みうらじゅんのいやげもの【メディアファクトリー】
・みうらじゅん大図鑑【宣伝会議】
・みうらじゅんのマイブームアート【アスペクト】
・LONGEST NOSE(CD)【CONVAS】
・みうらじゅん全一巻【宣伝会議】
・みうらじゅんのいやげもの【筑摩書房】

・みうらじゅんマガジンVol.2/仏像ロック【白夜書房】

【みうらじゅんマガジンVol.3/フィギュ和】
白夜書房刊/¥2,000/発売日・12/10

編集人・みうらじゅん
撮影・高山浩数
編集・樋口毅宏、小島研一
AD・伊藤信久
デザイン・鈴木妙子
編集協力・臼井良子

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【40代からもっときれい】Vol.16/中嶋マコト/主婦と生活社刊

【40代からもっときれい】Vol.16/中嶋マコト/主婦と生活社刊
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第一特集の佐伯チズVS宝田恭子先生に続き、
第二特集は、ベイビースキンビューティー。
ビューティージャーナリストでもあるモデルの中嶋マコトさんから
スキンケアについてお話をうかがった。
これまた、数年前とまったく変わらぬ肌質。
まさにベイビースキンです。
どうやったらこんなに綺麗な肌でいられるのでしょう。
秘策は本文をどうぞ。

【40代からもっときれい Vol.16】
主婦と生活社刊/¥840/発売日・2008年12/7発売
「第2特集/中嶋マコト」
取材構成・江口知子
撮影・高山浩数
ヘアメイク・茂山友紀子
編集長・泊出紀子
編集・加古淑
(敬称略)

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【40代からもっときれい】Vol.16/表紙・巻頭対談/佐伯チズVS宝田恭子

【40代からもっときれい】Vol.16/表紙・巻頭対談/佐伯チズVS宝田恭子/主婦と生活社刊
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巻頭のサブタイトルは
「美肌の2大カリスマが誌上初コラボ」
ローションパックの佐伯チズ先生と、
循環力エクササイズの宝田恭子先生の対談です。
それにしても、お二人とも・・・・
サブタイトルが示すとおり、ご自身が美肌です。
どーんと23ページの大特集、お楽しみください。

【40代からもっときれい Vol.16】
主婦と生活社刊/¥840/発売日・2008年12/7発売
「表紙・巻頭対談/佐伯チズVS宝田恭子」
取材構成・江口知子
撮影・高山浩数
ヘアメイク・SHIHO
編集長・泊出紀子
編集・加古淑
SpecialThanks
株式会社チズコーポレーション/水井真理子
(敬称略)

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【A・FLOW アフロ/小学館】2008.Vol.02/社会科見学/小学館

【A・FLOW アフロ/小学館】2008.Vol.02/社会科見学/小学館
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小学館のビックコミックスピリッツの増刊号・アフロ。
20〜30代のビジネスマンへ消極的に情報発信する雑誌だそうです。
笑わせるセールスマンの必勝テクを聞きに行ってきました(^_^;)
まあ、なかなかごったにの楽しい雑誌になりそうな・・・

【A・FLOW アフロ/2008.Vol.02/小学館】
¥480/小学館刊/発売日・不定期
「笑わせるセールスマンの必勝テク」
編集/文・松岡賢治
撮影・高山浩数
編集長・立川義剛
SpecialThanks!
スキルアップジャパン株式会社/畠山祐聖
有限会社プラジーラ/金森理香
エンテオス株式会社/霜竹弘一
株式会社ハーシー/橋本真由美
(敬称略)

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【Sports Graphic Number PLUS・2009年1月号・野茂英雄1990-2008】

【Sports Graphic Number PLUS・2009年1月号・野茂英雄1990-2008】
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大好きな野茂英雄の完全保存版が、突然送られてきました。
誌面を見たら、なるほど、昔撮影した野茂が出ていました。
1990年から91年のあいだに撮影したもので、
当時、週刊文春のグラビアに掲載された写真です。
今も昔も変わらぬ無愛想な野茂ですが、
やっぱり、最高にクールな男ですね。
中田がどんなにクールぶったって、野茂にはかないません。

【Sports Graphic Number PLUS・2009年1月号・野茂英雄1990-2008】
文藝春秋刊/¥980/発売日・12/5
【ドクターKの誕生】
文・生島淳
編集長・鳥山靖
撮影・高山浩数

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【週刊新潮・週刊文春12月11日号・未来を照らすVol.33/名古屋城天守閣】

【週刊新潮・週刊文春12月11日号・未来を照らすVol.33/名古屋城天守閣】
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日本全国へ電源供給をし続けているJ-POWER(電源開発株式会社)
この電源開発の電力を役立て、ライトアップを行っている日本各地の文化遺産を訪ねるこの企画。

今年度の第9回(Vol.33)は愛知県の名古屋城天守閣です。
金のシャチホコがあまりに有名だが、バカにすることなかれ。
立派な名古屋城のてっぺんにくっついている姿を見ると感動する。
シャチホコを見て、帰りはひつまぶし・・・

【未来を照らすVol.33/名古屋城天守閣/週刊新潮・週刊文春12月11日号】
新潮社・文藝春秋刊/¥350/発売日・12/4
電源開発タイアップ【未来を照らすVol.33/名古屋城天守閣】
文・松尾秀助
編集・田中秀典(クレッセント)
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)

ライトアップラインナップ
4月/Vol.13・愛知・犬山城
5月/Vol.14・長崎・眼鏡橋
6月/Vol.15・高知・高知城
7月/Vol.16・札幌・北海道庁旧本庁舎
8月/Vol.17・新潟・萬代橋
9月/Vol.18・奈良・興福寺
10月/Vol.19・熊本・熊本城
11月/Vol.20・宮城・瑞巌寺五大堂
12月/Vol.21・福島・大内宿
1月/Vol.22・長野・善光寺
2月/Vol.23・栃木・カトリック松が峰教会
3月/Vol.24・静岡・浜松城
4月/Vol.25・三重・伊勢神宮宇治橋
5月/Vol.26・岡山・高梁市立吹屋小学校
6月/Vol.27・秋田・小坂鉱山事務所
7月/Vol.28・新潟・乙宝寺
8月/Vol.29・沖縄・竹富島・旧与那国家住宅
9月/Vol.30・北海道・小樽運河(撮影済)
10月/Vol.31・福島・一ノ戸橋梁(仮写真のためお休み)
11月/Vol.32・福岡・筑後川昇開橋(撮影済)
12月/Vol.33・愛知・名古屋城(撮影済)
以上掲載済み。

今後の掲載ラインナップ。
1月/Vol.34・長崎・大浦天主堂(撮影済)
2月/Vol.35・和歌山・総本山金剛峯寺・大門(撮影済)
3月/Vol.36・岩手・旧盛岡高等農林学校本館(撮影済)

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JAL【Agora12月号/MONOから世界が見える-9/ブールミッシュのクリスマスケーキ】

JAL【Agora12月号/MONOから世界が見える-9/ブールミッシュのクリスマスケーキ】
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作家の江上剛さんが毎回、物について語る連載記事。
今回はブールミッシュのクリスマスショートケーキ。
クリスマスと言えば、やっぱり
イチゴのショートケーキが一番!
そう思うのは、僕だけでしょうか??

【JAL/Agora12月号/MONOから世界が見える-9/ブールミッシュのクリスマスケーキ】
JALブランドコミュニケーション刊/¥420/発行日・2008年12月1日
文・江上剛
撮影・高山浩数
編集・水崎彰子
デザイン・エムクリエイト
Special Thanks
ブールミッシュ/吉田菊次郎
(敬称略)

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【月刊エアステージ/2009年1月号】表紙・田辺誠一&綾瀬はるか/イカロス出版刊

【月刊エアステージ/2009年1月号】表紙・田辺誠一&綾瀬はるか/イカロス出版刊
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月刊エアステージとは・・・
【この説明は前回同様、今後、毎回、冒頭にコピペし続けます(^^ゞ】
スッチー(今はCAと呼ばなくちゃいけませんね)のバイブル雑誌があることをご存知でしょうか。
リニューアル前はその名も「スチュワーデスマガジン」
リニューアル後は現在の「エアステージ」となっています。
この雑誌はCAを目指す女性は必ずと言って良いほど読んでいる。
と言いますか・・・
読まないとCAになれない!とまであがめ立てられる雑誌のようです。
昔、本屋のアルバイトをしていた僕の助手も
「きれいな人しか買わない雑誌。これをレジに持ってくる人はみ~んなキレイなお姉さんでした」と言っています。
そして、CAファッションの流行りはこの雑誌が提唱しているのだそうです。
そしてさらに・・・
この編集部が読者モデルとして誌面に取り上げた人は必ず、CAとして合格しているそうです。

2009年・1月号の表紙は映画「HappyFlight」にご出演の
田辺誠一さんと、綾瀬はるかさんです。
矢口史靖監督の新作映画「HAPPY FLIGHT」がよ~くわかる完全マニュアル【ANAで知る!HAPPY FLIGHTの世界】と並行してご覧ください。
矢口映画のファンはもとより、綾瀬はるかファン必見!
飛行機好きは、もちろん大必見!
ロケ風景から記者発表、インタビューまで完全収録。

【月刊エアステージ 2008年1月号】
イカロス出版刊/¥900/発売日・2008年11/28
「表紙・表紙モデルインタビュー」
モデル・田辺誠一、綾瀬はるか
文・鈴木啓子、徳光 康
編集・川本多岐子、鈴木啓子
撮影・高山浩数
SpecialThanks
ANA、東宝
(敬称略)

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【HERS】12月号/オープンカーで別荘探し~鎌倉逗子/光文社刊

【HERS】12月号/オープンカーで別荘探し~鎌倉逗子/光文社刊
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リニューアルしてますます売れ行き好調のHERS
STORYの上の年齢層をターゲットにした婦人誌といったところでしょうか。
家庭画報や婦人画報よりも軽やかに、スタイリッシュに・・
それでいて内容は濃く!
STORYが40代をターゲットにしていたわけですから、
こちらは50代がターゲット?と思いきや・・
コアな年齢層は40代のようです。
50を超えてしまったからって、ばあさん雑誌を手にとるのはやめましょう。
これからはこれです!
タカヤマの担当は「オープンカーで別荘探し」
毎回、素敵なご夫婦に売り出し中のお薦め別荘を見ていただく企画です。
車は必ずオープンカー。視界が広いから周辺の環境がバッチリ見える!という狙いだそうです。

今回は、鎌倉&逗子&葉山。
池原さんご夫妻お薦めの葉山のVERDEは超おすすめのカフェです。
VERDE(ヴェルデ)/三浦郡葉山町堀内216-18/046-807-3977

撮影使用車輌/コンバーチブルコルベット
価格・875万円~

【HERS/12月号】
光文社刊/¥950/発売日・毎月12日発売

「オープンカーで別荘探し」
文・スーザン史子
撮影・高山浩数
ヘアメイク・横田八重
編集・小早川徳治
デザイン・鈴木マサユキ(エス・デザイン)
SpecialThanks
池原進、池原美代子ご夫妻
明治地所鎌倉店/0467-43-1111
GMアジア・パシフィック・ジャパン/0120-711-276(敬称略)
VERDE(ヴェルデ)/三浦郡葉山町堀内216-18/046-807-3977

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【月刊文藝春秋12月号・私とお伊勢さん/重松清/神宮文庫】

【月刊文藝春秋12月号・私とお伊勢さん/重松清/神宮文庫】
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《今、伊勢は平成25年の式年遷宮に向けて、着々と準備を進めています。
その関連企画として、JR東海提供のもと、月刊文藝春秋に
「私とお伊勢さん」という企画を連載中です》

12月号は作家・重松清先生のお伊勢参り、第2回目です。
場所は神宮文庫。
伊勢神宮が運営する図書館で、場所は、皇學館大学キャンパス横です。

神宮に行ったことがある人も、ない人も、
今年はぜひ、お伊勢参りに行ってみてください。
きっといいことがあると思います。
伊勢への旅・詳細はこちら

【月刊文藝春秋2008年12月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月10日
JR東海タイアップ【私とお伊勢さん】
文・重松清
編集・中村美代子
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)
Special Thanks(敬称略)
東海旅客鉄道株式会社・広報室/岩田茂樹・松本洋平
株式会社ジェイアール東海エージェンシー・媒体部/松本直子
取材協力
神宮司庁広報室・広報課/木田雄介
住所 〒516-0023 三重県伊勢市宇治館町1
電話(代表) 0596-24-1111

※2006年の2月号から毎月連載中のこの企画は、
伊勢神宮に興味、ご関心のある作家さんと伊勢を訪ね、
伊勢志摩、伊勢神宮の魅力を存分に語っていただいております。
第1回(月刊文藝春秋2006年2月号/山本一力氏(伊勢神宮・内宮・御正宮)
第2回(月刊文藝春秋2006年3月号/山本一力氏(赤福本店)
第3回(月刊文藝春秋2006年4月号/山本一力氏(伊勢神宮・外宮・神楽殿)
第4回(月刊文藝春秋2006年5月号/夢枕獏氏(船参宮)
第5回(月刊文藝春秋2006年6月号/夢枕獏氏(伊勢神宮・内宮・風日祈宮橋)
第6回(月刊文藝春秋2006年7月号/夢枕獏氏(猿田彦神社)
第7回(月刊文藝春秋2006年8月号/津本陽氏(伊勢神宮・内宮・五十鈴川御手洗場)
第8回(月刊文藝春秋2006年9月号/津本陽氏(志摩観光ホテル)
第9回(月刊文藝春秋2006年10月号/津本陽氏(皇大神宮別宮・伊雑宮)
第10回(月刊文藝春秋2006年11月号/海老沢泰久氏(斎宮跡)
第11回(月刊文藝春秋2006年12月号/海老沢泰久氏(朝熊山・金剛證寺)
第12回(月刊文藝春秋2007年1月号)/海老沢泰久氏(伊勢神宮・内宮・宇治橋鳥居)
第13回(月刊文藝春秋2007年2月号)/林真理子氏(伊勢神宮・外宮・御正宮)
第14回(月刊文藝春秋2007年3月号)/林真理子氏(古市・麻吉旅館)
第15回(月刊文藝春秋2007年4月号掲載予定)/林真理子氏(別宮・月夜見宮)
第16回(月刊文藝春秋2007年5月号掲載予定)/藤原正彦氏(御塩殿神社)
第17回(月刊文藝春秋2007年6月号掲載予定)/藤原正彦氏(内宮・神楽殿)
第18回(月刊文藝春秋2007年7月号掲載予定)/藤原正彦氏(五十鈴茶屋)
第19回(月刊文藝春秋2007年8月号掲載予定)/角田光代氏(外宮・勾玉池)
第20回(月刊文藝春秋2007年9月号掲載予定)/角田光代氏(おかげ横丁・いせふく)
第21回(月刊文藝春秋2007年10月号掲載予定)/角田光代氏(倭姫宮)
第22回(月刊文藝春秋2007年11月号掲載予定)/浅田次郎氏(賓日館)
第23回(月刊文藝春秋2007年12月号掲載予定)/浅田次郎氏(河崎商人館)
第24回(月刊文藝春秋2008年1月号掲載予定)/浅田次郎氏(内宮・荒祭宮)
第25回(月刊文藝春秋2008年2月号掲載予定)/村山由佳氏(内宮・神馬)
第26回(月刊文藝春秋2008年3月号掲載予定)/村山由佳氏(農業館)
第27回(月刊文藝春秋2008年4月号掲載予定)/村山由佳氏(外宮・多賀宮)
第28回(月刊文藝春秋2008年5月号掲載予定)/藤田宜永氏(別宮・瀧原宮)
第29回(月刊文藝春秋2008年6月号掲載予定)/藤田宜永氏(夫婦岩)
第30回(月刊文藝春秋2008年7月号掲載予定)/藤田宜永氏(外宮・新御敷地)
第31回(月刊文藝春秋2008年8月号掲載予定)/平岩弓枝氏(外宮・風宮)
第32回(月刊文藝春秋2008年9月号掲載予定)/平岩弓枝氏(内宮・宇治橋)
第33回(月刊文藝春秋2008年10月号掲載予定)/平岩弓枝氏(麻吉旅館)
第34回(月刊文藝春秋2008年11月号掲載予定)/重松清氏(外宮・日別朝夕大御饌祭)
第35回(月刊文藝春秋2008年12月号掲載予定)/重松清氏(神宮文庫)
以上掲載済み
第36回(月刊文藝春秋2009年1月号掲載予定)/重松清氏(月読宮)
第37回(月刊文藝春秋2009年2月号掲載予定)/大沢在昌氏(未定)
第38回(月刊文藝春秋2009年3月号掲載予定)/大沢在昌氏(未定)
第39回(月刊文藝春秋2009年4月号掲載予定)/大沢在昌氏(未定)
第40回(月刊文藝春秋2009年5月号掲載予定)/桐野夏生氏(内宮・神楽殿)
第41回(月刊文藝春秋2009年6月号掲載予定)/桐野夏生氏(天の岩戸)
第42回(月刊文藝春秋2009年7月号掲載予定)/桐野夏生氏(機殿神社)
以上、次号以降掲載予定

