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【月刊文藝春秋10月号/大和ハウス工業・記憶に残るあの街、この路地~谷中銀座】

【月刊文藝春秋10月号/大和ハウス工業・記憶に残るあの街、この路地~谷中銀座】
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《ハウジングメーカーとしてメキメキ頭角を現してきた大和ハウス工業株式会社。
大和ハウスが提唱するのは「未来に残る家を残したい」地球に優しい家。
その願いを込めてスタートした連載タイアップがこれ!
「シリーズ記憶に残るあの街、この路地」》

6月号からスタートしたこの新企画。
「シリーズ記憶に残るあの街、この路地」の第5回は
谷中ぎんざの夕焼けだんだん。
タイトルは「夕やけだんだんから谷中ぎんざを見下ろせば」
通称「谷根千(やねせん)」
言わずと知れた谷中、根津、千駄木エリアの総称です。
この界隈のファンは数多く、わざわざ移り住んでしまう人もいるくらい。
なかでも人気の高いのが「谷中ぎんざ」
僕の友人なんて、自宅を鎌倉に構えながら、谷中ぎんざの魅力にとりつかれて、
この商店街に寝泊まり用の部屋を借りています。
よくTVにも登場する有名なお肉屋さんも二軒あるし、
後藤の飴も、この谷中ぎんざにあります。
そして、この谷中ぎんざを見下ろせる階段が
「夕やけだんだん」
自転車を押しながら通行する人も多い生活必需道路。
夕暮れ時の夕やけだんだんは、用もないのに、歩いてみたくなる
魅力的な階段です。
この企画の趣旨は「昭和の匂いが残る街角の撮影」
東京23区限定で、古き良き風情が残る街並み、路地をご存知の方はご連絡ください。

【月刊文藝春秋2008年10月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月10日
大和ハウス工業タイアップ【記憶に残るあの街、この路地~谷中銀座】
文・松尾秀助
編集・杉下一浩
撮影・高山浩数
デザイン・大久保裕文(ベター・デイズ)

Special Thanks(敬称略)
大和ハウス工業株式会社・総合宣伝部/杉本典行
株式会社知性社/塀和勉

第1回(月刊文藝春秋2008年6月号/向島
第2回(月刊文藝春秋2008年7月号/神楽坂
第3回(月刊文藝春秋2008年8月号/原宿
第4回(月刊文藝春秋2008年9月号/庚申塚
第5回(月刊文藝春秋2008年10月号/谷中銀座
以上、掲載済み
第6回(月刊文藝春秋2008年11月号/荒木町
第7回(月刊文藝春秋2008年12月号/神保町
第8回(月刊文藝春秋2009年1月号/御徒町
第9回(月刊文藝春秋2009年2月号/柴又
第10回(月刊文藝春秋2009年3月号/六本木
第11回(月刊文藝春秋2009年4月号/新橋
第12回(月刊文藝春秋2009年5月号)/渋谷
以上、掲載予定

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