グルメ・クッキング

【CREA6月号/佐伯チズさんとめぐる飛鳥・奈良/文藝春秋刊】

【CREA6月号/佐伯チズさんとめぐる飛鳥・奈良/文藝春秋刊】
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JR東海と近鉄の共同タイアップ企画。
佐伯チズさんと飛鳥、奈良に行ってきました。
飛鳥、奈良の良さを堪能できる8ページ。
最新情報満載です。

【CREA6月号/佐伯チズさんとめぐる飛鳥・奈良/文藝春秋刊】
文藝春秋刊/¥630/発売日・2009.5/6
「佐伯チズさんとめぐる飛鳥・奈良」
文・寺田直子
撮影・高山浩数
編集・井崎 彩

SpecialThanks
株式会社チズコーポレーション/水井真理子
東海旅客鉄道株式会社・広報室/松本洋平・増田智江
株式会社ジェイアール東海エージェンシー・媒体部/堀田和希 松本直子
近畿日本鉄道株式会社 東京支社/伊藤剛志
株式会社近鉄ホテルシステムズ
株式会社メディアート・東京支社広告事業部/斉藤由紀
奈良ホテル


秋篠の森
萩王
今西本店

(敬称略)

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【月刊文藝春秋4月号・私とお伊勢さん/大沢在昌/白鷹三宅商店】

【月刊文藝春秋4月号・私とお伊勢さん/大沢在昌/白鷹三宅商店】
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《今、伊勢は平成25年の式年遷宮に向けて、着々と準備を進めています。
その関連企画として、JR東海提供のもと、月刊文藝春秋に
「私とお伊勢さん」という企画を連載中です》

4月号は作家・大沢在昌先生のお伊勢参り、最終回です。
場所は白鷹酒造三宅商店。

「神宮とは」で始まる大沢先生の原稿を読めば、
今さら聞けない神宮のいろはがわかる。
山のように抱えた原稿の〆切をぶっちぎって
取材にいらしてくださった先生を唸らせ続けた神宮の力。
まだまだ奥は深い。
神宮に行ったことがある人も、ない人も、
今年はぜひ、お伊勢参りに行ってみてください。
きっといいことがあると思います。
伊勢への旅・詳細はこちら

【月刊文藝春秋2009年4月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月10日
JR東海タイアップ【私とお伊勢さん】
文・大沢在昌
編集・中村美代子
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)
Special Thanks(敬称略)
東海旅客鉄道株式会社・広報室/岩田茂樹・松本洋平・増田智江
株式会社ジェイアール東海エージェンシー・媒体部/松本直子
取材協力
神宮司庁広報室・広報課/木田雄介
住所 〒516-0023 三重県伊勢市宇治館町1
電話(代表) 0596-24-1111