いずれも伊勢志摩、伊勢神宮にまつわる楽しいエッセイの数々。
伊勢志摩の旅へ誘う玉稿です。
ぜひご一読ください。

なお、僕はこのエッセイに付随する写真を撮影させていただいておりますが、
伊勢の風景描写を主体としております関係で、
被写体の先生方の写り込み比率を控えめにしております。
著名な先生方を相手に、「できるだけ人物を小さく!」撮影するという贅沢な撮影。
先生方には申し訳ありませんが、「風景の一部」の「彩り」として、
これからもご協力お願い申し上げる次第です。

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【月刊文藝春秋12月号/大和ハウス工業・記憶に残るあの街、この路地~神田神保町】

【月刊文藝春秋12月号/大和ハウス工業・記憶に残るあの街、この路地~神田神保町】
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《ハウジングメーカーとしてメキメキ頭角を現してきた大和ハウス工業株式会社。
大和ハウスが提唱するのは「未来に残る家を残したい」地球に優しい家。
その願いを込めてスタートした連載タイアップがこれ!
「シリーズ記憶に残るあの街、この路地」》

6月号からスタートしたこの新企画。
「シリーズ記憶に残るあの街、この路地」の第7回は
千代田区・神田神保町。
タイトルは「神田神保町の古書店街は世界一」

この企画の趣旨は「昭和の匂いが残る街角の撮影」
東京23区限定で、古き良き風情が残る街並み、路地をご存知の方はご連絡ください。

【月刊文藝春秋2008年12月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月10日
大和ハウス工業タイアップ【記憶に残るあの街、この路地~神田神保町】
文・松尾秀助
編集・杉下一浩
撮影・高山浩数
デザイン・大久保裕文(ベター・デイズ)

Special Thanks(敬称略)
大和ハウス工業株式会社・総合宣伝部/杉本典行
株式会社知性社/塀和勉

第1回(月刊文藝春秋2008年6月号/向島
第2回(月刊文藝春秋2008年7月号/神楽坂
第3回(月刊文藝春秋2008年8月号/原宿
第4回(月刊文藝春秋2008年9月号/庚申塚
第5回(月刊文藝春秋2008年10月号/谷中銀座
第6回(月刊文藝春秋2008年11月号/荒木町
第7回(月刊文藝春秋2008年12月号/神保町
以上、掲載済み
第8回(月刊文藝春秋2009年1月号/御徒町・アメ横
第9回(月刊文藝春秋2009年2月号/柴又・帝釈天
第10回(月刊文藝春秋2009年3月号/築地・場外市場
第11回(月刊文藝春秋2009年4月号/新宿・想い出横丁
第12回(月刊文藝春秋2009年5月号)/渋谷百軒店
以上、掲載予定

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【週刊女性】11/25号/人間ドキュメント/宮本延春/主婦と生活社刊

【週刊女性】11/25号/人間ドキュメント/宮本延春/主婦と生活社刊
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【週刊女性・11/25号】
主婦と生活社刊/¥330/発売日・毎週火曜発売
「人間ドキュメント/宮本延春」
文・河崎貴一
撮影・高山浩数
編集・松下真吾

協力
愛知県・私立豊川高校
臨済宗渕竜寺・土田修一住職

(敬称略)

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【週刊新潮・週刊文春11月6日号・未来を照らすVol.32/筑後川昇開橋】

【週刊新潮・週刊文春11月6日号・未来を照らすVol.32/筑後川昇開橋】
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日本全国へ電源供給をし続けているJ-POWER(電源開発株式会社)
この電源開発の電力を役立て、ライトアップを行っている日本各地の文化遺産を訪ねるこの企画。
今年度の第8回(Vol.32)は福岡・佐賀県境の筑後川昇開橋です。

【未来を照らすVol.32/筑後川昇開橋/週刊新潮・週刊文春11月6日号】
新潮社・文藝春秋刊/¥350/発売日・11/6
電源開発タイアップ【未来を照らすVol.32/筑後川昇開橋】
文・松尾秀助
編集・田中秀典(クレッセント)
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)

ライトアップラインナップ
4月/Vol.13・愛知・犬山城
5月/Vol.14・長崎・眼鏡橋
6月/Vol.15・高知・高知城
7月/Vol.16・札幌・北海道庁旧本庁舎
8月/Vol.17・新潟・萬代橋
9月/Vol.18・奈良・興福寺
10月/Vol.19・熊本・熊本城
11月/Vol.20・宮城・瑞巌寺五大堂
12月/Vol.21・福島・大内宿
1月/Vol.22・長野・善光寺
2月/Vol.23・栃木・カトリック松が峰教会
3月/Vol.24・静岡・浜松城
4月/Vol.25・三重・伊勢神宮宇治橋
5月/Vol.26・岡山・高梁市立吹屋小学校
6月/Vol.27・秋田・小坂鉱山事務所
7月/Vol.28・新潟・乙宝寺
8月/Vol.29・沖縄・竹富島・旧与那国家住宅
9月/Vol.30・北海道・小樽運河(撮影済)
10月/Vol.31・福島・一ノ戸橋梁(仮写真のためお休み)
11月/Vol.32・福岡・筑後川昇開橋(撮影済)
以上掲載済み。

今後の掲載ラインナップ。
12月/Vol.33・愛知・名古屋城(撮影済)
1月/Vol.34・長崎・大浦天主堂(撮影済)
2月/Vol.35・和歌山・総本山金剛峯寺・大門(撮影済)
3月/Vol.36・岩手・旧盛岡高等農林学校本館(撮影済)

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【THE JAPANESE SKINCARE REVOLUTION/英文版 美肌革命/佐伯チズ著】講談社インターナショナル

【THE JAPANESE SKINCARE REVOLUTION/英文版 美肌革命/佐伯チズ著】講談社インターナショナル
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中国などではすでに、爆発的人気を誇っているらしいですが、
先進国、欧米版はこれが初。
一人でスキンケアをやるときは、日本語版。
お友だちを呼ぶ時は、こっちをさりげなく、サイドテーブルなんかに置いときましょ。
英語のレッスンにもなるし、
海外生活をしているお友だちにプレゼントすることもできます。
中面はこんなお洒落なデザイン↓
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素敵でしょ、このデザイン!
こんな本に仕上げていただけば、カメラマン冥利に尽きます。
ADの三木和彦様、デザイナーの秋山真澄様、
ほんとに、ありがとうございました~~
おっと、忘れちゃいけない編集者(^_^;)
Michael Staley様。
な~んと、当たり前かもしれないけど、外人さんです。
皆さんのおかげで、こんなに良い本ができました。

でも、表紙の印刷(^_^;)
これは、あきまへんな~~~
大日本印刷さ~~ん、こりゃ、あきまへんで~~
色がめちゃくちゃですわ。
色見本、付けたでしょうが・・・
これ~↓
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【THE JAPANESE SKINCARE REVOLUTION/英文版 美肌革命/佐伯チズ著】
講談社インターナショナル刊/¥2,000/発売日・2008年11月
著者・佐伯チズ
撮影・高山浩数
ヘアメイク・秋月里美
編集・ Michael Staley
装丁、本文デザイン・秋山真澄
Art Direction・三木和彦
SpecialThanks
株式会社チズコーポレーション/水井真理子
(敬称略)

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【ANAで知る!HAPPY FLIGHTの世界】田辺誠一&綾瀬はるか/イカロス出版刊

【ANAで知る!HAPPY FLIGHTの世界】田辺誠一&綾瀬はるか/イカロス出版刊
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矢口史靖監督の新作映画「HAPPY FLIGHT」がよ~くわかる完全マニュアルが出た。
矢口映画のファンはもとより、綾瀬はるかファン必見!
飛行機好きは、もちろん大必見!
ロケ風景から記者発表、インタビューまで完全収録。
なにしろ、おもろいこの映画。
11/15の封切りまで待てない人は、この本を見てください。

版元が月刊AIRLINEを出しているイカロス出版だから、
使用機体の詳細などもぬかりがない。
ボーイング747-400、JA8096号機の徹底解剖は興味深いし、
ANAについても詳しくなれることまちがいなし。

なお、田辺誠一&綾瀬はるかのツーショット、インタビューは
月刊エアステージ(09年1月号)にも掲載予定。
綾瀬はるかファンは、ど~んと楽しんでください。

【ANAで知る!HAPPY FLIGHTの世界】
イカロス出版刊/¥880/発売日・2008年10月
「監督・キャストインタビュー」
矢口史靖、田辺誠一、綾瀬はるか
文・徳光 康
撮影・高山浩数
編集・佐藤信夫
SpecialThanks
ANA、東宝
(敬称略)

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【月刊エアステージ/2008年12月号】表紙・タイ国際航空CA/イカロス出版刊

【月刊エアステージ/2008年12月号】表紙・タイ国際航空CA/イカロス出版刊

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月刊エアステージとは・・・
【この説明は前回同様、今後、毎回、冒頭にコピペし続けます(^^ゞ】
スッチー(今はCAと呼ばなくちゃいけませんね)のバイブル雑誌があることをご存知でしょうか。
リニューアル前はその名も「スチュワーデスマガジン」
リニューアル後は現在の「エアステージ」となっています。
この雑誌はCAを目指す女性は必ずと言って良いほど読んでいる。
と言いますか・・・
読まないとCAになれない!とまであがめ立てられる雑誌のようです。
昔、本屋のアルバイトをしていた僕の助手も
「きれいな人しか買わない雑誌。これをレジに持ってくる人はみ?んなキレイなお姉さんでした」と言っています。
そして、CAファッションの流行りはこの雑誌が提唱しているのだそうです。
そしてさらに・・・
この編集部が読者モデルとして誌面に取り上げた人は必ず、CAとして合格しているそうです。

2008年・12月号の表紙はタイ国際航空。
CAの細野友子さんです。

【月刊エアステージ 2008年12月号】
イカロス出版刊/¥900/発売日・2008年11/28
「表紙・表紙モデルインタビュー」
モデル・タイ国際航空CA/細野友子
文・川本多岐子
撮影・高山浩数
ヘアメイク・天野池春
(敬称略)

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【月刊文藝春秋11月号/大和ハウス工業・記憶に残るあの街、この路地~荒木町】

【月刊文藝春秋11月号/大和ハウス工業・記憶に残るあの街、この路地~荒木町】
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《ハウジングメーカーとしてメキメキ頭角を現してきた大和ハウス工業株式会社。
大和ハウスが提唱するのは「未来に残る家を残したい」地球に優しい家。
その願いを込めてスタートした連載タイアップがこれ!
「シリーズ記憶に残るあの街、この路地」》

6月号からスタートしたこの新企画。
「シリーズ記憶に残るあの街、この路地」の第6回は
新宿区・荒木町。
タイトルは「花柳界から飲食店街へ 四谷荒木町は生きている」
昔は賑わっていたが。
という過去形で表現できない、ゆっくり進化している町が荒木町ではないか。
そんな気がします。
古さを残しつつ、ゆっくりと、ゆっくりと進化している飲食店街。
いわゆる「渋い飲み屋街」でもある荒木町界隈は、
大人が安心して呑める安全地帯。
ゴールデン街よりも、
もうちょっと静かに落ち着いて呑もうよって感じの人が夜な夜な集まってくる。
そんな町じゃないかと思います。
歩き回ってみると、いろんな発見がある荒木町。
呑む前の明るい時間帯に、一度、散策されたら面白いと思います。

この企画の趣旨は「昭和の匂いが残る街角の撮影」
東京23区限定で、古き良き風情が残る街並み、路地をご存知の方はご連絡ください。

【月刊文藝春秋2008年11月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月10日
大和ハウス工業タイアップ【記憶に残るあの街、この路地~荒木町】
文・松尾秀助
編集・杉下一浩
撮影・高山浩数
デザイン・大久保裕文(ベター・デイズ)

Special Thanks(敬称略)
大和ハウス工業株式会社・総合宣伝部/杉本典行
株式会社知性社/塀和勉

第1回(月刊文藝春秋2008年6月号/向島
第2回(月刊文藝春秋2008年7月号/神楽坂
第3回(月刊文藝春秋2008年8月号/原宿
第4回(月刊文藝春秋2008年9月号/庚申塚
第5回(月刊文藝春秋2008年10月号/谷中銀座
第6回(月刊文藝春秋2008年11月号/荒木町
以上、掲載済み
第7回(月刊文藝春秋2008年12月号/神保町
第8回(月刊文藝春秋2009年1月号/御徒町
第9回(月刊文藝春秋2009年2月号/柴又
第10回(月刊文藝春秋2009年3月号/六本木
第11回(月刊文藝春秋2009年4月号/新橋
第12回(月刊文藝春秋2009年5月号)/渋谷百軒店
以上、掲載予定

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【月刊文藝春秋11月号・私とお伊勢さん/重松清/外宮・日別朝夕大御餞祭】

【月刊文藝春秋11月号・私とお伊勢さん/重松清/外宮・日別朝夕大御餞祭】

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《今、伊勢は平成25年の式年遷宮に向けて、着々と準備を進めています。
その関連企画として、JR東海提供のもと、月刊文藝春秋に
「私とお伊勢さん」という企画を連載中です》

