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2007年9月の11件の記事

日本製紙クレシアポスター

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松居一代さんのクレシア広告ができはじめました。
ポスターや雑誌広告での露出となります。
なお、10/1〜11/30まで、クリネックス全商品のクローズドキャンペーンが始まるそうです。
 雑誌広告(女性誌10誌)、店頭ツールなどで告知。
 景品は、松居さんプロデュースの圧力鍋や、財布、松居さんお勧めの沖縄の塩・しょうゆ、松居さんの新刊本などだそうです。
お見かけになりましたら、キャンペーンに参加してくださ〜い。

日本製紙クレシア 広告(モデル/松居一代)
撮影・高山浩数
ヘアメイク・シモンいほこ
企画制作・JR東日本企画
CD・柳田芳男
営業・森田聰
AD・イー・蝦名龍郎
コピーライター・鈴木良平
SpecialThanks
日本製紙クレシア株式会社/マーケティング部・高津尚子

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Siteリニューアル簡単マニュアル4

【Photoshopで加工/Flash用にダウンサイズ】

まずはオリジナル画像を開く。
画像解像度→指定サイズにする(幅400pixel、高さ300pixel)横位置写真の場合は、成り行きでカットされる部分が少ないと思われるので、縦横比固定を解除して、400、300の数値をダイレクト入力。解像度が極端に大きくなっている場合は最高を350、最低で75くらいまでの数値で設定。
この数値の差にさほど差はない。これでOKボタンをクリック。

次にカンバスサイズを開き、数値表記をpixelにチェンジ。
pixelにチェンジした時点で、幅400、高さ300の数値が入っていることが確認できればOK。

次は「Webおよびデバイス用に保存」を開き、そこに出現した4枚の画像のうち、元画像を除いた3枚で一番高画素のものを選択。今回は、ファイルサイズを40から50k見当で、画質を選択することにする。アップロードする100枚の画像の個々のファイルサイズにバラつきがあっても問題無し。
プログレッシブチェックはずすこと。これで、OK。

保存先はFlash素材を置いてある階層へ保存。
ファイル名は1から100までの通し番号をつける。
画像処理済みのオリジナル画像が画面上に残るが、これは保存せずに閉じる。
この際、うっかり、保存ボタンを押すと、オリジナル画像を低解像度化してしまうことになるので、要注意!これがいちばん肝心。
画像のWeb用処理が終わったら、リモートサイトへアップロード!
これで、終了。

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Siteリニューアル簡単マニュアル3

【Galleryの作成】
いわゆるフォトアルバムってやつです。
これをスクロールタイプのファイルにまとめるには、何が良いのか??
やはり、Flash素材でしょう。しかし、これまた、検索しても、
コメントを大量に載せられるFlash素材が無い!
格好悪い!
それならば、Photoshopでやってみるかということで、挑戦。
Photoshopならば、一個のフォルダーに突っ込んである大量のデータを一気にアルバムにしてくれます。ですが・・・
Photoshopでコメントを載せる場合、コメントを個々のファイル情報に書き込まなければなりません。これを一枚、一枚、やってみてから、わかった恐ろしい事実。
なんと、文字制限があったのです。
大量の文字を入れ込むと、スクロールしないのです。
これまた、大失敗。
結局、もう一度、Flash素材検索を一巡し・・・
ようやく巡り逢った秀逸なFlash素材。
しかも、カスタマイズがその他の素材よりも、わかりやすそう。
この素材に決めました。
そこで始めたカスタマイズ。
カスタマイズと言うと、セレクターを使用して、何となく自分好みのボタンを選んで、
フォントを選んで、色を決めて、そんでもって最後に決定ボタンをポン!って感じですよね。
しか〜し、このFlash素材の世界はそんなに甘くありませんでした。
ようは、プログラムの書き換えです。
ちょっと拝借します(ご提供者の方、すみませ〜ん)
&btNum=100&
&scSpd=50&
&bkc=000030&
&img0=0.jpg&
&img1=1.jpg&
&img2=2.jpg&
&img3=3.jpg&
&img4=4.jpg&
&img5=5.jpg&
&img6=6.jpg&
&img7=7.jpg&
&img8=8.jpg&
&img9=9.jpg&
&img10=10.jpg&
&img11=11.jpg&
&img12=12.jpg&
&img13=13.jpg&
&img14=14.jpg&
&img15=15.jpg&
&img16=16.jpg&
&img17=17.jpg&
&img18=18.jpg&
&img19=19.jpg&
&img20=20.jpg&
&img21=21.jpg&
&img22=22.jpg&
&img23=23.jpg&
&img24=24.jpg&
&img25=25.jpg&
&img26=26.jpg&
&img27=27.jpg&
&img28=28.jpg&
&img29=29.jpg&
&img30=30.jpg&

&tx0=<FONT COLOR="#FFAA00">Reminiscence_Gallery
使用方法<FONT COLOR="#a09000">下部のスライド部分にカーソルを置くことで、コントロールができます。カーソルを左右の縁に置きますとスクロールの速度が速くなり、逆に中央に置きますと、遅くなり、選択がしやすくなります。ターゲットのサムネールをクリックすれば、メインテーブルに写真がセッティングされます。&