※2006年の2月号から毎月連載中のこの企画は、
伊勢神宮に興味、ご関心のある作家さんと伊勢を訪ね、
伊勢志摩、伊勢神宮の魅力を存分に語っていただいております。
第1回(月刊文藝春秋2006年2月号/山本一力氏(伊勢神宮・内宮・御正宮)
第2回(月刊文藝春秋2006年3月号/山本一力氏(赤福本店)
第3回(月刊文藝春秋2006年4月号/山本一力氏(伊勢神宮・外宮・神楽殿)
第4回(月刊文藝春秋2006年5月号/夢枕獏氏(船参宮)
第5回(月刊文藝春秋2006年6月号/夢枕獏氏(伊勢神宮・内宮・風日祈宮橋)
第6回(月刊文藝春秋2006年7月号/夢枕獏氏(猿田彦神社)
第7回(月刊文藝春秋2006年8月号/津本陽氏(伊勢神宮・内宮・五十鈴川御手洗場)
第8回(月刊文藝春秋2006年9月号/津本陽氏(志摩観光ホテル)
第9回(月刊文藝春秋2006年10月号/津本陽氏(皇大神宮別宮・伊雑宮)
第10回(月刊文藝春秋2006年11月号/海老沢泰久氏(斎宮跡)
第11回(月刊文藝春秋2006年12月号/海老沢泰久氏(朝熊山・金剛證寺)
第12回(月刊文藝春秋2007年1月号)/海老沢泰久氏(伊勢神宮・内宮・宇治橋鳥居)
第13回(月刊文藝春秋2007年2月号)/林真理子氏(伊勢神宮・外宮・御正宮)
第14回(月刊文藝春秋2007年3月号)/林真理子氏(古市・麻吉旅館)
第15回(月刊文藝春秋2007年4月号掲載予定)/林真理子氏(別宮・月夜見宮)
第16回(月刊文藝春秋2007年5月号掲載予定)/藤原正彦氏(御塩殿神社)
第17回(月刊文藝春秋2007年6月号掲載予定)/藤原正彦氏(内宮・神楽殿)
第18回(月刊文藝春秋2007年7月号掲載予定)/藤原正彦氏(五十鈴茶屋)
第19回(月刊文藝春秋2007年8月号掲載予定)/角田光代氏(外宮・勾玉池)
第20回(月刊文藝春秋2007年9月号掲載予定)/角田光代氏(おかげ横丁・いせふく)
第21回(月刊文藝春秋2007年10月号掲載予定)/角田光代氏(倭姫宮)
第22回(月刊文藝春秋2007年11月号掲載予定)/浅田次郎氏(賓日館)
第23回(月刊文藝春秋2007年12月号掲載予定)/浅田次郎氏(河崎商人館)
第24回(月刊文藝春秋2008年1月号掲載予定)/浅田次郎氏(内宮・荒祭宮)
第25回(月刊文藝春秋2008年2月号掲載予定)/村山由佳氏(内宮・神馬)
第26回(月刊文藝春秋2008年3月号掲載予定)/村山由佳氏(農業館)
第27回(月刊文藝春秋2008年4月号掲載予定)/村山由佳氏(外宮・多賀宮)
第28回(月刊文藝春秋2008年5月号掲載予定)/藤田宜永氏(別宮・瀧原宮)
第29回(月刊文藝春秋2008年6月号掲載予定)/藤田宜永氏(夫婦岩)
第30回(月刊文藝春秋2008年7月号掲載予定)/藤田宜永氏(外宮・新御敷地)
第31回(月刊文藝春秋2008年8月号掲載予定)/平岩弓枝氏(外宮・風宮)
第32回(月刊文藝春秋2008年9月号掲載予定)/平岩弓枝氏(内宮・宇治橋)
第33回(月刊文藝春秋2008年10月号掲載予定)/平岩弓枝氏(麻吉旅館)
第34回(月刊文藝春秋2008年11月号掲載予定)/重松清氏(外宮・日別朝夕大御饌祭)
第35回(月刊文藝春秋2008年12月号掲載予定)/重松清氏(神宮文庫)
第36回(月刊文藝春秋2009年1月号掲載予定)/重松清氏(月読宮)
第37回(月刊文藝春秋2009年2月号掲載予定)/大沢在昌氏(外宮・土宮)
第38回(月刊文藝春秋2009年3月号掲載予定)/大沢在昌氏(神宮徴古館)
第39回(月刊文藝春秋2009年4月号掲載予定)/大沢在昌氏(白鷹三宅商店)
以上掲載済み

第40回(月刊文藝春秋2009年5月号掲載予定)/桐野夏生氏(内宮・神楽殿)
第41回(月刊文藝春秋2009年6月号掲載予定)/桐野夏生氏(天の岩戸)
第42回(月刊文藝春秋2009年7月号掲載予定)/桐野夏生氏(機殿神社)
第43回(月刊文藝春秋2009年8月号掲載予定)/石田衣良氏(未定)
第44回(月刊文藝春秋2009年9月号掲載予定)/石田衣良氏(未定)
第45回(月刊文藝春秋2009年10月号掲載予定)/石田衣良氏(未定)
第46回(月刊文藝春秋2009年11月号掲載予定)/桜庭一樹氏(未定)
第47回(月刊文藝春秋2009年12月号掲載予定)/桜庭一樹氏(未定)
第48回(月刊文藝春秋2010年1月号掲載予定)/桜庭一樹氏(未定)
以上、次号以降掲載予定

いずれも伊勢志摩、伊勢神宮にまつわる楽しいエッセイの数々。
伊勢志摩の旅へ誘う玉稿です。
ぜひご一読ください。

なお、僕はこのエッセイに付随する写真を撮影させていただいておりますが、
伊勢の風景描写を主体としております関係で、
被写体の先生方の写り込み比率を控えめにしております。
著名な先生方を相手に、「できるだけ人物を小さく!」撮影するという贅沢な撮影。
先生方には申し訳ありませんが、「風景の一部」の「彩り」として、
これからもご協力お願い申し上げる次第です。

