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2007年10月の8件の記事

事務連絡

2007.10/20〜27の間、海外ロケで高山は不在です。
通常の国内用携帯電話は不通となります。
急を要する場合は海外用の【80-338×-××××】の携帯電話におかけいただければ、
電波の状態次第ではつながると思います。
この番号は僕のメールの署名、名刺の裏面に刷り込んである番号です。
それほどお急ぎでない場合・・
事務所の固定電話におかけいただければ対応させていただきます。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

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連載【決断の瞬間】単行本化決定!12/1発売予定

連載【決断の瞬間】単行本化決定!12/1発売予定
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このInformationでも、たまに触れてきましたが、
地上という雑誌で連載中の企画「決断の瞬間」が単行本化されることとなりました。
この企画は著者でもある大西展子さんが、各界のリーダーに長時間インタビューを挑む特別企画。
二年続いたこのインタビューも、すでに三年目に突入しました。
この間、本当に素晴らしい出会いをさせていただきました。

じつはこの雑誌、定期購読のみの販売ゆえ、
読みたくても読めないというご意見が多数、寄せられていました。
そんな皆さんの声に応えての出版!
お待ち下さった皆さま、本当にお待たせしました。

リーダーとしてあるべき決断の瞬間。
彼らがその時、どう思い、どう決断をしたか。
そして得られた結果はどうか。
誰にでもある決断の瞬間。
その瞬間を迎え撃つ際のバイブルになること間違いなしです。

この写真は雑誌掲載時のものですが、
単行本化にあたり、再セレクト、再編集しています。
写真もどうか、忘れずに・・・

第二弾発刊につなげるためにも、ぜひ、発売前の予約!
予約へのご協力、お願いいたします。
僕もノルマを課せられています。
皆さま、ご協力くださ〜い。そして、ぜひ「予約しました」のひと言をこのブログに書き込んでくださいませ。

購入はこちら

【掲載させていただいた各界のリーダーたち/目次順】

蜷川幸雄(演出家)
羽生善治(棋士)
柳本晶一(バレーボール全日本女子監督)
陳建一(四川飯店代表取締役社長)
中村修二(電子工学博士・カリフォルニア大学教授)
鈴木亜久里(スーパーアグリF1チーム代表)
仲代達矢(俳優・無名塾主宰)
錣山矩幸(錣山部屋親方、元関脇寺尾)
佐渡裕(指揮者)
岡野雅行(岡野工業株式会社 代表社員)
清宮克幸(早稲田ラグビー蹴球部監督)
李鳳宇(映画プロデューサー・シネカノン代表)
春風亭小朝(落語家)
奥山清行(自動車デザイナー)
山下泰裕(国際柔道連盟理事・東海大学教授)
市川団團十郎(歌舞伎)

【決断の瞬間】
社団法人家の光協会刊/¥1,365/発売日・2007年12月1日発売予定
文・コーディネート・大西展子
撮影・高山浩数
AD・浅葉弾
デザイン・藤沼重人
単行本編集・久保野剛

編集長・佐野裕
編集・山本樹、小瀬村泰人
デザイン・BOLD GRAPHICK Co.

過去の「決断の瞬間」掲載一覧
掲載一覧
第1回/柳本晶一(バレーボール全日本女子監督)
第2回/錣山矩幸(錣山部屋親方、元関脇寺尾)
第3回/仲代達矢(俳優・無名塾主宰)
第4回/清宮克幸(早稲田ラグビー蹴球部監督)
第5回/陳建一(四川飯店代表取締役社長)
第6回/志村けん(コメディアン)
第7回/岡野雅行(岡野工業株式会社 代表社員)
第8回/高田延彦(PRIDE統括本部長)
第9回/春風亭小朝(落語家)
第10回/瀬古利彦(ヱスビー食品陸上競技部スポーツ推進局局長)
第11回/山下泰裕(国際柔道連盟理事・東海大学教授)
第12回/李鳳宇(映画プロデューサー・シネカノン代表)
第13回/鈴木亜久里(スーパーアグリF1チーム代表)
第14回/林文子(株式会社ダイエー代表取締役会長兼CEO)
第15回/大沢在昌(作家)
第16回/羽生善治(棋士)
第17回/中村修二(電子工学博士・カリフォルニア大学教授)
第18回/寺井尚子(ジャズバイオリニスト)
第19回/吉野伊佐男(吉本興業社長)
第20回/高野進(日本陸連強化委員会男子短距離部長)(6月掲載)
第21回/佐渡裕(指揮者)(7月掲載)
第22回/千宋室(裏千家家元)(8月掲載)
第23回/奥山清行(自動車デザイナー)(9月掲載)
第24回/芦田多恵(ファッションデザイナー)(10月掲載)
第25回/蜷川幸雄(演出家)(11月掲載)
第26回/市川団團十郎(歌舞伎)(12月掲載予定)
第27回/福島孝徳(脳外科医)(2008年1月掲載)