&tx1=<FONT COLOR="#FFAA00">【1.ハワイ島/マウナケア山頂】海外ロケに出ると必ず、朝焼け、夕焼けを撮影するようにしています。おかげで滞在中は毎日が睡眠不足状態ですが、マウナケアは世界一お気に入りの場所。いくらでも、何枚でも撮影したいところです。&

&tx2=<FONT COLOR="#900000">【2.オアフ島/アラモアナビーチパーク】沈む夕陽ををきれいに写し込んだ海。彼はこれから潜ろうと、水中メガネの曇りとりをしています。&

と、まあ、こんな感じです。
これが作成済みのFlash素材swfを動かすためのプログラムなのですが、

【&img1=1.jpg&】この中の1という数字2個。これはFlash素材のスライドスペース1番に1という数字を付けたjpg画像が入るというコマンド。これを自分の掲載したい写真の数分、打ち込む。
【&tx1=<FONT COLOR="#FFAA00">【1.ハワイ島/マウナケア山頂】海外ロケに出ると必ず、朝焼け、夕焼けを撮影するようにしています。おかげで滞在中は毎日が睡眠不足状態ですが、マウナケアは世界一お気に入りの場所。いくらでも、何枚でも撮影したいところです。&
これは1番の写真に対するコメントスペースのカスタマイズ。フォントカラーは16進法のカラーチャートをネット上で検索し、自分の好きな色番号を選んで、=のあとに書き込む。
カラーチャートサンプルは下記
http://members.edogawa.home.ne.jp/pretty_drops/color.htm
そのあとは日本語でOK。&まで挿入可能。ただし、文字数に制限あり。
この作業を100枚の写真分、書き込まなければならない。
書き終わったら、リモートサイトへtxtファイルとして、アップロード。
これと同様にアップロードしなくてはならないのが、素材のswfファイルとhtmlファイル。それに加え、同階層に100枚分のjpg画像をアップロード。
その際、画像のサイズに制限があるので、Photoshopで加工が必要。

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Siteリニューアル簡単マニュアル2

【Menuの作成】

次はサイト全体に設置するメニュー作り。
今まではGoLiveCSを使って、フレーム形式を構成していたが、
DreamweaverCS3では、簡単にできそうもない。
CSSを理解すれば、できそうなことはわかるのだが、そのレベルから先へ、どうしても進めない。
とりあえず最初に作ったメニューがSpryのメニューバーを使用した簡易なもの。
すべてのメニュー項目を打ち込み、リンク先まで指定して、うまくできた。
しかし、ダサい。
Flashが使えるDreamweaverCS3なのに、動かないメニューを作ってどうする??
しからば・・・
またネット検索。
「Flash素材」の「メニュー」である。
今回、何百もリストアップされたランキングをすべて閲覧、検証。
無い!無いのです!!!
センスの良いFlashメニューは、カスタマイズできるメニュー項目が少なく、50もある僕のメニュー項目は乗せきれない。
仕方なく、FlashCS3でもう一度、作成トライ。しかし、またも断念。
それならば、FireworksCS3を使ってみよう!
ということで、FireworksCS3を使って、メニューができました。
FireworksCS3で構成ができたら、パブリッシュ。
ここで、書き出しウィザードを使用して、書き出せば、OK。
あとはDreamweaverCS3のファイル上にFireworksHTMLとして、乗っければちゃんと動きます。
メニューはこちら。
http://homepage3.nifty.com/takayama-photo/main_original_html/top_menu2nd.html

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Siteリニューアル簡単マニュアル1

先にご報告した通り、現在、メインサイトの再構築中です。
ここでは、自分用の記録として、その手順を説明してみます。
最初にお断りしておきますが、
ここから先の内容はやや専門的なお話となりますので、
Siteをご自分で作成していらっしゃらない方には、まったく無用なお話です。
また、僕レベルのパソコン使いは、Webデザイナーの方から見れば、
中の下くらいのレベル。
プログラマーの方からすれば、下の下のレベルです。
そういった専門の方が、運悪くこのブログに辿り着いてしまった場合は、どうかどうか、笑いとばしてやってください。
この記事は、あくまでも僕レベルの初心者向けとなります。
そういった方のご参考になれば、幸いです。
まだ試作段階ゆえ、公表は早いのでしょうが、参考までに、その都度、URLをつけておきますので、見てやってください。
なお、フリー素材を提供してくださったサイト管理者の方、アクセス解析などから、こちらへお越しいただき、恐縮です。
使用させていただいた旨、お伝えすべきだと思っておりますが、
まだ試作ゆえ、お許しください。
移転が完了しましたら、連絡させていただきます。
では、本題です。

「Siteの再構築」
【使用ソフト/今まで】
「Adobe GoLiveCS」
【使用ソフト/これから】
「DreamweaverCS3」
「FlashCS3」
「FireworksCS3」
「PhotoshopCS3」
「BridgeCS3」