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【マリソル2月号/佐伯チズさんと参りましょう伊勢志摩へ/集英社刊】

【マリソル2月号/佐伯チズさんと参りましょう伊勢志摩へ/集英社刊】
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JR東海と近鉄の合同タイアップ企画。
佐伯チズさんと伊勢志摩に行ってきました。
伊勢神宮を廻って・・・
志摩観光ホテルベイスイートに泊まって・・・
最高の観光ルートが誌面に展開されています。
きめ細やかなサービスが行き届いた近鉄グループの
最高のリゾートホテルで、
黒鮑に舌鼓を打ちならし、
スパでリラックス。
伊勢志摩への観光なら、こんな贅沢をしてみたいものです。
ぜひぜひ一度!

【マリソル2月号/佐伯チズさんと参りましょう伊勢志摩へ/集英社刊】
集英社刊/¥780/発売日・毎月7日発売
「佐伯チズさんと参りましょう、伊勢志摩へ」
文・山崎敦子
撮影・高山浩数
編集・村岡郁子

SpecialThanks
株式会社チズコーポレーション/水井真理子
東海旅客鉄道株式会社・広報室/松本洋平・岩尾麻子
株式会社ジェイアール東海エージェンシー・媒体部/松本直子
株式会社近鉄ホテルシステムズ/秋田一郎、片山
株式会社メディアート・東京支社広告事業部/斉藤由紀
神宮司庁広報室/木田雄介
(敬称略)

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JAL【Agora12月号/MONOから世界が見える-9/ブールミッシュのクリスマスケーキ】

JAL【Agora12月号/MONOから世界が見える-9/ブールミッシュのクリスマスケーキ】
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作家の江上剛さんが毎回、物について語る連載記事。
今回はブールミッシュのクリスマスショートケーキ。
クリスマスと言えば、やっぱり
イチゴのショートケーキが一番!
そう思うのは、僕だけでしょうか??

【JAL/Agora12月号/MONOから世界が見える-9/ブールミッシュのクリスマスケーキ】
JALブランドコミュニケーション刊/¥420/発行日・2008年12月1日
文・江上剛
撮影・高山浩数
編集・水崎彰子
デザイン・エムクリエイト
Special Thanks
ブールミッシュ/吉田菊次郎
(敬称略)

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【HERS・8月号】特集・「銀座のお宝」「この手土産が福を招いてきました」/光文社刊

【HERS・8月号】特集・「銀座のお宝」「この手土産が福を招いてきました」/光文社刊

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今回のHERSはど〜んと銀座特集。
僕も少しばかり銀座を歩き、美味しいものを頂きました。
まわったところは・・・
銀座の銭湯・銀座湯
聖書の館・教文館書店
ビルに囲まれた小さな小さな神社・八官神社
火消しの大将・も組
和光
萬年堂
寿司幸本店
銀座鹿乃子
あけぼの
銀座千疋屋
タントマリー
ナチュラル&ハーモニック銀座
パティスリーミツワギンザ
DEL REY
鎌倉五郎本店
サンタ・マリア・ノヴェッラ銀座
などなど。
お薦めは鎌倉五郎本店のモンブランです。美味い!
ほんとに美味しかったな〜〜〜

【HERS/8月号】
光文社刊/¥950/発売日・毎月12日発売
「銀座のお宝」「この手土産が福を招いてきました」
文・齋藤理利亜
撮影・高山浩数
編集・小早川徳治
SpecialThanks
も組・組頭/中村達太郎
(敬称略)

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JAL【Agora7月号/巻頭特集・北京麺紀行】

JAL【Agora7月号/巻頭特集・北京麺紀行】
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【Agora7月号/AgoraSpecial-Vol.194/北京麺紀行】