11月号は作家・重松清先生のお伊勢参り、第一回目です。
場所は伊勢神宮、外宮の忌火屋殿前。
外宮で毎朝行われる儀式の一つ、
日別朝夕大御餞祭を見ていただきました。
「撮影のために特別にたたずむことを許された僕の背中もピンと伸びた」と書かれているように、
なぜだか、背筋がピンと伸びる。
神職の方々が忌火屋殿へ参進するほんの一瞬のことですが、
澄み切った神宮の空気がさらに清らかに感じられる一瞬かもしれません。
詳細は先生の素晴らしい原稿をお読みいただくとして・・
神宮に行ったことがある人も、ない人も、
今年はぜひ、お伊勢参りに行ってみてください。
きっといいことがあると思います。
伊勢への旅・詳細はこちら

【月刊文藝春秋2008年11月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月10日
JR東海タイアップ【私とお伊勢さん】
文・重松清
編集・中村美代子
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)
Special Thanks(敬称略)
東海旅客鉄道株式会社・広報室/岩田茂樹・松本洋平
株式会社ジェイアール東海エージェンシー・媒体部/松本直子
取材協力
神宮司庁広報室・広報課/木田雄介
住所 〒516-0023 三重県伊勢市宇治館町1
電話(代表) 0596-24-1111

※2006年の2月号から毎月連載中のこの企画は、
伊勢神宮に興味、ご関心のある作家さんと伊勢を訪ね、
伊勢志摩、伊勢神宮の魅力を存分に語っていただいております。
第1回(月刊文藝春秋2006年2月号/山本一力氏(伊勢神宮・内宮・御正宮)
第2回(月刊文藝春秋2006年3月号/山本一力氏(赤福本店)
第3回(月刊文藝春秋2006年4月号/山本一力氏(伊勢神宮・外宮・神楽殿)
第4回(月刊文藝春秋2006年5月号/夢枕獏氏(船参宮)
第5回(月刊文藝春秋2006年6月号/夢枕獏氏(伊勢神宮・内宮・風日祈宮橋)
第6回(月刊文藝春秋2006年7月号/夢枕獏氏(猿田彦神社)
第7回(月刊文藝春秋2006年8月号/津本陽氏(伊勢神宮・内宮・五十鈴川御手洗場)
第8回(月刊文藝春秋2006年9月号/津本陽氏(志摩観光ホテル)
第9回(月刊文藝春秋2006年10月号/津本陽氏(皇大神宮別宮・伊雑宮)
第10回(月刊文藝春秋2006年11月号/海老沢泰久氏(斎宮跡)
第11回(月刊文藝春秋2006年12月号/海老沢泰久氏(朝熊山・金剛證寺)
第12回(月刊文藝春秋2007年1月号)/海老沢泰久氏(伊勢神宮・内宮・宇治橋鳥居)
第13回(月刊文藝春秋2007年2月号)/林真理子氏(伊勢神宮・外宮・御正宮)
第14回(月刊文藝春秋2007年3月号)/林真理子氏(古市・麻吉旅館)
第15回(月刊文藝春秋2007年4月号掲載予定)/林真理子氏(別宮・月夜見宮)
第16回(月刊文藝春秋2007年5月号掲載予定)/藤原正彦氏(御塩殿神社)
第17回(月刊文藝春秋2007年6月号掲載予定)/藤原正彦氏(内宮・神楽殿)
第18回(月刊文藝春秋2007年7月号掲載予定)/藤原正彦氏(五十鈴茶屋)
第19回(月刊文藝春秋2007年8月号掲載予定)/角田光代氏(外宮・勾玉池)
第20回(月刊文藝春秋2007年9月号掲載予定)/角田光代氏(おかげ横丁・いせふく)
第21回(月刊文藝春秋2007年10月号掲載予定)/角田光代氏(倭姫宮)
第22回(月刊文藝春秋2007年11月号掲載予定)/浅田次郎氏(賓日館)
第23回(月刊文藝春秋2007年12月号掲載予定)/浅田次郎氏(河崎商人館)
第24回(月刊文藝春秋2008年1月号掲載予定)/浅田次郎氏(内宮・荒祭宮)
第25回(月刊文藝春秋2008年2月号掲載予定)/村山由佳氏(内宮・神馬)
第26回(月刊文藝春秋2008年3月号掲載予定)/村山由佳氏(農業館)
第27回(月刊文藝春秋2008年4月号掲載予定)/村山由佳氏(外宮・多賀宮)
第28回(月刊文藝春秋2008年5月号掲載予定)/藤田宜永氏(別宮・瀧原宮)
第29回(月刊文藝春秋2008年6月号掲載予定)/藤田宜永氏(夫婦岩)
第30回(月刊文藝春秋2008年7月号掲載予定)/藤田宜永氏(外宮・新御敷地)
第31回(月刊文藝春秋2008年8月号掲載予定)/平岩弓枝氏(外宮・風宮)
第32回(月刊文藝春秋2008年9月号掲載予定)/平岩弓枝氏(内宮・宇治橋)
第33回(月刊文藝春秋2008年10月号掲載予定)/平岩弓枝氏(麻吉旅館)
第34回(月刊文藝春秋2008年11月号掲載予定)/重松清氏(外宮・日別朝夕大御饌祭)
以上掲載済み
第35回(月刊文藝春秋2008年12月号掲載予定)/重松清氏(神宮文庫)
第36回(月刊文藝春秋2009年1月号掲載予定)/重松清氏(月読宮)
第37回(月刊文藝春秋2009年2月号掲載予定)/大沢在昌氏(未定)
第38回(月刊文藝春秋2009年3月号掲載予定)/大沢在昌氏(未定)
第39回(月刊文藝春秋2009年4月号掲載予定)/大沢在昌氏(未定)
第40回(月刊文藝春秋2009年5月号掲載予定)/桐野夏生氏(内宮・神楽殿)
第41回(月刊文藝春秋2009年6月号掲載予定)/桐野夏生氏(天の岩戸)
第42回(月刊文藝春秋2009年7月号掲載予定)/桐野夏生氏(機殿神社)
以上、次号以降掲載予定

いずれも伊勢志摩、伊勢神宮にまつわる楽しいエッセイの数々。
伊勢志摩の旅へ誘う玉稿です。
ぜひご一読ください。

なお、僕はこのエッセイに付随する写真を撮影させていただいておりますが、
伊勢の風景描写を主体としております関係で、
被写体の先生方の写り込み比率を控えめにしております。
著名な先生方を相手に、「できるだけ人物を小さく!」撮影するという贅沢な撮影。
先生方には申し訳ありませんが、「風景の一部」の「彩り」として、
これからもご協力お願い申し上げる次第です。

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【美肌特権色】すぐ10歳キレイになる!/保坂真里奈著/大和書房刊

【美肌特権色】すぐ10歳キレイになる!/保坂真里奈著/大和書房刊
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自分に最適な色を、着るだけで10歳若くなる!
クマ、しみ、くすみが消える!
そんな魔法の薬のような本が出ました!
著者は、スタジオα主催の保坂真里奈さん。
カラーアナリストとして、巷で評判の先生です。
肌色を独自の方法で分析し、
着るだけでキレイに見える色、デザインをみる「アルファ式診断法」とはなにか?
スタジオαの予約がとりにくくなっているので、
その予約待ちのあいだに、この著書を読むことをお薦め!
1,400円とちょっと高めな値段設定かもしれませんが、
巻末に「美肌特権色診断用ペーパードレープ」が16枚付いているので、
セルフ診断が可能です。

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【美肌特権色・すぐ10歳キレイになる!】
大和書房刊/¥1,400/発売日・2008年10月20日
著者・保坂真里奈
撮影・高山浩数
編集・古屋信吾・松浦早苗、大川朋子
ヘアメイク・秋月里美
装丁、デザイン・小柳英隆(雷伝舎)
イラスト・高橋里季
SpecialThanks
モデル・篠原有紀、牧野愛
大和書房・営業部/近藤浩一
(敬称略)

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【レ・マドリ11月号/表紙・巻頭特集/川津祐介宅/トステム株式会社】

【レ・マドリ11月号/表紙・巻頭特集/川津祐介宅/トステム株式会社】

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《暮らしのセンスアップを応援するトステム株式会社のLeMadri。
「特集・みんなが幸せになれる場所」私のこだわり空間》

トステムが発行するレ・マドリ11月号で俳優の川津祐介さん宅が紹介されました。
と言いますか・・・
レ・マドリが川津宅に目をつけ、ご依頼。
川津さんからのご指名で、撮影させていただきました。
川津さんのお宅と言えば、勝手知ったる我が家状態ですが、
いざ、撮影となりますと、いささか緊張します。
川津さん自らが設計されたそのご自宅は、なにしろアイデア満載。
その魅力は二次元のスチール写真では表現できないのです。
いや・・・
三次元でもありません。これに味やら香りやら、優しさが加わるわけですから、
ムービーとて、表現しかねる世界なのです。
実際に伺って、その場の雰囲気に包まれて初めて川津家の全貌がつかめる。
そうしないと、絶対にわからない不思議な安らぎの世界。
この空気感の表現に悪戦苦闘しました。
結果はどうか??
やはり、誌面になってしまうと、その良さは半減してしまいました。
普通は、現物以上に綺麗に写るというのがプロの写真世界。
その点は、自分でも自負しているところです。
しかし、川津家だけは、違うのです。
実物のほうが断然、いい!
そんな前置きを頭に入れた上で、川津家を探訪されたい方は
こちらをご覧ください。
レ・マドリ使用写真を使って、タカヤマが川津家の徹底解剖をしています。
アトリエ川津
http://homepage3.nifty.com/takayama-photo/hetauma_atelier_kawazu/hetauma_atelier_kawazu2.html

【レ・マドリ11月号/表紙・巻頭特集/川津祐介宅/トステム株式会社】
トステム株式会社刊/¥Free/発売日・毎月1日
【表紙・巻頭特集/みんなが幸せになれる場所/私のこだわり空間/川津祐介】
編集・文/株式会社日本SPセンター
撮影・高山浩数
デザイン・大野友紀(株式会社クロス)

Special Thanks(敬称略)
川津祐介
川津愛沙
川津愛

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【SANYOインターナショナルライフセービングCUP2008/Sports Graphic Number・10/2(713)号】

【SANYOインターナショナルライフセービングCUP2008/Sports Graphic Number・10/2(713)号】
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恒例の三洋物産インターナショナルライフセービングカップ。
今年も強豪の4ヶ国チームを招いて開催されました。
開催地は、一昨年の大会開催地・御宿。
そして、気になる結果は・・・
なんと!
総合2位!!!!
各種目では、メダルが続出という好成績で幕を閉じました。
メダル獲得結果は下記の通り。
素晴らしい!!

レスキューチューブレスキュー男子A代表/1位
レスキューチューブレスキュー女子A代表/2位
レスキューチューブレスキュー女子U22代表/3位
ボードレスキュー女子U22代表/2位
サーフチームレースU22代表/2位
サーフチームレースA代表/3位
ビーチフラッグス男子/本多辰也/1位
ビーチフラッグス男子/北矢宋志/2位
ビーチフラッグス女子/遊佐雅美/1位
オーシャンウーマン/三木玲奈/3位
オーシャンウーマンリレー女子/U22代表/2位
オーシャンウーマンリレー女子/A代表/3位

【日本代表出場選手】
青野武士、長竹康介、北矢宋志、本多辰也、井口明彦、
中曽根麻世、鈴木郁蘭、藤波佳恵、遊佐雅美、伊藤彩香
青木将展、伊藤俊輔、遠藤雅、高宮啓司、出来谷啓太
植松知奈津、勝俣閑、加藤みづき、三木玲奈、岡野彩

そうそう、前回の大会記事でも同じことを書きましたが、もう一度!
三洋物産と言えば、男子諸君はご存知、パチンコの名機・海物語を製造している会社です。
その三洋物産が全面的にサポートしているのが日本のライフセーバー。
運悪く、海物語にだいじな資金を持っていかれても、こんな豆知識がインプットされていれば、
多少の損失ご立腹は抑えられませんか??

三洋物産OfficialSite
http://www.sanyobussan.co.jp/jla/
をクリックされますと、Number掲載以外の写真もご覧になれます。
こちらもぜひご覧ください。

【Sports Graphic Number・10/5(713)号】
文藝春秋刊/¥530/発売日・10/2
株式会社三洋物産タイアップ【インターナショナルライフセービングCUP2008】
文・小堀隆司
編集・角田いつき、東郷雄多
撮影・高山浩数
Special Thanks(敬称略)
株式会社三洋物産
http://www.sanyobussan.co.jp/index.html
日本ライフセービング協会
株式会社電通/姜通明、豊田健太郎
株式会社セイムトゥー/小渕智一

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【AIRLINE/2008年11月号】表紙・綾瀬はるか、田辺誠一/イカロス出版刊

【AIRLINE/2008年11月号】表紙・綾瀬はるか、田辺誠一/イカロス出版刊

Imgairline





10月に発売予定の【ANAで知る!HAPPY FLIGHTの世界】のプレビュー版
詳細は【ANAで知る!HAPPY FLIGHTの世界】で。
エアステージ09年1月号にも掲載予定。

【AIRLINE 2008年11月号】
イカロス出版刊/¥1,200/発売日・2008年9/30
「表紙・HappyFlight」
モデル・綾瀬はるか、田辺誠一
撮影・高山浩数
(敬称略)
SpecialThanks
ANA、東宝
(敬称略)

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【月刊エアステージ/2008年11月号】表紙・キャセイパシフィックCA/イカロス出版刊

【月刊エアステージ/2008年11月号】表紙・キャセイパシフィックCA/イカロス出版刊
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月刊エアステージとは・・・
【この説明は前回同様、今後、毎回、冒頭にコピペし続けます(^^ゞ】
スッチー(今はCAと呼ばなくちゃいけませんね)のバイブル雑誌があることをご存知でしょうか。
リニューアル前はその名も「スチュワーデスマガジン」
リニューアル後は現在の「エアステージ」となっています。
この雑誌はCAを目指す女性は必ずと言って良いほど読んでいる。
と言いますか・・・
読まないとCAになれない!とまであがめ立てられる雑誌のようです。
昔、本屋のアルバイトをしていた僕の助手も
「きれいな人しか買わない雑誌。これをレジに持ってくる人はみ~んなキレイなお姉さんでした」と言っています。
そして、CAファッションの流行りはこの雑誌が提唱しているのだそうです。
そしてさらに・・・
この編集部が読者モデルとして誌面に取り上げた人は必ず、CAとして合格しているそうです。

2008年・11月号の表紙はキャセイパシフィック航空。
言わずと知れた香港の航空会社。
僕も中国返還前はずいぶんとお世話になった航空会社の一つです。
モデルはCAの鎌田裕美さんとFAの入江良昭さん。
鎌田さんはキャセイのPRモデルでもあるので、
フライト業務だけでなく、PRのためにも東奔西走するスーパーCA。
その弟分にあたる入江さんは、お茶目なナイスガイ。
でも、気弱なのか、厚顔なのか・・・・
撮影終了まで、結局、その正体はわかならかったミステリアスガイでもありました。
慣れない撮影、お疲れさまでした〜〜