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【インターナショナルライフセービングCUP2007/Sports Graphic Number10/25(689)号】

【インターナショナルライフセービングCUP2007/Sports Graphic Number10/25(689)号】

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今年の3月に開催されたライフセービングの全豪選手権では、あまりふるわなかった日本勢ですが、今回の大会では頑張りました。
場所は湘南、西浜。
結果は総合3位。
ビーチフラッグスでは、植木将人選手が世界王者のサイモン・ハリスを打ち負かし、
優勝!
レスキューチューブレスキューでも女子チーム(鈴木郁蘭、稲垣裕美、中曽根麻世)が優勝。
同レースで男子も銀メダルを獲得。
自国開催とは言っても、ご存知、湘南エリア。
あのへちゃ波のビーチで、有利も不利もありません。
この半年で力をつけたのでしょう。
印象的だったのは中曽根麻世選手。大会前日の練習時から風邪をひいている様子。
「大丈夫です、なんとか乗り切ります」なんて言ってくれましたが、
どう見たって、最悪のコンディション。
普通のひとならベッドで水枕って感じの状態です。
日本の海も、こんな素晴らしい選手たちに見守られているなら、ちょっと安心です。
海外、とくにオーストラリアなどでは絶大な人気を誇るライフセーバー。
日本でも、もっと多くの人に応援してもらいたいスポーツです。

【日本代表出場選手】
林昌広、長竹康介、堀部雄大、植木将人、井口明彦、
中曽根麻世、鈴木郁蘭、山口公子、稲垣裕美、伊藤彩香

そうそう、前回の全豪選手権でも同じことを書きましたが、もう一度!
三洋物産と言えば、男子諸君はご存知、パチンコの名機・海物語を製造している会社です。
その三洋物産が全面的にサポートしているのが日本のライフセーバー。
運悪く、海物語にだいじな資金を持っていかれても、こんな豆知識がインプットされていれば、
多少の損失ご立腹は抑えられませんか??

三洋物産OfficialSite
http://www.sanyobussan.co.jp/index.html
のInformationより、下記をクリックされますと、全豪選手権のNumber掲載外の写真もご覧になれます。
こちらもぜひご覧ください。

2007.5.9
SANYO×JLAスペシャルサイト
全豪選手権大会情報公開

【Sports Graphic Number・10/25(689)号】
文藝春秋刊/¥530/発売日・10/11
株式会社三洋物産タイアップ【インターナショナルライフセービングCUP2007】
文・小堀隆司
編集・角田いつき、野田健介
撮影・高山浩数
Special Thanks(敬称略)
株式会社三洋物産
http://www.sanyobussan.co.jp/index.html
日本ライフセービング協会
株式会社電通/姜通明、豊田健太郎
株式会社セイムトゥー/小渕智一


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本Siteのリニューアルがほぼ終わりました。

Newsitegamen1 このブログでもお粗末な試作品を暴露していましたが、結局、再度すべてを作り直し、ようやく新たなかたちになりました。まだまだ不具合があるかもしれませんし、細かい手直しはこれからゆっくりとやっていきます。ひとまずは、この状態でアップロードしてありますので、ご覧いただければ幸いです。
今までさぼり続けてきたこのブログもいいかげん、書き込みをしないとまずいかもしれませんが、これまた先のばしになりそうです。
これに懲りず、引き続き応援のほど、よろしくお願いいたします。
リニューアル後の新Siteはこちら


【作成使用ソフト・使用マニュアル一覧】
AdobeDreamweaverCS3
AdobeFlashCS3
AdobeFireworksCS3
AdobePhotoshopCS3
AdobeBridgeCS3
AdobeIllustratorCS3
AdobeGoLiveCS
「AdobePhotoshopCS3マスターブック」
「FlashCS3professionalマスターブック」
「DreamweaverCS3スーパーリファレンス」(まったく使い物にならず!!!買い直し)
「Web標準の教科書(XHTMLとCSSでつくる正しいWebサイト)」
「FLASH HACKS(プロが教えるテクニック&ツール100選)」
「できるクリエーターDreamweaver独習ナビ」
「FireworksCS3スーパーリファレンス」

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【月刊エアステージ/2007年11月号】表紙/イカロス出版刊