北京オリンピックの開催時期に合わせて取材をしておいたものが
ようやく掲載となりました。
中国で、しかも、北京で・・・
麺???
グルメ取材???
なにやら、厳しいご意見が聞こえてきそうです。
時が時だけに、ひょっとして掲載もままならぬ?と思ってヒヤヒヤしておりました。
「北京麺紀行」
そう、大胆にも・・・
食材不安が広がる中国を代表する「麺」の特集です。
そんなものを紹介して大丈夫なのか?
答えは小声で「Yes!」です。
なんの保証もないので、「小声」
でも・・
ナビゲーターが素晴らしいので「エクスクラメーションマーク」が付きます。
今回、僕が取材同行をお願いした大﨑雄二さんは大の中国通。
現在はおとなしく法政大学で教授をやっていますが、
NHK特派員時代には天安門事件の真っ直中にいた人。
その昔、広州の盲流や深圳のお金持ち取材にも連れて行ってもらいました。
そんな抜群の取材力をお持ちの大﨑さんのナビゲートなので、
大丈夫でしょう!
ところで・・・
中国の麺取材と聞いて、
「おー、わたち、ラーメン大好きあるね。行こ、行こ」
と安請け合いしたタカヤマの大いなる勘違い。
「中国=ラーメン」が間違いであることはすぐに気がついたものの、
こんなにもラーメンとかけ離れた物体の取材になるとは思いませんでした。
刀削麺は日本でも馴染みのあるものだから、いいとして、
担々麺つったって・・・
スープないし・・・
ダールー麺なんて、五目あんかけうどんだし。
ネコの耳とか言われる麺なんて、ニョッキみたいだし。
蜂の巣みたいな格好をしたただの輪っかみたいな麺もあった。
ただひたすらになが〜い長い「一根麺」。
12回振り回すだけで一つの小麦粉の塊が4,096本の超極細麺に変身する「龍鬚麺」などなど・・・
まあ、あるわあるわ・・・
さすがは中国。
奥が深い。
そして、困ったことに、どれも美味いから、
食べる、食べるの食べまくり。
おかげで巨漢になっての帰国とあいなりました。
北京五輪に行く人もそうじゃない人も、
中国に行ったら、ぜひともいろんな麺にトライして欲しい。
なかなかに興味深いです。
ただし・・・
気になる大気汚染。
これは凄いです。
ほんとに霞んでいます。
濃霧かと思いきや、大気汚染。スモッグです。
久々に見た北京は驚くほど大都会になっていましたが、
それ以上に進んでいたのがこの大気汚染でしょうね。
田舎にある万里の長城だって、遠くは霞んでいます。
念のため、マスクをお忘れ無く!!

※この北京ロケ中に現地で取材メモ的に作製した秘密のページがあります。
こちらには掲載にならなかった写真も多数、載っています。
僕のメインサイト「Reminiscence...」内に組み込まれていますが、入り口がありませんので、
こちらからどうぞ→Gallery/北京Enter

【JAL/Agora7月号/巻頭特集/北京】(北京麺紀行)
JALブランドコミュニケーション刊/¥420/発行日・2008年7月1日
文・大﨑雄二
撮影・高山浩数
編集・水崎彰子
デザイン・エムクリエイト
Special Thanks
現地コーディネート・朱塵(Shu-Jin)
(敬称略)

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【カラダAERA】

【カラダAERA】
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AERAの臨時増刊「カラダAERA」が発売になりました。
「二週間はウソっぽい!一ヶ月はちょっとムリ!これならできそう!」
ってことで21日メニューで全パーツ魅せるボディになるんだそうです。
惹かれませんか??
僕は「でも食べたい私たちだから」
「きれいになれるスイーツ東西19軒」
ってページの東京エリアを撮らせてもらいました。
「食べた〜い。でも痩せた〜い」ってあれですよね、このコンセプト。
酒好きのくせに甘い物に目がない僕にはもってこいの企画。
「スイ〜ツ」って言葉がどうしても好きになれない高山ですが、
撮ったものは「スイ〜ツ」なんて言わせない甘味もんばっかです。
「ゆでたてあずき」「寒天しるこ」「抹茶胡麻白玉ZENZAI」などなど。
ゆでただけの小豆が¥1,130にはぶったまげましたが、そのお味にもビックリ。
「しるこ」の部分が寒天でできているから、冷めると固まってしまう「寒天しるこ」なんてのもカラダに良さそうでしょ。
大根で作ったケーキなんて、想像もつきませんが、これまた美味。
まあどれもこれも甘党の僕には「ウヒョヒョ」のわけで・・・
ただし・・・
甘い物であることは間違いなく、食べることで痩せることは絶対にありません。
カロリーもそれなりにありますから、安心して食べるってわけにはいきませんよねぇ・・