【月刊エアステージ 2008年11月号】
イカロス出版刊/¥900/発売日・2008年9/28
「表紙・表紙モデルインタビュー」
モデル・キャセイパシフィック航空CA/鎌田裕美、FA/入江良昭
文・川本多岐子
撮影・高山浩数
ヘアメイク・天野池春
(敬称略)

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【HERS】小さなお遣い04~鬼子母神/10月号/光文社刊

【HERS】小さなお遣い04~鬼子母神/10月号/光文社刊
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始まったばかりの「小さなお遣い」ですが、編集長交代による
内容大幅改編で、10月号で打ち切りとなりました。
残念ですが、これにて、終了。
もっと行きたい神社、いろいろあったのに・・・

この企画を通じて、ご興味を持たれた方は
斎藤理利亜さんのSiteにアクセスしてみてください。
素晴らしい神社ワールドが展開されています。
Siteのタイトルは「すべての謎を解く鍵は歴史のなかに」です。
http://www4.ocn.ne.jp/~riria/index2.html
さてさて鬼子母神。
雑司ヶ谷の鬼子母神です。
小さなお遣いは「すすきみみずく」
80歳を超えたおばあちゃんが今も一人で作られている逸品です。
盛大な夜祭りがあるという「鬼子母神御会式」の最終日は毎年10月18日
今年の秋は鬼子母神へ!
【HERS/10月号】
光文社刊/¥950/発売日・毎月12日発売
「小さなお遣い」雑司ヶ谷・鬼子母神
文・齋藤理利亜
撮影・高山浩数
編集・小早川徳治
デザイン・鈴木マサユキ
SpecialThanks
鬼子母神
東京都豊島区雑司ヶ谷3-15-20
音羽屋
東京都豊島区雑司ヶ谷3-14-9
(敬称略)

第0回(2008年5月号)/奈良/法華寺、手向山八幡宮
第1回(2008年6月号)/入谷・小野照崎神社
第2回(2008年7月号)/岡山・吉備津神社
第3回(2008年9月号)/堺・方違神社
第4回(2008年10月号)/雑司ヶ谷・鬼子母神
以上、掲載済み
今後の掲載予定はありません。
この企画を引き継いでくださる媒体募集中です。
ご興味のある編集者の方、ぜひぜひご連絡ください。


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【月刊文藝春秋10月号/大和ハウス工業・記憶に残るあの街、この路地~谷中銀座】

【月刊文藝春秋10月号/大和ハウス工業・記憶に残るあの街、この路地~谷中銀座】
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《ハウジングメーカーとしてメキメキ頭角を現してきた大和ハウス工業株式会社。
大和ハウスが提唱するのは「未来に残る家を残したい」地球に優しい家。
その願いを込めてスタートした連載タイアップがこれ!
「シリーズ記憶に残るあの街、この路地」》

6月号からスタートしたこの新企画。
「シリーズ記憶に残るあの街、この路地」の第5回は
谷中ぎんざの夕焼けだんだん。
タイトルは「夕やけだんだんから谷中ぎんざを見下ろせば」
通称「谷根千(やねせん)」
言わずと知れた谷中、根津、千駄木エリアの総称です。
この界隈のファンは数多く、わざわざ移り住んでしまう人もいるくらい。
なかでも人気の高いのが「谷中ぎんざ」
僕の友人なんて、自宅を鎌倉に構えながら、谷中ぎんざの魅力にとりつかれて、
この商店街に寝泊まり用の部屋を借りています。
よくTVにも登場する有名なお肉屋さんも二軒あるし、
後藤の飴も、この谷中ぎんざにあります。
そして、この谷中ぎんざを見下ろせる階段が
「夕やけだんだん」
自転車を押しながら通行する人も多い生活必需道路。
夕暮れ時の夕やけだんだんは、用もないのに、歩いてみたくなる
魅力的な階段です。
この企画の趣旨は「昭和の匂いが残る街角の撮影」
東京23区限定で、古き良き風情が残る街並み、路地をご存知の方はご連絡ください。

【月刊文藝春秋2008年10月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月10日
大和ハウス工業タイアップ【記憶に残るあの街、この路地~谷中銀座】
文・松尾秀助
編集・杉下一浩
撮影・高山浩数
デザイン・大久保裕文(ベター・デイズ)

Special Thanks(敬称略)
大和ハウス工業株式会社・総合宣伝部/杉本典行
株式会社知性社/塀和勉

第1回(月刊文藝春秋2008年6月号/向島
第2回(月刊文藝春秋2008年7月号/神楽坂
第3回(月刊文藝春秋2008年8月号/原宿
第4回(月刊文藝春秋2008年9月号/庚申塚
第5回(月刊文藝春秋2008年10月号/谷中銀座
以上、掲載済み
第6回(月刊文藝春秋2008年11月号/荒木町
第7回(月刊文藝春秋2008年12月号/神保町
第8回(月刊文藝春秋2009年1月号/御徒町
第9回(月刊文藝春秋2009年2月号/柴又
第10回(月刊文藝春秋2009年3月号/六本木
第11回(月刊文藝春秋2009年4月号/新橋
第12回(月刊文藝春秋2009年5月号)/渋谷
以上、掲載予定

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【月刊文藝春秋10月号・私とお伊勢さん/平岩弓枝/麻吉旅館】

【月刊文藝春秋10月号・私とお伊勢さん/平岩弓枝/麻吉旅館】
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《今、伊勢は平成25年の式年遷宮に向けて、着々と準備を進めています。
その関連企画として、JR東海提供のもと、月刊文藝春秋に
「私とお伊勢さん」という企画を連載中です》

10月号は作家・平岩弓枝先生のお伊勢参り、最終回です。
最終回は古市の麻吉旅館です。
旦那様が宮司であることはあまりに有名ですが、
それにしてもお詳しい。
詳細は先生の本文をお読みになってください。
神宮に行ったことがある人も、ない人も、
今年はぜひ、お伊勢参りに行ってみてください。
きっといいことがあると思います。
伊勢への旅・詳細はこちら

【月刊文藝春秋2008年10月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月10日
JR東海タイアップ【私とお伊勢さん】
文・平岩弓枝
編集・中村美代子
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)
Special Thanks(敬称略)
東海旅客鉄道株式会社・広報室/岩田茂樹・松本洋平
株式会社ジェイアール東海エージェンシー・媒体部/松本直子
取材協力
麻吉旅館
三重県伊勢市仲之町109
0596-22-4101
一泊二食付き/約¥10,000〜
神宮司庁広報室
住所 〒516-0023 三重県伊勢市宇治館町1
電話(代表) 0596-24-1111

※2006年の2月号から毎月連載中のこの企画は、
伊勢神宮に興味、ご関心のある作家さんと伊勢を訪ね、
伊勢志摩、伊勢神宮の魅力を存分に語っていただいております。
第1回(月刊文藝春秋2006年2月号/山本一力氏(伊勢神宮・内宮・御正宮)
第2回(月刊文藝春秋2006年3月号/山本一力氏(赤福本店)
第3回(月刊文藝春秋2006年4月号/山本一力氏(伊勢神宮・外宮・神楽殿)
第4回(月刊文藝春秋2006年5月号/夢枕獏氏(船参宮)
第5回(月刊文藝春秋2006年6月号/夢枕獏氏(伊勢神宮・内宮・風日祈宮橋)
第6回(月刊文藝春秋2006年7月号/夢枕獏氏(猿田彦神社)
第7回(月刊文藝春秋2006年8月号/津本陽氏(伊勢神宮・内宮・五十鈴川御手洗場)
第8回(月刊文藝春秋2006年9月号/津本陽氏(志摩観光ホテル)
第9回(月刊文藝春秋2006年10月号/津本陽氏(皇大神宮別宮・伊雑宮)
第10回(月刊文藝春秋2006年11月号/海老沢泰久氏(斎宮跡)
第11回(月刊文藝春秋2006年12月号/海老沢泰久氏(朝熊山・金剛證寺)
第12回(月刊文藝春秋2007年1月号)/海老沢泰久氏(伊勢神宮・内宮・宇治橋鳥居)
第13回(月刊文藝春秋2007年2月号)/林真理子氏(伊勢神宮・外宮・御正宮)
第14回(月刊文藝春秋2007年3月号)/林真理子氏(古市・麻吉旅館)
第15回(月刊文藝春秋2007年4月号掲載予定)/林真理子氏(別宮・月夜見宮)
第16回(月刊文藝春秋2007年5月号掲載予定)/藤原正彦氏(御塩殿神社)
第17回(月刊文藝春秋2007年6月号掲載予定)/藤原正彦氏(内宮・神楽殿)
第18回(月刊文藝春秋2007年7月号掲載予定)/藤原正彦氏(五十鈴茶屋)
第19回(月刊文藝春秋2007年8月号掲載予定)/角田光代氏(外宮・勾玉池)
第20回(月刊文藝春秋2007年9月号掲載予定)/角田光代氏(おかげ横丁・いせふく)
第21回(月刊文藝春秋2007年10月号掲載予定)/角田光代氏(倭姫宮)
第22回(月刊文藝春秋2007年11月号掲載予定)/浅田次郎氏(賓日館)
第23回(月刊文藝春秋2007年12月号掲載予定)/浅田次郎氏(河崎商人館)
第24回(月刊文藝春秋2008年1月号掲載予定)/浅田次郎氏(内宮・荒祭宮)
第25回(月刊文藝春秋2008年2月号掲載予定)/村山由佳氏(内宮・神馬)
第26回(月刊文藝春秋2008年3月号掲載予定)/村山由佳氏(農業館)
第27回(月刊文藝春秋2008年4月号掲載予定)/村山由佳氏(外宮・多賀宮)
第28回(月刊文藝春秋2008年5月号掲載予定)/藤田宜永氏(別宮・瀧原宮)
第29回(月刊文藝春秋2008年6月号掲載予定)/藤田宜永氏(夫婦岩)
第30回(月刊文藝春秋2008年7月号掲載予定)/藤田宜永氏(外宮・新御敷地)
第31回(月刊文藝春秋2008年8月号掲載予定)/平岩弓枝氏(外宮・風宮)
第32回(月刊文藝春秋2008年9月号掲載予定)/平岩弓枝氏(内宮・宇治橋)
第33回(月刊文藝春秋2008年10月号掲載予定)/平岩弓枝氏(麻吉旅館)
以上掲載済み
第34回(月刊文藝春秋2008年11月号掲載予定)/重松清氏(外宮・日別朝夕大御饌祭)
第35回(月刊文藝春秋2008年12月号掲載予定)/重松清氏(神宮文庫)
第36回(月刊文藝春秋2009年1月号掲載予定)/重松清氏(月読宮)
第37回(月刊文藝春秋2009年2月号掲載予定)/大沢在昌氏(未定)
第38回(月刊文藝春秋2009年3月号掲載予定)/大沢在昌氏(未定)
第39回(月刊文藝春秋2009年4月号掲載予定)/大沢在昌氏(未定)
第40回(月刊文藝春秋2009年5月号掲載予定)/桐野夏生氏(未定)
第41回(月刊文藝春秋2009年6月号掲載予定)/桐野夏生氏(未定)
第42回(月刊文藝春秋2009年7月号掲載予定)/桐野夏生氏(未定)
以上、次号以降掲載予定

いずれも伊勢志摩、伊勢神宮にまつわる楽しいエッセイの数々。
伊勢志摩の旅へ誘う玉稿です。
ぜひご一読ください。

なお、僕はこのエッセイに付随する写真を撮影させていただいておりますが、
伊勢の風景描写を主体としております関係で、
被写体の先生方の写り込み比率を控えめにしております。
著名な先生方を相手に、「できるだけ人物を小さく!」撮影するという贅沢な撮影。
先生方には申し訳ありませんが、「風景の一部」の「彩り」として、
これからもご協力お願い申し上げる次第です。

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【40代からもっときれい】Vol.15/Special-Interview・横森理香/主婦と生活社刊

【40代からもっときれい】Vol.15/Special-Interview・横森理香/主婦と生活社刊
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今回のこの雑誌の目玉は「骨盤」らしい。
そして、美容整形ではなく、骨盤の整形ですぐ痩せるらしい。
作家の横森理香さんもおっしゃるように、
骨盤と姿勢はすべての基本。
今日から姿勢を正しくしたいものです。
横森さんからGetした情報をさっそく試してみました。
まずはストレッチポール!
すぐに買いました。
そしてやってみました。
今も続いています。
僕はここで買いました↓

秦運動具工業 (HATAS) /フォームローラーPro/ FEL-2000

たぶんこれがいちばん良さそうです。¥5,040

たかが棒なんだけど・・・
これに代わるものはない・・・
これを使って身体をコロコロするだけで、ほんと、気持ちいい。
横森さんの言葉をお借りすれば、
「リセットされる」ということらしい。
ほんの1分くらいコロコロするだけで、気持ちよく、
腰痛からちょっと解放されるので、ぜひぜひお試しを!
そうそう、どこかにしまっちゃダメ!
うちはリビングに転がしっぱなし。
これがいいんです。
気軽にコロコロ、手軽にコロコロ・・・
でも、気がつけば、枕にして朝まで寝込むことしばしば。
それから、僕はぜったいにやりませんが、
ベリーダンスがお薦めですって。
なんでもひととおり試してきた横森さんだけに、
説得力が違います。
ぜひ信じて試してみてくださいませ。

【40代からもっときれい Vol.15】
主婦と生活社刊/¥840/発売日・2008年9/6発売
「骨盤&姿勢の整形で、すぐヤセ!/横森理香Special Interview」
文・江口知子
撮影・高山浩数
編集・山村誠司
編集長・泊出紀子
(敬称略)

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【週刊新潮・週刊文春9月11日号・未来を照らすVol.30/小樽運河】

【週刊新潮・週刊文春9月11日号・未来を照らすVol.30/小樽運河】
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日本全国へ電源供給をし続けているJ-POWER(電源開発株式会社)
この電源開発の電力を役立て、ライトアップを行っている日本各地の文化遺産を訪ねるこの企画。

今年度の第6回(Vol.30)は小樽の小樽運河です。

何度訪れても、小樽はいい。
素晴らしい!
と言いたかったのですが・・・
久々に訪れた小樽はなにやら様子がへん。
安っぽい観光地化が進んでしまったようです。
人力車で有名なあのえびす屋もはびこっているし・・・
あの静かなる小樽運河は何処へ???
その変貌ぶりに拍子抜けしてしまいましたが、
夜になれば、この通り!
素敵な運河のライトアップとなりました。
小樽は雪がちらつく季節がお薦めと個人的には思うのですが、
皆さんはいかが??