【月刊エアステージ/2007年11月号】表紙/イカロス出版刊
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月刊エアステージとは・・・
【この説明は前回同様、今後、毎回、冒頭にコピペし続けます(^^ゞ】
スッチー(今はCAと呼ばなくちゃいけませんね)のバイブル雑誌があることをご存知でしょうか。
リニューアル前はその名も「スチュワーデスマガジン」
リニューアル後は現在の「エアステージ」となっています。
この雑誌はCAを目指す女性は必ずと言って良いほど読んでいる。
と言いますか・・・
読まないとCAになれない!とまであがめ立てられる雑誌のようです。
昔、本屋のアルバイトをしていた僕の助手も
「きれいな人しか買わない雑誌。これをレジに持ってくる人はみ〜んなキレイなお姉さんでした」と言っています。
そして、CAファッションの流行りはこの雑誌が提唱しているのだそうです。
そしてさらに・・・
この編集部が読者モデルとして誌面に取り上げた人は必ず、CAとして合格しているそうです。

11月号の表紙はKLMオランダ航空。
モデルはCAの菅原学さんと米良好恵さんのお二人です。
それにしても今回のCAお二人は凄い!
まずは菅原学さん。
なんと、オフの日は日本画家として、創作活動中。
毎年、銀座で個展を開催しているプロだそうです。
一方の米良好恵さん。
こちらはオフの日に、日本で女優さんに英会話レッスン。
TOEIC930点ですって・・・
しかも、学生時代に雑誌モデルの経験があったせいもあり、
撮影中にもポーズが決まる!決まる!
ほんとうに素晴らしいモデルっぷり、ありがとうございました。

【月刊エアステージ 2007年11月号】
イカロス出版刊/¥990/発売日・2007年9/28
「表紙・表紙モデルインタビュー」
モデル・KLMオランダ航空のCA・菅原学、米良好恵
文・川本多岐子
撮影・高山浩数
ヘアメイク・天野池春
編集長・川本多岐子
デザイン・柳川昭治
(敬称略)

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【佐伯チズの美肌カルテ3】佐伯チズ著

【佐伯チズの美肌カルテ3】佐伯チズ著
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カリスマエステティシャン・佐伯チズ先生の美肌カルテ第三弾が、ようやく発売になりました。
と言いますか、発売になってます(^_^;)
第二弾までがあまりに好評で、第三弾はまだかまだかと、僕のまわりからも要望が多かったこの著書。
あいかわらずの充実内容です。
とくに今回は、シミ、シワ、タバコの煙害対策です。
そのへんが気になる方はぜひどうぞ。
なお、この「佐伯チズの美肌カルテ」続編の4は
11月発刊予定です。今度はすぐに出ます。
お楽しみに。
雛型となりましたQ&Aはこちら。
大和書房のOfficialSite内の
「佐伯チズの美肌カウンセリング」にアクセスしてみてください。
http://www.daiwashobo.co.jp/saeki/index.html

【佐伯チズの美肌カルテ3】
大和書房刊/¥571/発売日・2007年9月
著者・佐伯チズ
撮影・高山浩数
編集・猪俣久子
デザイン・鈴木成一デザイン室・モリサキデザイン
イラスト・白浜美千代

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【未来を照らすVol.19/熊本城/週刊新潮・文春10/11号・中央公論11月号】

【未来を照らすVol.19/熊本城/週刊新潮・文春10/11号・中央公論11月号】
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日本全国へ電源供給をし続けているJ-POWER(電源開発株式会社)
この電源開発の電力を役立て、ライトアップを行っている日本各地の文化遺産を訪ねるこの企画。

今年度の第7回(Vol.19)は熊本城です。
熊本には何度となく行っているのに、熊本城を見たことがなかったたわけ者。
大好きな熊本ラーメンをハシゴしまくってばかりいて、
この熊本城を見に行かなかったことが悔やまれます。
これぞ、城!
素晴らしきその雄姿に惚れました。

掲載は毎月、上旬の週刊新潮と週刊文春、および中央公論に同時掲載となります。
次回は宮城の五大堂です。

今後の掲載ラインナップ。

11月/Vol.20・宮城・五大堂(撮影済み)
12月/Vol.21・福島・大内宿(撮影済み)
1月/Vol.22・長野・善光寺(撮影済み)
2月/Vol.23・栃木・カトリック松が峰教会
3月/Vol.24・静岡・浜松城(撮影済み)

【未来を照らすVol.19/熊本城/週刊新潮・文春10/11号・中央公論11月号】
新潮社・文藝春秋刊/¥320/発売日・10/4、中央公論新社/毎月10日発売/¥800
電源開発タイアップ【未来を照らすVol.19/熊本城】
文・松尾秀助
編集・田中秀典(クレッセント)
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)

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【私とお伊勢さん/月刊文藝春秋11月号】浅田次郎第一回

【私とお伊勢さん/月刊文藝春秋11月号】
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《今、伊勢は平成25年の式年遷宮に向けて、着々と準備を進めています。
その関連企画として、JR東海提供のもと、月刊文藝春秋に
「私とお伊勢さん」という企画を連載中です》