【カラダAERA(AERA臨時増刊2007.4/5号)】
朝日新聞社刊/¥550/発売日・2007年3月30日
【きれいになれるスイーツに出会える店・東西うわさの19軒】東京版
文・中沢明子
編集・矢部万紀子
撮影・高山浩数
イラスト・平松昭子
取材協力(敬称略)
鳴神/中央区銀座4-13-3
銀座鹿乃子本店/中央区銀座5-7-19
ミキモトラウンジ/中央区銀座2-4-12
ごはんCafe/千代田区丸の内3-5-1
紫野和久傳/千代田区丸の内3-3-1
糖朝/港区北青山3-5-14
BROWN RICE CAFE/渋谷区神宮前5-1-17
PURE CAFE/港区南青山5-5-21
梅芯庵/港区麻布十番1-9-2

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元気ぱぱや/熱帯資源植物研究所タイアップ/週刊文春12/28号

【元気ぱぱや/熱帯資源植物研究所タイアップ/週刊文春12/28号】

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僕は偶然にもこの商品の撮影を依頼されたのですが、
じつは・・・
昨年の夏、僕は松居一代さんと沖縄ロケに行ってきました。
その際、EM(有用微生物群)農法を探るために
熱帯資源植物研究所というところの視察に行き、
EMの凄さに驚き、「これからはEMだ〜!」などと触れ回り、
だいじな植物たちにもせっせこEM肥料を与えた半年でした。
その熱帯資源植物研究所がEMに次ぐ、健康飲料を発売しました。
健康に良い伝統野菜「青パパイヤ」を使った
【EM発酵回復飲料・元気ぱぱや】です。
ちょっと高いですが、こちらで出しているEMの飲料水よりは手軽に飲めます。
薬事法の制約があるため、薬効には触れられませんが、
EMの凄さはピカイチです。そのEM農法と
長寿の地・沖縄が誇る青パパイヤ。
ぜひ、お試しください。

【週刊文春12/28号】
文藝春秋刊/¥320/発売日・2006.12月
熱帯資源植物研究所ダイレクト販売株式会社タイアップ【元気ぱぱや】
撮影・高山浩数
構成/デザイン・田中秀典(クレッセント)

【熱帯資源植物研究所ダイレクト販売株式会社】
沖縄県うるま市字栄野比1212-4
http://485185.jp
【EM発酵回復飲料・元気ぱぱや】
50ml・¥420

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【知られざるラーメン大国「山形」を食い尽くす/週刊文春12/14日号】

【知られざるラーメン大国「山形」を食い尽くす/週刊文春12/14日号】
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先月、この山形ラーメンの小特集のため、
山形へ二回ほど撮影に行っておりました。
【こんなに旨いラーメンが山形にあるなんて!!!】
旨いの、なんの!!
いわゆる節系のダシをふんだんに利かせていながら、
あえてその臭みを相殺するために、
これまたふんだんに使用される動物系のダシ。
この両雄がせめぎ合って、創り出されるスープは絶品!のひと言。
東京のラーメン屋さん、東京のラーメン通には申し訳ありませんが、
仰々しい説明も無しに、さらりとこんな凄いものを創り、
とくにありがたみも感じずに日常的にあっさり、
ふらりとやってくる山形の常連さんのこの在り方。
ただごとではありません。
うるさがたがひしめく東京あたりで、こんな店が
ほっとかれるわけはありません。
なのに、ここ山形の名店たちは
今日も静かに手打ち麺を打ち、
ありがたすぎる絶品スープを惜しげもなく創っているのです。
材料費が安く、水がいいなどなど、好条件が揃っているとは言え、
その研究心は奥深い。
そのくせ、鼻息は荒くなく、耳障りなうんちくなどまったくなし。
あるのはただ一つ!
「ラーメンへかけるひたむきな愛情」
聞くところによると喜多方ラーメンのルーツは山形のラーメンだとか。
全国区になってしまった喜多方のそのラーメンより、
はるかに奥深い味を感じるのは僕だけでしょうか。
この幸せな山形ラーメン取材から帰京した僕は、
今もその後味を想い出し、幸せな気分にひたっています。
足回りの悪い山形ゆえ、ラーメンだけのためには行けないでしょう。
ですが、スキーのついで。温泉旅行のついでに、
かならず一軒は行ってみたいところです。
いや、二軒か。
誌面に優劣は付いておりませんので、僕の独断でベスト5をランキング。