【未来を照らすVol.30/小樽運河/週刊新潮・週刊文春9月11日号】
新潮社・文藝春秋刊/¥350/発売日・9/4
電源開発タイアップ【未来を照らすVol.30/小樽運河】
文・松尾秀助
編集・田中秀典(クレッセント)
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)

ライトアップラインナップ
4月/Vol.13・愛知・犬山城
5月/Vol.14・長崎・眼鏡橋
6月/Vol.15・高知・高知城
7月/Vol.16・札幌・北海道庁旧本庁舎
8月/Vol.17・新潟・萬代橋
9月/Vol.18・奈良・興福寺
10月/Vol.19・熊本・熊本城
11月/Vol.20・宮城・瑞巌寺五大堂
12月/Vol.21・福島・大内宿
1月/Vol.22・長野・善光寺
2月/Vol.23・栃木・カトリック松が峰教会
3月/Vol.24・静岡・浜松城
4月/Vol.25・三重・伊勢神宮宇治橋
5月/Vol.26・岡山・高梁市立吹屋小学校
6月/Vol.27・秋田・小坂鉱山事務所
7月/Vol.28・新潟・乙宝寺
8月/Vol.29・沖縄・竹富島・旧与那国家住宅
9月/Vol.30・北海道・小樽運河(撮影済)
以上掲載済み。

今後の掲載ラインナップ。
10月/Vol.31・福島・一ノ戸橋梁(仮写真のためお休み)
11月/Vol.32・福岡・筑後川昇開橋(撮影済)
12月/Vol.33・愛知・名古屋城(未撮)
1月/Vol.34・長崎・大浦天主堂(撮影済)
2月/Vol.35・和歌山・総本山金剛峯寺・大門(撮影済)
3月/Vol.36・岩手・旧盛岡高等農林学校本館(撮影済)

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JAL【Agora9月号/われら地球人-188/Sydney/メグミ・ベネット】

JAL【Agora9月号/われら地球人-188/メグミ・ベネット】
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海外で活躍する日本人をクローズアップ、密着取材をするこのページ。
今回はシドニー郊外で盆栽園を営むメグミ・ベネットさんを訪ねた。
20年以上もシドニーで盆栽を教え続けているこのベネットさんは
1999年にはシドニー盆栽会を設立し、2006年には日本から外務大臣賞も授与されている。
盆栽?しかも女性??
いやいや・・・
盆栽を侮ることなかれ!
シドニーだけではなく、今や世界的に注目される日本の盆栽。
ベトナムや日本の盆栽は飛ぶように売れるらしいですぞ。
手軽に楽しめる小さな小さな小宇宙。
憧れの日本庭園をテーブルの上で楽しめる盆栽を
彼らがどう楽しむか??
彼らは朝の出勤前に、盆栽と対峙し、枝振りを眺める。
精神統一。そして、ひとハサミ。
これで気分がすっきりするらしい。

【JAL/Agora9月号/われら地球人-188/メグミ・ベネット】
JALブランドコミュニケーション刊/¥420/発行日・2008年9月1日
文・水崎彰子
撮影・高山浩数
編集・水崎彰子
デザイン・エムクリエイト
Special Thanks
Megumi Bennet
Brian Bennet
Alex Bennet
Sydney Opera House
(敬称略)

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【月刊エアステージ/2008年10月号】表紙・チャイナエアラインCA、愛すべき制服図鑑/イカロス出版刊

【月刊エアステージ/2008年10月号】表紙・チャイナエアラインCA、愛すべき制服図鑑/イカロス出版刊

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月刊エアステージとは・・・
【この説明は前回同様、今後、毎回、冒頭にコピペし続けます(^^ゞ】
スッチー(今はCAと呼ばなくちゃいけませんね)のバイブル雑誌があることをご存知でしょうか。
リニューアル前はその名も「スチュワーデスマガジン」
リニューアル後は現在の「エアステージ」となっています。
この雑誌はCAを目指す女性は必ずと言って良いほど読んでいる。
と言いますか・・・
読まないとCAになれない!とまであがめ立てられる雑誌のようです。
昔、本屋のアルバイトをしていた僕の助手も
「きれいな人しか買わない雑誌。これをレジに持ってくる人はみ~んなキレイなお姉さんでした」と言っています。
そして、CAファッションの流行りはこの雑誌が提唱しているのだそうです。
そしてさらに・・・
この編集部が読者モデルとして誌面に取り上げた人は必ず、CAとして合格しているそうです。

2008年・10月号の表紙はチャイナエアライン。
ご存知かとは思いますが、チャイナと言っても、
中国本土の航空会社ではありません。あくまでも台湾の航空会社です。
モデルはCAの有山完奈さんです。
超〜〜足長のスタイル抜群CA・有山さん、お疲れさまでした〜。

それからこの10月号の巻頭目玉は
「愛すべき制服図鑑」
ど〜〜んと、制服特集ですので、ご興味がある方はぜひ!
各国の特色がよくわかります。
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【月刊エアステージ 2008年10月号】
イカロス出版刊/¥900/発売日・2008年8/28
「表紙・表紙モデルインタビュー」
モデル・チャイナエアラインCA/有山完奈
文・川本多岐子
撮影・高山浩数
ヘアメイク・天野池春

「愛すべき制服図鑑」
文・川本多岐子
撮影・高山浩数
Shigeru Ohki,
Yuichi Yamano,
Takayoshi Nakajima,
Masahiro Ohashi,
Yoichi Kokubo,
Konan Ase

ヘアメイク・天野池春

SpecialThanks
ANA
JAL
JALエクスプレス
スカイマーク
KLMオランダ航空
スターフライヤー
JALウェイズ
キャセイパシフィック航空
日本トランスオーシャン航空
アシアナ航空
フィンランド航空
チャイナエアライン
エアチャイナ
スカイネットアジア航空
ユナイテッド航空
カンタス航空
(敬称略)

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【HERS】小さなお遣い03~方違神社/9月号/光文社刊

【HERS】小さなお遣い03~方違神社/9月号/光文社刊
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5月号で好評でした「小さなお遣い」が
6月号より連載企画となりました。
神社グッズコレクターでもある斎藤理利亜さんと神社を訪ねるこの企画。
面白いです。
何気なく見過ごし、買い過ごしている神社グッズにも、
さまざまなストーリーがあります。
そして和光で貴金属を扱ってきた目利きの齋藤理利亜さんに薦められてしまうと、
とびっきりの付加価値がつきます。
ありがたや~ありがたや~~~
伊勢や奈良の神社や寺の取材が多くなってきて
「神社カメラマン?」とまで言われはじめたタカヤマは
なにやら血が騒いでいます。

さて、今回9月号、第3回目は
大阪・堺市の方違神社。
小さなお遣いは「幸雞の鈴」
この神社はすべてをゼロに戻すパワースポットだそうである。

【HERS/9月号】
光文社刊/¥950/発売日・毎月12日発売
「小さなお遣い」大阪堺・方違神社
文・齋藤理利亜
撮影・高山浩数
編集・小早川徳治
デザイン・鈴木マサユキ
SpecialThanks
方違神社・神山憲一
大阪府堺市堺区北三国ヶ丘町2-2-1
(敬称略)

第0回(2008年5月号)/奈良/法華寺、手向山八幡宮
第1回(2008年6月号)/入谷・小野照崎神社
第2回(2008年7月号)/岡山・吉備津神社
第3回(2008年9月号)/堺・方違神社
以上、掲載済み
第4回(2008年10月号)/雑司ヶ谷・鬼子母神
以上、掲載予定

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【月刊文藝春秋9月号/大和ハウス工業・記憶に残るあの街、この路地~巣鴨庚申塚】

【月刊文藝春秋9月号/大和ハウス工業・記憶に残るあの街、この路地~巣鴨庚申塚】
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《ハウジングメーカーとしてメキメキ頭角を現してきた大和ハウス工業株式会社。
大和ハウスが提唱するのは「未来に残る家を残したい」地球に優しい家。
その願いを込めてスタートした連載タイアップがこれ!
「シリーズ記憶に残るあの街、この路地」》

6月号からスタートしたこの新企画。
「シリーズ記憶に残るあの街、この路地」の第4回は
巣鴨・庚申塚。
タイトルは「巣鴨庚申塚は心が通う旧中山道」
前回の原宿に続き、巣鴨とくれば、
誰もが想像する「おばあちゃんの原宿・とげ抜き地蔵」
ではありません。
その地蔵通りを巣鴨入り口からず〜っと最後まで歩き通すと、
そこに庚申塚があります。
そしてそのさらにちょっと先が、都電荒川線の庚申塚駅。
この駅周辺の街の匂いはちょっと違います。
次から次へと人の波はひっきりなしですが、
なぜか急いでいる風な人はいません。
けっこう暇そうなご老人や奥さんが過半数を占め、
その人の流れを見ているだけで、どこか懐かしい感じ。
ホッとする空気が流れています。
いいなあ・・
こんな街。
ゆっくりと都電に乗ってでかけてみたくなりました。

この企画の趣旨は「昭和の匂いが残る街角の撮影」
東京23区限定で、古き良き風情が残る街並み、路地をご存知の方はご連絡ください。


【月刊文藝春秋2008年9月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月10日
大和ハウス工業タイアップ【記憶に残るあの街、この路地~巣鴨庚申塚】
文・松尾秀助
編集・杉下一浩
撮影・高山浩数
デザイン・大久保裕文(ベター・デイズ)

Special Thanks(敬称略)
大和ハウス工業株式会社・総合宣伝部/杉本典行
株式会社知性社/塀和勉

第1回(月刊文藝春秋2008年6月号/向島
第2回(月刊文藝春秋2008年7月号/神楽坂
第3回(月刊文藝春秋2008年8月号/原宿
第4回(月刊文藝春秋2008年9月号/庚申塚
以上、掲載済み
第5回(月刊文藝春秋2008年10月号/谷根千
第6回(月刊文藝春秋2008年11月号/荒木町
第7回(月刊文藝春秋2008年12月号/神保町
第8回(月刊文藝春秋2009年1月号/御徒町
第9回(月刊文藝春秋2009年2月号/柴又
第10回(月刊文藝春秋2009年3月号/六本木
第11回(月刊文藝春秋2009年4月号/新橋
第12回(月刊文藝春秋2009年5月号)/渋谷
以上、掲載予定


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【月刊文藝春秋9月号・私とお伊勢さん/平岩弓枝/宇治橋】

【月刊文藝春秋9月号・私とお伊勢さん/平岩弓枝/宇治橋】
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《今、伊勢は平成25年の式年遷宮に向けて、着々と準備を進めています。
その関連企画として、JR東海提供のもと、月刊文藝春秋に
「私とお伊勢さん」という企画を連載中です》

9月号は前回に引き続き、作家・平岩弓枝先生のお伊勢参りです。
第二回は内宮・宇治橋です。
旦那様が宮司であることはあまりに有名ですが、
それにしてもお詳しい。
詳細は先生の本文をお読みになってください。
神宮に行ったことがある人も、ない人も、
今年はぜひ、お伊勢参りに行ってみてください。
きっといいことがあると思います。
伊勢への旅・詳細はこちら

【月刊文藝春秋2008年9月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月10日
JR東海タイアップ【私とお伊勢さん】
文・平岩弓枝
編集・中村美代子
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)
Special Thanks(敬称略)
東海旅客鉄道株式会社・広報室/岩田茂樹・松本洋平
株式会社ジェイアール東海エージェンシー・媒体部/松本直子
取材協力
神宮司庁広報室
住所 〒516-0023 三重県伊勢市宇治館町1
電話(代表) 0596-24-1111

※2006年の2月号から毎月連載中のこの企画は、
伊勢神宮に興味、ご関心のある作家さんと伊勢を訪ね、
伊勢志摩、伊勢神宮の魅力を存分に語っていただいております。
第1回(月刊文藝春秋2006年2月号/山本一力氏(伊勢神宮・内宮・御正宮)
第2回(月刊文藝春秋2006年3月号/山本一力氏(赤福本店)
第3回(月刊文藝春秋2006年4月号/山本一力氏(伊勢神宮・外宮・神楽殿)
第4回(月刊文藝春秋2006年5月号/夢枕獏氏(船参宮)
第5回(月刊文藝春秋2006年6月号/夢枕獏氏(伊勢神宮・内宮・風日祈宮橋)
第6回(月刊文藝春秋2006年7月号/夢枕獏氏(猿田彦神社)
第7回(月刊文藝春秋2006年8月号/津本陽氏(伊勢神宮・内宮・五十鈴川御手洗場)
第8回(月刊文藝春秋2006年9月号/津本陽氏(志摩観光ホテル)
第9回(月刊文藝春秋2006年10月号/津本陽氏(皇大神宮別宮・伊雑宮)
第10回(月刊文藝春秋2006年11月号/海老沢泰久氏(斎宮跡)
第11回(月刊文藝春秋2006年12月号/海老沢泰久氏(朝熊山・金剛證寺)
第12回(月刊文藝春秋2007年1月号)/海老沢泰久氏(伊勢神宮・内宮・宇治橋鳥居)
第13回(月刊文藝春秋2007年2月号)/林真理子氏(伊勢神宮・外宮・御正宮)
第14回(月刊文藝春秋2007年3月号)/林真理子氏(古市・麻吉旅館)
第15回(月刊文藝春秋2007年4月号掲載予定)/林真理子氏(別宮・月夜見宮)
第16回(月刊文藝春秋2007年5月号掲載予定)/藤原正彦氏(御塩殿神社)
第17回(月刊文藝春秋2007年6月号掲載予定)/藤原正彦氏(内宮・神楽殿)
第18回(月刊文藝春秋2007年7月号掲載予定)/藤原正彦氏(五十鈴茶屋)
第19回(月刊文藝春秋2007年8月号掲載予定)/角田光代氏(外宮・勾玉池)
第20回(月刊文藝春秋2007年9月号掲載予定)/角田光代氏(おかげ横丁・いせふく)
第21回(月刊文藝春秋2007年10月号掲載予定)/角田光代氏(倭姫宮)
第22回(月刊文藝春秋2007年11月号掲載予定)/浅田次郎氏(賓日館)
第23回(月刊文藝春秋2007年12月号掲載予定)/浅田次郎氏(河崎商人館)
第24回(月刊文藝春秋2008年1月号掲載予定)/浅田次郎氏(内宮・荒祭宮)
第25回(月刊文藝春秋2008年2月号掲載予定)/村山由佳氏(内宮・神馬)
第26回(月刊文藝春秋2008年3月号掲載予定)/村山由佳氏(農業館)
第27回(月刊文藝春秋2008年4月号掲載予定)/村山由佳氏(外宮・多賀宮)
第28回(月刊文藝春秋2008年5月号掲載予定)/藤田宜永氏(別宮・瀧原宮)
第29回(月刊文藝春秋2008年6月号掲載予定)/藤田宜永氏(夫婦岩)
第30回(月刊文藝春秋2008年7月号掲載予定)/藤田宜永氏(外宮・新御敷地)
第31回(月刊文藝春秋2008年8月号掲載予定)/平岩弓枝氏(外宮・風宮)
第32回(月刊文藝春秋2008年9月号掲載予定)/平岩弓枝氏(内宮・宇治橋)
以上掲載済み
第33回(月刊文藝春秋2008年10月号掲載予定)/平岩弓枝氏(麻吉旅館)
第34回(月刊文藝春秋2008年11月号掲載予定)/重松清氏(外宮・日別朝夕大御饌祭)
第35回(月刊文藝春秋2008年12月号掲載予定)/重松清氏(神宮文庫)
第36回(月刊文藝春秋2009年1月号掲載予定)/重松清氏(月読宮)
第37回(月刊文藝春秋2009年2月号掲載予定)/大沢在昌氏(未定)
第38回(月刊文藝春秋2009年3月号掲載予定)/大沢在昌氏(未定)
第39回(月刊文藝春秋2009年4月号掲載予定)/大沢在昌氏(未定)
第40回(月刊文藝春秋2009年5月号掲載予定)/桐野夏生氏(未定)
第41回(月刊文藝春秋2009年6月号掲載予定)/桐野夏生氏(未定)
第42回(月刊文藝春秋2009年7月号掲載予定)/桐野夏生氏(未定)
以上、次号以降掲載予定