この号から三回にわたり、作家・浅田次郎さんのお伊勢参りです。
初回は二見浦の賓日館(ふたみがうらのひんじつかん)での撮影です。
この賓日館はたった二ヶ月間で作られてしまったという恐るべし日本建築。
その点に浅田さんも言及されています。
海を見渡せる絶好のロケーションに立ったこの賓日館。
できれば長時間の滞在でゆっくりと海を眺めてみたい素敵なスポットです。

神宮に行ったことがある人も、ない人も、
今年はぜひ、お伊勢参りに行ってみてください。
きっといいことがあると思います。
伊勢への旅・詳細はこちら

【月刊文藝春秋11月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月1日
JR東海タイアップ【私とお伊勢さん】
文・角田光代
編集・中村美代子
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)
Special Thanks(敬称略)
東海旅客鉄道株式会社・広報室/重田洋・松本洋平
株式会社ジェイアール東海エージェンシー・媒体部/松本直子
取材協力
神宮司庁広報室
住所 〒516-0023 三重県伊勢市宇治館町1
電話(代表) 0596-24-1111



※2006年の2月号から毎月連載中のこの企画は、
伊勢神宮に興味、ご関心のある作家さんと伊勢を訪ね、
伊勢志摩、伊勢神宮の魅力を存分に語っていただいております。
第1回(月刊文藝春秋2006年2月号/山本一力氏(伊勢神宮・内宮・御正宮)
第2回(月刊文藝春秋2006年3月号/山本一力氏(赤福本店)
第3回(月刊文藝春秋2006年4月号/山本一力氏(伊勢神宮・外宮・神楽殿)
第4回(月刊文藝春秋2006年5月号/夢枕獏氏(船参宮)
第5回(月刊文藝春秋2006年6月号/夢枕獏氏(伊勢神宮・内宮・風日祈宮橋)
第6回(月刊文藝春秋2006年7月号/夢枕獏氏(猿田彦神社)
第7回(月刊文藝春秋2006年8月号/津本陽氏(伊勢神宮・内宮・五十鈴川御手洗場)
第8回(月刊文藝春秋2006年9月号/津本陽氏(志摩観光ホテル)
第9回(月刊文藝春秋2006年10月号/津本陽氏(皇大神宮別宮・伊雑宮)
第10回(月刊文藝春秋2006年11月号/海老沢泰久氏(斎宮跡)
第11回(月刊文藝春秋2006年12月号/海老沢泰久氏(朝熊山・金剛證寺)
第12回(月刊文藝春秋2007年1月号)/海老沢泰久氏(伊勢神宮・内宮・宇治橋鳥居)
第13回(月刊文藝春秋2007年2月号)/林真理子氏(伊勢神宮・外宮・御正宮)
第14回(月刊文藝春秋2007年3月号)/林真理子氏(古市・麻吉旅館)
第15回(月刊文藝春秋2007年4月号掲載予定)/林真理子氏(別宮・月夜見宮)
第16回(月刊文藝春秋2007年5月号掲載予定)/藤原正彦氏(御塩殿神社)
第17回(月刊文藝春秋2007年6月号掲載予定)/藤原正彦氏(内宮・神楽殿)
第18回(月刊文藝春秋2007年7月号掲載予定)/藤原正彦氏(五十鈴茶屋)
第19回(月刊文藝春秋2007年8月号掲載予定)/角田光代氏(外宮・勾玉池)
第20回(月刊文藝春秋2007年9月号掲載予定)/角田光代氏(おかげ横丁・いせふく)
第21回(月刊文藝春秋2007年10月号掲載予定)/角田光代氏(倭姫宮)
第22回(月刊文藝春秋2007年11月号掲載予定)/浅田次郎氏(賓日館)
以上掲載済み
第23回(月刊文藝春秋2007年12月号掲載予定)/浅田次郎氏(河崎商人館)
第24回(月刊文藝春秋2008年1月号掲載予定)/浅田次郎氏(内宮・荒祭宮)
以上、次号以降掲載予定

いずれも伊勢志摩、伊勢神宮にまつわる楽しいエッセイの数々。
伊勢志摩の旅へ誘う玉稿です。
ぜひご一読ください。

なお、僕はこのエッセイに付随する写真を撮影させていただいておりますが、
伊勢の風景描写を主体としております関係で、
被写体の先生方の写り込み比率を控えめにしております。
著名な先生方を相手に、「できるだけ人物を小さく!」撮影するという贅沢な撮影。
先生方には申し訳ありませんが、「風景の一部」の「彩り」として、
これからもご協力お願い申し上げる次第です。

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