1.酒田ラーメン/新月
2.米沢ラーメン/ひらま
3.山形ラーメン/ほんわか
4.酒田ラーメン/三日月軒
5.山形ラーメン/栄屋本店

以上です。
形式的に順位をつけてみましたが、1〜4位までは甲乙つけがたいのです。
できれば4軒まとめてハシゴ!毎日、毎食でも食べたいところです。
いや、ほんとなのです。
東京で、これと同じもの、それ以上のラーメンが
食べられるところがあったら教えてほしいです。
誰か教えてくださ〜い。
飲食店の取材で、こんなに興奮したのは久々です。
同行されたライターの加賀さんも、いつも以上にエキサイト。
声が裏返ってました(^_^;)
スープに脂分が少ないためか、湯気が出るのはほんの一瞬。
撮影には苦労しましたが、写真で出せなかったシズル感はこの
本文にて補足ということで・・(言い訳)
ちなみに
全国外食支出部門「中華そば」ランキングで、
ダントツの一位は山形市だそうです。

【週刊文春12/14日号】
文藝春秋刊/¥320/発売日・12/7
グラビア【知られざるラーメン大国「山形」を食い尽くす】
文・加賀美智子
編集・中村雄亮
撮影・高山浩数

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【取材協力店舗一覧】
◆山形ラーメン
麺屋 ほんわか/山形市若宮1-8-9/023-685-8847
栄屋本店/山形市本町2-3-21/023-623-0766
◆米沢ラーメン
そばの店 ひらま/米沢市大字浅川1314-16/0238-37-2083
山大前 やまとや/米沢市城南3-3-33/0238-23-3012
◆酒田ラーメン
手打ち中華麺処 三日月軒 東中の口店/酒田市東中の口町8-1/0234-22-7616
新月/酒田市こあら2-6-3/0234-26-0141
◆新庄ラーメン
梅屋/新庄市千門町3-16/0233-22-3910
一茶庵本店/新庄市沖の町4-8/0233-22-4157


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【伊勢志摩を巡る上質な旅/週刊文春11/30日号】

【伊勢志摩を巡る上質な旅/週刊文春11/30日号】
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今、伊勢は平成25年の式年遷宮に向けて、着々と準備を進めています。
僕も昨年からその関係で、伊勢志摩に何度も行かせていただいています。
そして、その足となるJR東海、近鉄の2社は無くてはならない存在です。
そのプロフェッショナルな2社のお薦めによる伊勢志摩の旅。
いいとこばっか!が週刊文春に掲載となりました。
伊豆は、関東人にとっての近距離リゾート。
そしてこの伊勢志摩は、関西人にとって、伊豆のような存在と聞きます。
誌面に限りがあるため、僕のお気に入りスポットまではカバーできていませんが、
紹介されているスポットはいずれもお薦め。
伊勢で心を清め、志摩でリラックス。
一度は足を運びたいところです。
「伊勢志摩を巡る上質な旅」
ぜひご一読ください。

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←詳細はこちらをどうぞ。



【週刊文春11/30日号】
文藝春秋刊/¥320/発売日・11/23
近鉄&JR東海タイアップ【伊勢志摩を巡る上質な旅】
文・松尾秀助、ジラフ
編集・宮島政子
撮影・高山浩数、近鉄

Special Thanks(敬称略)
東海旅客鉄道株式会社・広報室/重田洋、松本洋平
近畿日本鉄道株式会社・東京支社/小林昭夫
株式会社ジェイアール東海エージェンシー・媒体部/松本直子、堀田和希

取材協力店舗
赤福本店/伊勢市宇治中之切町26
五十鈴茶屋(わらびもち)/伊勢市宇治中之切町30
ふくすけ(伊勢うどん)/伊勢市宇治中之切町52
ミキモト真珠島/鳥羽市鳥羽1-7-1
賓日館/伊勢市二見町茶屋566-2
仲買人の宿・ひさだ(天然ふぐコース)/志摩市阿児町阿乗798
賢島宝生苑/志摩市阿児町賢島
志摩観光ホテル/ラ・メール/志摩市阿児町賢島

【おまけ】
名物・赤福を赤福本店以外の場所で食べる裏技を知りました。
誌面でも紹介している五十鈴茶屋。
ここの二階席でゆったりと赤福が食べられます。
値段もいっしょ。しかもゆとりあるスペース。
本店と違った雰囲気を味わいたい方はこちらがお薦めです!

伊勢への旅はこちらから↓

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