いずれも伊勢志摩、伊勢神宮にまつわる楽しいエッセイの数々。
伊勢志摩の旅へ誘う玉稿です。
ぜひご一読ください。

なお、僕はこのエッセイに付随する写真を撮影させていただいておりますが、
伊勢の風景描写を主体としております関係で、
被写体の先生方の写り込み比率を控えめにしております。
著名な先生方を相手に、「できるだけ人物を小さく!」撮影するという贅沢な撮影。
先生方には申し訳ありませんが、「風景の一部」の「彩り」として、
これからもご協力お願い申し上げる次第です。

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【週刊新潮・週刊文春8/14・21特大号・未来を照らすVol.29/竹富島・旧与那国家住宅】

【週刊新潮・週刊文春8/14・21特大号・未来を照らすVol.29/竹富島・旧与那国家住宅】
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日本全国へ電源供給をし続けているJ-POWER(電源開発株式会社)
この電源開発の電力を役立て、ライトアップを行っている日本各地の文化遺産を訪ねるこの企画。

今年度の第5回(Vol.29)は竹富島・旧与那国家住宅です。

竹富島。
ほんとにいいところでした。
リゾート開発の手が届かない島。
いや、もうそこまでその手が伸びつつある島。
行くなら今しかない素晴らしい離島の一つです。
レンタカーが無いために、移動手段はレンタル自転車。
レンタル自転車で島を走るこの爽快感。
しばし、仕事を忘れて、島の風を堪能しました。
この島に関しては、写真も加え、あとでゆっくりご報告。

【未来を照らすVol.29/竹富島・旧与那国家住宅/週刊新潮・週刊文春8/14・21特大号】
新潮社・文藝春秋刊/¥370/発売日・8/7
電源開発タイアップ【未来を照らすVol.29/旧与那国家住宅】
文・松尾秀助
編集・田中秀典(クレッセント)
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)

ライトアップラインナップ
4月/Vol.13・愛知・犬山城
5月/Vol.14・長崎・眼鏡橋
6月/Vol.15・高知・高知城
7月/Vol.16・札幌・北海道庁旧本庁舎
8月/Vol.17・新潟・萬代橋
9月/Vol.18・奈良・興福寺
10月/Vol.19・熊本・熊本城
11月/Vol.20・宮城・瑞巌寺五大堂
12月/Vol.21・福島・大内宿
1月/Vol.22・長野・善光寺
2月/Vol.23・栃木・カトリック松が峰教会
3月/Vol.24・静岡・浜松城
4月/Vol.25・三重・伊勢神宮宇治橋
5月/Vol.26・岡山・高梁市立吹屋小学校
6月/Vol.27・秋田・小坂鉱山事務所
7月/Vol.28・新潟・乙宝寺
8月/Vol.29・沖縄・竹富島・旧与那国家住宅
以上掲載済み。

今後の掲載ラインナップ。
9月/Vol.30・北海道・小樽運河(撮影済)
10月/Vol.31・福島・一ノ戸橋梁(仮写真のためお休み)
11月/Vol.32・福岡・筑後川昇開橋(未撮)
12月/Vol.33・愛知・名古屋城(未撮)
1月/Vol.34・長崎・大浦天主堂(未撮)
2月/Vol.35・和歌山・総本山金剛峯寺・大門(撮影済)
3月/Vol.36・岩手・旧盛岡高等農林学校本館(撮影済)

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【月刊エアステージ/2008年9月号】表紙・スカイマークFA/イカロス出版刊

【月刊エアステージ/2008年9月号】表紙・スカイマークFA/イカロス出版刊

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月刊エアステージとは・・・
【この説明は前回同様、今後、毎回、冒頭にコピペし続けます(^^ゞ】
スッチー(今はCAと呼ばなくちゃいけませんね)のバイブル雑誌があることをご存知でしょうか。
リニューアル前はその名も「スチュワーデスマガジン」
リニューアル後は現在の「エアステージ」となっています。
この雑誌はCAを目指す女性は必ずと言って良いほど読んでいる。
と言いますか・・・
読まないとCAになれない!とまであがめ立てられる雑誌のようです。
昔、本屋のアルバイトをしていた僕の助手も
「きれいな人しか買わない雑誌。これをレジに持ってくる人はみ~んなキレイなお姉さんでした」と言っています。
そして、CAファッションの流行りはこの雑誌が提唱しているのだそうです。
そしてさらに・・・
この編集部が読者モデルとして誌面に取り上げた人は必ず、CAとして合格しているそうです。

2008年・9月号の表紙はスカイマーク。
就航10周年を迎えた航空会社!
モデルはフライトアテンダントの宮下哲さんと赤間奈緒子さんです。
見ての通りの爽やかさ。
ややはにかみながらも、素晴らしいモデルっぷりでした。

それから・・・
今回の巻頭大特集は「英語力向上委員会」
これは素晴らしい特集です。
英語がちょっと苦手な方、必読。
ためになります。

【月刊エアステージ 2008年9月号】
イカロス出版刊/¥900/発売日・2008年7/28
「表紙・表紙モデルインタビュー」
モデル・スカイマーク/FA/・宮下哲、赤間奈緒子
文・川本多岐子
撮影・高山浩数
ヘアメイク・天野池春

SpecialThanks
スカイマーク
(敬称略)

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【HERS・8月号】特集・「銀座のお宝」「この手土産が福を招いてきました」/光文社刊

【HERS・8月号】特集・「銀座のお宝」「この手土産が福を招いてきました」/光文社刊

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今回のHERSはど〜んと銀座特集。
僕も少しばかり銀座を歩き、美味しいものを頂きました。
まわったところは・・・
銀座の銭湯・銀座湯
聖書の館・教文館書店
ビルに囲まれた小さな小さな神社・八官神社
火消しの大将・も組
和光
萬年堂
寿司幸本店
銀座鹿乃子
あけぼの
銀座千疋屋
タントマリー
ナチュラル&ハーモニック銀座
パティスリーミツワギンザ
DEL REY
鎌倉五郎本店
サンタ・マリア・ノヴェッラ銀座
などなど。
お薦めは鎌倉五郎本店のモンブランです。美味い!
ほんとに美味しかったな〜〜〜

【HERS/8月号】
光文社刊/¥950/発売日・毎月12日発売
「銀座のお宝」「この手土産が福を招いてきました」
文・齋藤理利亜
撮影・高山浩数
編集・小早川徳治
SpecialThanks
も組・組頭/中村達太郎
(敬称略)

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【週刊新潮・週刊文春7/17号・未来を照らすVol.28/新潟・乙宝寺三重塔】

【週刊新潮・週刊文春7/17号・未来を照らすVol.28/新潟・乙宝寺三重塔】
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日本全国へ電源供給をし続けているJ-POWER(電源開発株式会社)
この電源開発の電力を役立て、ライトアップを行っている日本各地の文化遺産を訪ねるこの企画。

今年度の第4回(Vol.28)は新潟県胎内市・乙宝寺三重塔です。

猿の夫婦が写経をせがんだことで有名な乙宝寺
その話はこんなことらしいです。
「昔、寺で写経をしていると、裏山に住む猿の夫婦が来て熱心に見ていた。
いつしか住職に木の皮に写経をねだるようになり、書いてやると嬉しそうに持って山に帰った。
そのうちぷつりと猿が来なくなったので、心配した住職が山に行ってみると、夫婦がしっかり抱き合い、木写経を手にして死んでいたという」
こんな心温まる話が伝わる乙宝寺。
その三重塔のライトアップはなかなかしんみりと心に響きます。

【未来を照らすVol.28/新潟県胎内市・乙宝寺三重塔/週刊新潮・週刊文春7/17号】
新潮社・文藝春秋刊/¥320/発売日・7/10
電源開発タイアップ【未来を照らすVol.28/乙宝寺三重塔】
文・松尾秀助
編集・田中秀典(クレッセント)
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)

ライトアップラインナップ
4月/Vol.13・愛知・犬山城
5月/Vol.14・長崎・眼鏡橋
6月/Vol.15・高知・高知城
7月/Vol.16・札幌・北海道庁旧本庁舎
8月/Vol.17・新潟・萬代橋
9月/Vol.18・奈良・興福寺
10月/Vol.19・熊本・熊本城
11月/Vol.20・宮城・瑞巌寺五大堂
12月/Vol.21・福島・大内宿
1月/Vol.22・長野・善光寺
2月/Vol.23・栃木・カトリック松が峰教会
3月/Vol.24・静岡・浜松城
4月/Vol.25・三重・伊勢神宮宇治橋
5月/Vol.26・岡山・高梁市立吹屋小学校
6月/Vol.27・秋田・小坂鉱山事務所
7月/Vol.28・新潟・乙宝寺
以上掲載済み。

今後の掲載ラインナップ。
8月/Vol.29・沖縄・竹富島・旧与那国家住宅(撮影済)
9月/Vol.30・北海道・小樽運河(撮影済)
10月/Vol.31・福島・一ノ戸橋梁(仮写真のためお休み)
11月/Vol.32・福岡・筑後川昇開橋(未撮)
12月/Vol.33・愛知・名古屋城(未撮)
1月/Vol.34・長崎・大浦天主堂(未撮)
2月/Vol.35・和歌山・総本山金剛峯寺・大門(撮影済)
3月/Vol.36・岩手・旧盛岡高等農林学校本館(撮影済)

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【月刊文藝春秋8月号/大和ハウス工業・記憶に残るあの街、この路地~原宿】

【月刊文藝春秋8月号/大和ハウス工業・記憶に残るあの街、この路地~原宿】
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《ハウジングメーカーとしてメキメキ頭角を現してきた大和ハウス工業株式会社。
大和ハウスが提唱するのは「未来に残る家を残したい」地球に優しい家。
その願いを込めてスタートした連載タイアップがこれ!
「シリーズ記憶に残るあの街、この路地」》

6月号からスタートしたこの新企画。
「シリーズ記憶に残るあの街、この路地」の第3回は
原宿・竹下通り。
タイトルは「明治は遠くなり、原宿はにぎわう」
歩いた横丁は竹下通りから裏原宿までさまざま。
裏原宿には昭和の雰囲気を残す一角があるにはありました。
が・・・
原宿と言えば、やはり竹下通り。
この通りを無視するわけにはいきません。
若い頃、お世話になり、その後無視し続けてきた竹下通り。
歳をとってから見るとまた違う趣さえ感じます。
最近、ご無沙汰という方も、久々に歩いてみてはいかがでしょう??

この企画の趣旨は「昭和の匂いが残る街角の撮影」
東京23区限定で、古き良き風情が残る街並み、路地をご存知の方はご連絡ください。


【月刊文藝春秋2008年8月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月10日
大和ハウス工業タイアップ【記憶に残るあの街、この路地~原宿】
文・松尾秀助
編集・杉下一浩
撮影・高山浩数
デザイン・大久保裕文(ベター・デイズ)

Special Thanks(敬称略)
大和ハウス工業株式会社・総合宣伝部/杉本典行
株式会社知性社/塀和勉

第1回(月刊文藝春秋2008年6月号/向島
第2回(月刊文藝春秋2008年7月号/神楽坂
第3回(月刊文藝春秋2008年8月号/原宿
以上、掲載済み
第4回(月刊文藝春秋2008年9月号/庚申塚
第5回(月刊文藝春秋2008年10月号/谷根千
第6回(月刊文藝春秋2008年11月号/荒木町
第7回(月刊文藝春秋2008年12月号/神保町
第8回(月刊文藝春秋2009年1月号/御徒町
第9回(月刊文藝春秋2009年2月号/柴又
第10回(月刊文藝春秋2009年3月号/六本木
第11回(月刊文藝春秋2009年4月号/新橋
第12回(月刊文藝春秋2009年5月号)/渋谷
以上、掲載予定


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【月刊文藝春秋8月号・私とお伊勢さん/平岩弓枝】

【月刊文藝春秋8月号・私とお伊勢さん/平岩弓枝】
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《今、伊勢は平成25年の式年遷宮に向けて、着々と準備を進めています。
その関連企画として、JR東海提供のもと、月刊文藝春秋に
「私とお伊勢さん」という企画を連載中です》

この8月号からは作家・平岩弓枝先生のお伊勢参りです。
第一回は外宮・風宮(かぜのみや)です。
旦那様が宮司であることはあまりに有名ですが、
それにしてもお詳しい。
詳細は先生の本文をお読みになってください。
神宮に行ったことがある人も、ない人も、
今年はぜひ、お伊勢参りに行ってみてください。
きっといいことがあると思います。
伊勢への旅・詳細はこちら

【月刊文藝春秋2008年8月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月10日
JR東海タイアップ【私とお伊勢さん】
文・平岩弓枝
編集・中村美代子
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)
Special Thanks(敬称略)
東海旅客鉄道株式会社・広報室/岩田茂樹・松本洋平
株式会社ジェイアール東海エージェンシー・媒体部/松本直子
取材協力
神宮司庁広報室
住所 〒516-0023 三重県伊勢市宇治館町1
電話(代表) 0596-24-1111

※2006年の2月号から毎月連載中のこの企画は、
伊勢神宮に興味、ご関心のある作家さんと伊勢を訪ね、
伊勢志摩、伊勢神宮の魅力を存分に語っていただいております。
第1回(月刊文藝春秋2006年2月号/山本一力氏(伊勢神宮・内宮・御正宮)
第2回(月刊文藝春秋2006年3月号/山本一力氏(赤福本店)
第3回(月刊文藝春秋2006年4月号/山本一力氏(伊勢神宮・外宮・神楽殿)
第4回(月刊文藝春秋2006年5月号/夢枕獏氏(船参宮)
第5回(月刊文藝春秋2006年6月号/夢枕獏氏(伊勢神宮・内宮・風日祈宮橋)
第6回(月刊文藝春秋2006年7月号/夢枕獏氏(猿田彦神社)
第7回(月刊文藝春秋2006年8月号/津本陽氏(伊勢神宮・内宮・五十鈴川御手洗場)
第8回(月刊文藝春秋2006年9月号/津本陽氏(志摩観光ホテル)
第9回(月刊文藝春秋2006年10月号/津本陽氏(皇大神宮別宮・伊雑宮)
第10回(月刊文藝春秋2006年11月号/海老沢泰久氏(斎宮跡)
第11回(月刊文藝春秋2006年12月号/海老沢泰久氏(朝熊山・金剛證寺)
第12回(月刊文藝春秋2007年1月号)/海老沢泰久氏(伊勢神宮・内宮・宇治橋鳥居)
第13回(月刊文藝春秋2007年2月号)/林真理子氏(伊勢神宮・外宮・御正宮)
第14回(月刊文藝春秋2007年3月号)/林真理子氏(古市・麻吉旅館)
第15回(月刊文藝春秋2007年4月号掲載予定)/林真理子氏(別宮・月夜見宮)
第16回(月刊文藝春秋2007年5月号掲載予定)/藤原正彦氏(御塩殿神社)
第17回(月刊文藝春秋2007年6月号掲載予定)/藤原正彦氏(内宮・神楽殿)
第18回(月刊文藝春秋2007年7月号掲載予定)/藤原正彦氏(五十鈴茶屋)
第19回(月刊文藝春秋2007年8月号掲載予定)/角田光代氏(外宮・勾玉池)
第20回(月刊文藝春秋2007年9月号掲載予定)/角田光代氏(おかげ横丁・いせふく)
第21回(月刊文藝春秋2007年10月号掲載予定)/角田光代氏(倭姫宮)
第22回(月刊文藝春秋2007年11月号掲載予定)/浅田次郎氏(賓日館)
第23回(月刊文藝春秋2007年12月号掲載予定)/浅田次郎氏(河崎商人館)
第24回(月刊文藝春秋2008年1月号掲載予定)/浅田次郎氏(内宮・荒祭宮)
第25回(月刊文藝春秋2008年2月号掲載予定)/村山由佳氏(内宮・神馬)
第26回(月刊文藝春秋2008年3月号掲載予定)/村山由佳氏(農業館)
第27回(月刊文藝春秋2008年4月号掲載予定)/村山由佳氏(外宮・多賀宮)
第28回(月刊文藝春秋2008年5月号掲載予定)/藤田宜永氏(別宮・瀧原宮)
第29回(月刊文藝春秋2008年6月号掲載予定)/藤田宜永氏(夫婦岩)
第30回(月刊文藝春秋2008年7月号掲載予定)/藤田宜永氏(外宮・新御敷地)
第31回(月刊文藝春秋2008年8月号掲載予定)/平岩弓枝氏(外宮・風宮)
以上掲載済み

第32回(月刊文藝春秋2008年9月号掲載予定)/平岩弓枝氏(内宮・宇治橋)
第33回(月刊文藝春秋2008年10月号掲載予定)/平岩弓枝氏(麻吉旅館)
第34回(月刊文藝春秋2008年11月号掲載予定)/重松清氏(外宮・日別朝夕大御饌祭)
第35回(月刊文藝春秋2008年12月号掲載予定)/重松清氏(神宮文庫)
第36回(月刊文藝春秋2009年1月号掲載予定)/重松清氏(月読宮)
以上、次号以降掲載予定

いずれも伊勢志摩、伊勢神宮にまつわる楽しいエッセイの数々。
伊勢志摩の旅へ誘う玉稿です。
ぜひご一読ください。

なお、僕はこのエッセイに付随する写真を撮影させていただいておりますが、
伊勢の風景描写を主体としております関係で、
被写体の先生方の写り込み比率を控えめにしております。
著名な先生方を相手に、「できるだけ人物を小さく!」撮影するという贅沢な撮影。
先生方には申し訳ありませんが、「風景の一部」の「彩り」として、
これからもご協力お願い申し上げる次第です。

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JAL【Agora7月号/巻頭特集・北京麺紀行】

JAL【Agora7月号/巻頭特集・北京麺紀行】
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【Agora7月号/AgoraSpecial-Vol.194/北京麺紀行】

北京オリンピックの開催時期に合わせて取材をしておいたものが
ようやく掲載となりました。
中国で、しかも、北京で・・・
麺???
グルメ取材???
なにやら、厳しいご意見が聞こえてきそうです。
時が時だけに、ひょっとして掲載もままならぬ?と思ってヒヤヒヤしておりました。
「北京麺紀行」
そう、大胆にも・・・
食材不安が広がる中国を代表する「麺」の特集です。
そんなものを紹介して大丈夫なのか?
答えは小声で「Yes!」です。
なんの保証もないので、「小声」
でも・・
ナビゲーターが素晴らしいので「エクスクラメーションマーク」が付きます。
今回、僕が取材同行をお願いした大﨑雄二さんは大の中国通。
現在はおとなしく法政大学で教授をやっていますが、
NHK特派員時代には天安門事件の真っ直中にいた人。
その昔、広州の盲流や深圳のお金持ち取材にも連れて行ってもらいました。
そんな抜群の取材力をお持ちの大﨑さんのナビゲートなので、
大丈夫でしょう!
ところで・・・
中国の麺取材と聞いて、
「おー、わたち、ラーメン大好きあるね。行こ、行こ」
と安請け合いしたタカヤマの大いなる勘違い。
「中国=ラーメン」が間違いであることはすぐに気がついたものの、
こんなにもラーメンとかけ離れた物体の取材になるとは思いませんでした。
刀削麺は日本でも馴染みのあるものだから、いいとして、
担々麺つったって・・・
スープないし・・・
ダールー麺なんて、五目あんかけうどんだし。
ネコの耳とか言われる麺なんて、ニョッキみたいだし。
蜂の巣みたいな格好をしたただの輪っかみたいな麺もあった。
ただひたすらになが〜い長い「一根麺」。
12回振り回すだけで一つの小麦粉の塊が4,096本の超極細麺に変身する「龍鬚麺」などなど・・・
まあ、あるわあるわ・・・
さすがは中国。
奥が深い。
そして、困ったことに、どれも美味いから、
食べる、食べるの食べまくり。
おかげで巨漢になっての帰国とあいなりました。
北京五輪に行く人もそうじゃない人も、
中国に行ったら、ぜひともいろんな麺にトライして欲しい。
なかなかに興味深いです。
ただし・・・
気になる大気汚染。
これは凄いです。
ほんとに霞んでいます。
濃霧かと思いきや、大気汚染。スモッグです。
久々に見た北京は驚くほど大都会になっていましたが、
それ以上に進んでいたのがこの大気汚染でしょうね。
田舎にある万里の長城だって、遠くは霞んでいます。
念のため、マスクをお忘れ無く!!

※この北京ロケ中に現地で取材メモ的に作製した秘密のページがあります。
こちらには掲載にならなかった写真も多数、載っています。
僕のメインサイト「Reminiscence...」内に組み込まれていますが、入り口がありませんので、
こちらからどうぞ→Gallery/北京Enter

【JAL/Agora7月号/巻頭特集/北京】(北京麺紀行)
JALブランドコミュニケーション刊/¥420/発行日・2008年7月1日
文・大﨑雄二
撮影・高山浩数
編集・水崎彰子
デザイン・エムクリエイト
Special Thanks
現地コーディネート・朱塵(Shu-Jin)
(敬称略)

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【佐伯チズの美生活革命】シンプルきれい100の知恵/佐伯チズ著

【佐伯チズの美生活革命】シンプルきれい100の知恵/佐伯チズ著
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またまた出ました!

佐伯チズ先生の新刊!
65歳の誕生日。
そして、その日のトークショーにタイミングを合わせて準備されたこの新刊は
「佐伯チズの知恵袋」的なご著書。

この書籍の帯に書かれた「美生活」10ヵ条。

1.好きなもの。きれいなものを身近に置く

2.「自分がきれいになる」ことを忘れない

3.花やグリーンをたやさない

4.香りや音もインテリアに取り入れる

5.1日5分でも「自分に還る」時間をもつ

6.本物にはお金と時間をかける

7.「エコロジー」は心地よいものである

8.美味しい手料理を人や自分のためにつくる

9.心から相手を想って贈り物をする

10.夢中になれることをもつ

この10ヵ条を基本に展開されたチズ流の美生活。
知ってはいるけど、忘れていること。
目からウロコのマル秘生活術などがわかりやすく書かれています。
どれもこれも今日から実践できることばかり!
読みやすく、手短に細分化されていますから、
気負わずに楽しく読めます。
なお、今回の写真は、彩度を低めに設定した現像処理をしてあります。
ちょっと違った雰囲気になったと思います。
初公開の写真もふんだんにちりばめられています。
製本形態も、天地がちょっと出っ張ったかたちの「仮フランス装」なので、お洒落です。
ぜひぜひご一読ください!!

【佐伯チズの美生活革命・シンプルきれい100の知恵】
大和書房刊/¥1,400/発売日・2008年6月30日
著者・佐伯チズ
撮影・高山浩数
編集・古屋信吾・上岡康子
構成・ふじかわかえで
装丁・石間 淳
本文デザイン・中川まり
SpecialThanks
チズコーポレーション/水井真理子
大和書房・営業部/近藤浩一
(敬称略)

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【月刊エアステージ/2008年8月号】表紙・日本エアコミューターCA/イカロス出版刊

【月刊エアステージ/2008年8月号】表紙・日本エアコミューターCA/イカロス出版刊
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月刊エアステージとは・・・
【この説明は前回同様、今後、毎回、冒頭にコピペし続けます(^^ゞ】
スッチー(今はCAと呼ばなくちゃいけませんね)のバイブル雑誌があることをご存知でしょうか。
リニューアル前はその名も「スチュワーデスマガジン」
リニューアル後は現在の「エアステージ」となっています。
この雑誌はCAを目指す女性は必ずと言って良いほど読んでいる。
と言いますか・・・
読まないとCAになれない!とまであがめ立てられる雑誌のようです。
昔、本屋のアルバイトをしていた僕の助手も
「きれいな人しか買わない雑誌。これをレジに持ってくる人はみ~んなキレイなお姉さんでした」と言っています。
そして、CAファッションの流行りはこの雑誌が提唱しているのだそうです。
そしてさらに・・・
この編集部が読者モデルとして誌面に取り上げた人は必ず、CAとして合格しているそうです。

2008年・8月号の表紙は日本エアコミューター。
創刊23年にして、エアステージ初登場の航空会社!
モデルはCAの原田朋美さんです。
日本エアコミューターの略称はJAC。
鹿児島県に本社を置くJALグループの航空会社で、離島好きの人には縁の深い航空会社。
なんと屋久島へは1日5往復も飛んでいる。
表紙モデルをやってくださった原田朋美さんも鹿児島出身。
屋久島がお好きだそうです。

それから・・・
今回の巻頭大特集は「旅は私の人生の一部です」
13の航空会社のCAさんが旅の極意を語ってくれています。
キャセイパシフィック航空の久保田直子さんの旅スタイルは・・
「行けるところまで行く」長期休暇で複数国滞在だとか。
コースはなんと・・・
ペルー〜イースター島〜タヒチ
アルゼンチン〜ブラジル〜ヨハネスブルクなどなど。
凄い・・

【月刊エアステージ 2008年8月号】
イカロス出版刊/¥900/発売日・2008年6/28
「表紙・表紙モデルインタビュー」
モデル・日本エアコミューターCA/原田朋美
文・川本多岐子
撮影・高山浩数
ヘアメイク・天野池春

巻頭特集「旅は私の人生の一部です」
モデル・キャセイパシフィック航空/久保田直子
文・鈴木啓子
撮影・高山浩数
ヘアメイク・天野池春
編集長・川本多岐子
デザイン・柳川昭治
(敬称略)
SpecialThanks
日本エアコミューター
キャセイパシフィック航空
(敬称略)

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【HERS】7月号/オープンカーで別荘探し~山中湖/光文社刊

【HERS】7月号/オープンカーで別荘探し~山中湖/光文社刊
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光文社から創刊となりましたHERSも4号目
STORYの上の年齢層をターゲットにした婦人誌といったところでしょうか。
家庭画報や婦人画報よりも軽やかに、スタイリッシュに・・
それでいて内容は濃く!
STORYが40代をターゲットにしていたわけですから、
こちらは50代がターゲット?と思いきや・・
コアな年齢層は40代のようです。
50を超えてしまったからって、ばあさん雑誌を手にとるのはやめましょう。
これからはこれです!
タカヤマの担当は「オープンカーで別荘探し」
毎回、素敵なご夫婦に売り出し中のお薦め別荘を見ていただく企画です。
車は必ずオープンカー。視界が広いから周辺の環境がバッチリ見える!という狙いだそうです。

今回は、山中湖。
前回の軽井沢のような高級別荘地に手が届かない人クラスが多いとのことですが、
軽井沢に興味のない僕なんかにとっては、こっちのほうがず〜っと魅力的!
東名高速や中央高速に乗ってしまえば、あっというまで到着。
でっかく見える富士山を独り占め??
今回のお薦めは2000万以下で買えてしまうクラフトマンコテージ山中湖。
これはいい!
ちっちゃいながらも、しっかりできた作り。
夫婦二人で別荘スタートするには、お手頃です。

撮影使用車輌/BMW120i
価格・434万円〜

※次号の「オープンカーで別荘探し」は、スケジュールの都合で、
撮影できませんでしたので、タカヤマはお休みです。その次をお楽しみに〜

【HERS/7月号】
光文社刊/¥950/発売日・毎月12日発売

「オープンカーで別荘探し」
文・スーザン史子
撮影・高山浩数
ヘアメイク・後田睦子
編集・小早川徳治
デザイン・鈴木マサユキ(エス・デザイン)
SpecialThanks
山田秀雄、山田佳代ご夫妻
富士急行株式会社グループ事業部/0120-232-236
ふじ企画株式会社山中湖店/0555-62-3355
ビー・エム・ダブリュー株式会社/0120-55-3578(敬称略)

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【HERS】小さなお遣い02~吉備津神社/7月号/光文社刊

【HERS】小さなお遣い02~吉備津神社/7月号/光文社刊
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5月号で好評でした「小さなお遣い」が
6月号より連載企画となりました。
神社グッズコレクターでもある斎藤理利亜さんと神社を訪ねるこの企画。
面白いです。
何気なく見過ごし、買い過ごしている神社グッズにも、
さまざまなストーリーがあります。
そして和光で貴金属を扱ってきた目利きの齋藤理利亜さんに薦められてしまうと、
とびっきりの付加価値がつきます。
ありがたや~ありがたや~~~
伊勢や奈良の神社や寺の取材が多くなってきて
「神社カメラマン?」とまで言われはじめたタカヤマは
なにやら血が騒いでいます

さて、今回7月号、第2回目は
岡山県の吉備津神社。
小さなお遣いは「吉備津こまいぬ」
桃太郎の優しき家来たちかと思いきや・・・
鬼の首を食べたとまで言われる強者の犬。
そんな風には見えないかわいいこまいぬ3点セット。
てびねりの優しい風合いが魅力です。
忘れてはならないのが、この神社のお釜殿。
「鳴釜神事」と言われる興味深いお祈り。
鬼のドクロが埋められたと言われる釜の上でお米を入れた器を振ると・・
鬼のうなり声のような音が聞こえてくるとか。
実際に聞いてみると、鬼とは思えないものの、ごぉーっと低く太い音が響き渡った。
この音が鳴れば、願い事がかなうそうだ。

【HERS/7月号】
光文社刊/¥950/発売日・毎月12日発売
「小さなお遣い」岡山・吉備津神社
文・齋藤理利亜
撮影・高山浩数
編集・小早川徳治
SpecialThanks
吉備津神社・上西謙介
岡山市吉備津931
(敬称略)

第0回(2008年5月号)/奈良/法華寺、手向山八幡宮
第1回(2008年6月号)/入谷・小野照崎神社
第2回(2008年7月号)/岡山・吉備津神社
以上、掲載済み
第3回(2008年8月号)/堺・方違神社
第4回(2008年9月号)/
以上、掲載予定

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【月刊文藝春秋7月号/大和ハウス工業・記憶に残るあの街、この路地~神楽坂】

【月刊文藝春秋7月号/大和ハウス工業・記憶に残るあの街、この路地~神楽坂】
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《ハウジングメーカーとしてメキメキ頭角を現してきた大和ハウス工業株式会社。
大和ハウスが提唱するのは「未来に残る家を残したい」地球に優しい家。
その願いを込めてスタートした連載タイアップがこれ!
「シリーズ記憶に残るあの街、この路地」》

6月号からスタートしたこの新企画。
「シリーズ記憶に残るあの街、この路地」の第2回は
神楽坂。
タイトルは「新旧和洋がほどよく綯い交ぜ・神楽坂」
歩いた横丁は仲通り、本多横丁、芸者新道、かくれんぼ横丁などなど。
今回は昭和の雰囲気を探すために歩いた神楽坂だが、
以前やった女性誌の企画では、パリの雰囲気を探すために歩いた。
松尾秀助さんがおっしゃった「新旧和洋がほどよく綯い交ぜ」
神楽坂はそんな街なのである。
芸者さんの数は激減したらしいが、
インターネット募集では、若い女性の志願者も増えているとか。
そうそう・・
新旧和洋の風情のみならず、神楽坂は食においてもA級B級が綯い交ぜになっているから、そちらもぜひ楽しみたい。

この企画の趣旨は「昭和の匂いが残る街角の撮影」
東京23区限定で、古き良き風情が残る街並み、路地をご存知の方はご連絡ください。


【月刊文藝春秋2008年7月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月10日
大和ハウス工業タイアップ【記憶に残るあの街、この路地~神楽坂】
文・松尾秀助
編集・杉下一浩
撮影・高山浩数
デザイン・大久保裕文(ベター・デイズ)

Special Thanks(敬称略)
大和ハウス工業株式会社・総合宣伝部/杉本典行
株式会社知性社/塀和勉

第1回(月刊文藝春秋2008年6月号/向島
第2回(月刊文藝春秋2008年7月号/神楽坂
以上、掲載済み
第3回(月刊文藝春秋2008年8月号/原宿
第4回(月刊文藝春秋2008年9月号/巣鴨
第5回(月刊文藝春秋2008年10月号/祐天寺
第6回(月刊文藝春秋2008年11月号/佃・月島
第7回(月刊文藝春秋2008年12月号/北千住
第8回(月刊文藝春秋2009年1月号/谷中
第9回(月刊文藝春秋2009年2月号/荒木町
第10回(月刊文藝春秋2009年3月号/
第11回(月刊文藝春秋2009年4月号/
第12回(月刊文藝春秋2009年5月号)
以上、掲載予定


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【月刊文藝春秋7月号・私とお伊勢さん/藤田宜永】

【月刊文藝春秋7月号・私とお伊勢さん/藤田宜永】
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《今、伊勢は平成25年の式年遷宮に向けて、着々と準備を進めています。
その関連企画として、JR東海提供のもと、月刊文藝春秋に
「私とお伊勢さん」という企画を連載中です》

5月号から続いた作家・藤田宜永先生のお伊勢参り、最終回。
最終回は外宮・新御敷地です。
新御敷地とは、式年遷宮で新しい社殿が建てられる敷地。
藤田先生のお言葉をお借りすれば、「空き地」である。
今、建っている社殿の「隣の空き地」
これがありがたき新御敷地である。
平成25年にこの新御敷地に新しい社殿が建てば、今度は今ある右側の土地が
「隣の空き地」すなわち「新御敷地」となる。
どう見たって、世界遺産なみの貫禄を有する伊勢神宮が、
絶対に世界遺産になれない最大の理由が、この式年遷宮にある。
賛否両論ある世界遺産登録なんかよりは、20年ごとに住み替える新居のほうがいいに決まっている。
僕が神様なら、そう思う。
ニュースになったことはないが、この国内のどこかに、
式年遷宮ならぬ、式年遷家をやっている人はいないのだろうか。
神様が好きで、伊勢神宮が大好きで、有り余る土地を持ち、自由になる大金を持っていたら・・・

因みに・・
この新御敷地、2008年の6月から、いよいよ板塀で囲まれるとか。

神宮に行ったことがある人も、ない人も、
今年はぜひ、お伊勢参りに行ってみてください。
きっといいことがあると思います。
伊勢への旅・詳細はこちら

【月刊文藝春秋2008年7月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月10日
JR東海タイアップ【私とお伊勢さん】
文・藤田宜永
編集・中村美代子
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)
Special Thanks(敬称略)
東海旅客鉄道株式会社・広報室/重田洋・松本洋平
株式会社ジェイアール東海エージェンシー・媒体部/松本直子
取材協力
神宮司庁広報室
住所 〒516-0023 三重県伊勢市宇治館町1
電話(代表) 0596-24-1111

※2006年の2月号から毎月連載中のこの企画は、
伊勢神宮に興味、ご関心のある作家さんと伊勢を訪ね、
伊勢志摩、伊勢神宮の魅力を存分に語っていただいております。
第1回(月刊文藝春秋2006年2月号/山本一力氏(伊勢神宮・内宮・御正宮)
第2回(月刊文藝春秋2006年3月号/山本一力氏(赤福本店)
第3回(月刊文藝春秋2006年4月号/山本一力氏(伊勢神宮・外宮・神楽殿)
第4回(月刊文藝春秋2006年5月号/夢枕獏氏(船参宮)
第5回(月刊文藝春秋2006年6月号/夢枕獏氏(伊勢神宮・内宮・風日祈宮橋)
第6回(月刊文藝春秋2006年7月号/夢枕獏氏(猿田彦神社)
第7回(月刊文藝春秋2006年8月号/津本陽氏(伊勢神宮・内宮・五十鈴川御手洗場)
第8回(月刊文藝春秋2006年9月号/津本陽氏(志摩観光ホテル)
第9回(月刊文藝春秋2006年10月号/津本陽氏(皇大神宮別宮・伊雑宮)
第10回(月刊文藝春秋2006年11月号/海老沢泰久氏(斎宮跡)
第11回(月刊文藝春秋2006年12月号/海老沢泰久氏(朝熊山・金剛證寺)
第12回(月刊文藝春秋2007年1月号)/海老沢泰久氏(伊勢神宮・内宮・宇治橋鳥居)
第13回(月刊文藝春秋2007年2月号)/林真理子氏(伊勢神宮・外宮・御正宮)
第14回(月刊文藝春秋2007年3月号)/林真理子氏(古市・麻吉旅館)
第15回(月刊文藝春秋2007年4月号掲載予定)/林真理子氏(別宮・月夜見宮)
第16回(月刊文藝春秋2007年5月号掲載予定)/藤原正彦氏(御塩殿神社)
第17回(月刊文藝春秋2007年6月号掲載予定)/藤原正彦氏(内宮・神楽殿)
第18回(月刊文藝春秋2007年7月号掲載予定)/藤原正彦氏(五十鈴茶屋)
第19回(月刊文藝春秋2007年8月号掲載予定)/角田光代氏(外宮・勾玉池)
第20回(月刊文藝春秋2007年9月号掲載予定)/角田光代氏(おかげ横丁・いせふく)
第21回(月刊文藝春秋2007年10月号掲載予定)/角田光代氏(倭姫宮)
第22回(月刊文藝春秋2007年11月号掲載予定)/浅田次郎氏(賓日館)
第23回(月刊文藝春秋2007年12月号掲載予定)/浅田次郎氏(河崎商人館)
第24回(月刊文藝春秋2008年1月号掲載予定)/浅田次郎氏(内宮・荒祭宮)
第25回(月刊文藝春秋2008年2月号掲載予定)/村山由佳氏(内宮・神馬)
第26回(月刊文藝春秋2008年3月号掲載予定)/村山由佳氏(農業館)
第27回(月刊文藝春秋2008年4月号掲載予定)/村山由佳氏(外宮・多賀宮)
第28回(月刊文藝春秋2008年5月号掲載予定)/藤田宜永氏(別宮・瀧原宮)
第29回(月刊文藝春秋2008年6月号掲載予定)/藤田宜永氏(夫婦岩)
第30回(月刊文藝春秋2008年7月号掲載予定)/藤田宜永氏(外宮・新御敷地)
以上掲載済み

第31回(月刊文藝春秋2008年8月号掲載予定)/平岩弓枝氏()
第32回(月刊文藝春秋2008年9月号掲載予定)/平岩弓枝氏()
第33回(月刊文藝春秋2008年10月号掲載予定)/平岩弓枝氏()
第34回(月刊文藝春秋2008年11月号掲載予定)/重松清氏()
第35回(月刊文藝春秋2008年12月号掲載予定)/重松清氏()
第36回(月刊文藝春秋2009年1月号掲載予定)/重松清氏()
以上、次号以降掲載予定

いずれも伊勢志摩、伊勢神宮にまつわる楽しいエッセイの数々。
伊勢志摩の旅へ誘う玉稿です。
ぜひご一読ください。

なお、僕はこのエッセイに付随する写真を撮影させていただいておりますが、
伊勢の風景描写を主体としております関係で、
被写体の先生方の写り込み比率を控えめにしております。
著名な先生方を相手に、「できるだけ人物を小さく!」撮影するという贅沢な撮影。
先生方には申し訳ありませんが、「風景の一部」の「彩り」として、
これからもご協力お願い申し上げる次第です。

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【週刊新潮・週刊文春6/12号・未来を照らすVol.27/秋田・旧小坂鉱山事務所】

【週刊新潮・週刊文春6/12号・未来を照らすVol.27/秋田・旧小坂鉱山事務所】
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日本全国へ電源供給をし続けているJ-POWER(電源開発株式会社)
この電源開発の電力を役立て、ライトアップを行っている日本各地の文化遺産を訪ねるこの企画。
今年度の第3回(Vol.27)は秋田県・旧小坂鉱山事務所です。

平成14年に国の重要文化財に指定されたこのルネッサンス風な建物。
じつは明治時代に建てられた鉱山事務所である。
しかも、木造。その殆どが秋田杉で造られているというから驚かされる。
平成9年まで実際に使われてきたとは思えぬほど、立派に修復され、
平成13年からは鉱山資料館として、次なる役目を果たしている。
辺鄙な場所ゆえ、なかなか行きにくいところだが、
十和田湖の南西、東北自動車道・小坂インターを利用すれば、
辿り着ける。十和田湖観光のついでにぜひ!

【未来を照らすVol.27/秋田県・小坂町・旧小坂鉱山事務所/週刊新潮・週刊文春6/12号】
新潮社・文藝春秋刊/¥320/発売日・6/5
電源開発タイアップ【未来を照らすVol.27/旧小坂鉱山事務所】
文・松尾秀助
編集・田中秀典(クレッセント)
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)

ライトアップラインナップ
4月/Vol.13・愛知・犬山城
5月/Vol.14・長崎・眼鏡橋
6月/Vol.15・高知・高知城
7月/Vol.16・札幌・北海道庁旧本庁舎
8月/Vol.17・新潟・萬代橋
9月/Vol.18・奈良・興福寺
10月/Vol.19・熊本・熊本城
11月/Vol.20・宮城・瑞巌寺五大堂
12月/Vol.21・福島・大内宿
1月/Vol.22・長野・善光寺
2月/Vol.23・栃木・カトリック松が峰教会
3月/Vol.24・静岡・浜松城
4月/Vol.25・三重・伊勢神宮宇治橋
5月/Vol.26・岡山・高梁市立吹屋小学校
6月/Vol.27・秋田・小坂鉱山事務所(撮影済)
以上掲載済み。
今後の掲載予定
今後の掲載ラインナップ。
7月/Vol.28・新潟・乙宝寺(撮影済)
8月/Vol.29・沖縄・竹富島・旧与那国家住宅(撮影済)
9月/Vol.30・北海道・小樽運河(撮影済)
10月/Vol.31・福島・一ノ戸橋梁(未撮)
11月/Vol.32・福岡・筑後川昇開橋(未撮)
12月/Vol.33・愛知・名古屋城(未撮)
1月/Vol.34・長崎・大浦天主堂(未撮)
2月/Vol.35・和歌山・総本山金剛峯寺・大門(撮影済)
3月/Vol.36・岩手・旧盛岡高等農林学校本館(撮影済)

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【月刊エアステージ/2008年7月号】表紙・エアーニッポンCA/イカロス出版刊

【月刊エアステージ/2008年7月号】表紙・エアーニッポンCA/イカロス出版刊
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月刊エアステージとは・・・
【この説明は前回同様、今後、毎回、冒頭にコピペし続けます(^^ゞ】
スッチー(今はCAと呼ばなくちゃいけませんね)のバイブル雑誌があることをご存知でしょうか。
リニューアル前はその名も「スチュワーデスマガジン」
リニューアル後は現在の「エアステージ」となっています。
この雑誌はCAを目指す女性は必ずと言って良いほど読んでいる。
と言いますか・・・
読まないとCAになれない!とまであがめ立てられる雑誌のようです。
昔、本屋のアルバイトをしていた僕の助手も
「きれいな人しか買わない雑誌。これをレジに持ってくる人はみ~んなキレイなお姉さんでした」と言っています。
そして、CAファッションの流行りはこの雑誌が提唱しているのだそうです。
そしてさらに・・・
この編集部が読者モデルとして誌面に取り上げた人は必ず、CAとして合格しているそうです。

2008年・7月号の表紙はエアーニッポン。
モデルはCAの高橋綾さんと丸山有美子さんです。
ご存知かと思いますが、エアーニッポン(ANK)はANAグループの航空会社。
言うまでもなく、制服もANAとまったく同じものです。
そして、航路は国内の「from地方to地方」のみならず、
台北、中国、インドまで拡大されているそうです。
蛇足ですが、お世話になりましたエアーニッポン総務課の鈴木一郎様。
この方は北海道の某代議士のご子息様だそうです。
とても紳士的な方で、素晴らしい仕事っぷり。
皆さんが描いているお父様像とはかけ離れた方でした。
子を見れば・・・と言うなら、
このご子息から判断する限り、
鈴木先生も、地元では頼りになる素晴らしい方に違いありません。
偏見がいかにまずいものであるか、反省した一日となりました。

【月刊エアステージ 2008年7月号】
イカロス出版刊/¥900/発売日・2008年5/28
「表紙・表紙モデルインタビュー」
モデル・エアーニッポンCA/高橋綾、丸山有美子
文・川本多岐子
撮影・高山浩数
ヘアメイク・天野池春
編集長・川本多岐子
デザイン・柳川昭治
(敬称略)
SpecialThanks
エアーニッポン株式会社・事業推進部・総務課/鈴木一郎
(敬称略)

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【HERS】小さなお遣い~小野照崎神社/6月号/光文社刊

【HERS】小さなお遣い~小野照崎神社/6月号/光文社刊
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5月号で好評でした「小さなお遣い」が
6月号より連載企画となりました。
神社グッズコレクターでもある斎藤理利亜さんと神