【買ったマニュアル本】
「AdobePhotoshopCS3マスターブック」
「FlashCS3professionalマスターブック」
「DreamweaverCS3スーパーリファレンス」
「Web標準の教科書(XHTMLとCSSでつくる正しいWebサイト)」
「FLASH HACKS(プロが教えるテクニック&ツール100選)」

まず、考えたのが、GoLiveCSからDreamweaverCS3へのデータ変換。
これは失敗。
次に考えたのが、現状のリモートサーバーからのダウンロード。
DreamweaverCS3に読み込んだものの、互換性の問題が多々あり、これまた断念。
そこで、DreamweaverCS3を使って、いちから出直し。

まずは・・・

【index.htmlの作成】

新規作成で、index.htmlページの作成。
ここにFlash素材を入れ込むために、FlashCS3を使って、素材作り。
しかし、なんとしても、作れない。
たった一個のWelcomeソース一つが作れない。
FlashCS3でつまづく。
そこで、ネットサーフィン。キーワードは「Flash素材」
これでひっかったフリー素材サイトをしらみつぶしに検証する。
この作業は、GoLiveCS時代、animationGIF素材を探すためにやったことなので、抵抗は無し。
しかも、数ある素材サイトのなかでも、Flash素材を扱っているところは半分にも満たない。
そのため、取捨選択の余地もあまり無し。
一つ、見つかったので、その素材を埋め込んでみる。
これは意外にも簡単に動いた。
Flashビギナーとしては、使用するhtmlファイルと同様の階層にその素材用のswfファイルとhtmlファイル、さらには画像ファイルなども置いておかなければいけないという点に閉口した。
そのシンボルのサイズ自体はjpgやgif物と同じなのに、
動くか動かないかの違いだけで、必要ファイル数が変わるという点である。
簡単に言ってしまうと・・・
静止シンボルはjpg、gifなどの拡張子がついたファイルが1個だけでよく、
Flash系シンボルは最低でも3種類の拡張子がついたファイルが2〜3個以上なければ動かない、機能しないということになる。
まあ、ともかく、これで最初のindexページはなんとかかたちが整った。
indexはこちら。
http://homepage3.nifty.com/takayama-photo/
使用素材提供元
http://satisfydesire.com/

続きは別項で・・

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メインサイトのリニューアル

このブログの本体でもあるメインサイト【Reminiscence...】の初公開は2004年後期。
そして2006年に、AdobeのGoLiveCSを使用して、第一次リニューアルをいたしました。
今までそのGoLiveCSを使用して、更新をしていたのですが、Macromediaのソフトと入れ替えで、GoLiveCSは姿を消しました(AdobeのMacromedia社買収による)。
そのため、今度は新しいソフト「DreamweaverCS3」「FlashCS3」「FireworksCS3」を使用して、新規再構築をはじめました。
サーバーは同じですが、別ディレクトリを使用してテスト中です。
完全な入れ替えが完了し、リニューアルアップは年明けになると思います。
このブログの更新をさぼっているのは、そっちに夢中のためでした。
夢中と言うと、楽しそうですが・・・
なにしろ、この新しいソフトが難しく、400ページもある分厚いリファレンス本を5冊も買い込み、猛勉強中です。
その詳細は別項で・・・

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【私とお伊勢さん/月刊文藝春秋10月号】角田光代第三回

【私とお伊勢さん/月刊文藝春秋10月号】
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《今、伊勢は平成25年の式年遷宮に向けて、着々と準備を進めています。
その関連企画として、JR東海提供のもと、月刊文藝春秋に
「私とお伊勢さん」という企画を連載中です》

直木賞作家・角田光代さんの最終回です。
今回は内宮と外宮の中間地点にある倭姫宮での撮影です。
伊勢神宮のお宮は、どれも同じように見える外観ですが、
それでも、各々にたたずまいの違いがあります。
僕はこの倭姫宮、けっこうお気に入りの場所です。

神宮に行ったことがある人も、ない人も、
今年はぜひ、お伊勢参りに行ってみてください。
きっといいことがあると思います。
伊勢への旅・詳細はこちら

【月刊文藝春秋10月号】
文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月1日
JR東海タイアップ【私とお伊勢さん】
文・角田光代
編集・中村美代子
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)
Special Thanks(敬称略)
東海旅客鉄道株式会社・広報室/重田洋・松本洋平
株式会社ジェイアール東海エージェンシー・媒体部/松本直子
取材協力
神宮司庁広報室
住所 〒516-0023 三重県伊勢市宇治館町1
電話(代表) 0596-24-1111



※2006年の2月号から毎月連載中のこの企画は、
伊勢神宮に興味、ご関心のある作家さんと伊勢を訪ね、
伊勢志摩、伊勢神宮の魅力を存分に語っていただいております。
第1回(月刊文藝春秋2006年2月号/山本一力氏(伊勢神宮・内宮・御正宮)
第2回(月刊文藝春秋2006年3月号/山本一力氏(赤福本店)
第3回(月刊文藝春秋2006年4月号/山本一力氏(伊勢神宮・外宮・神楽殿)
第4回(月刊文藝春秋2006年5月号/夢枕獏氏(船参宮)
第5回(月刊文藝春秋2006年6月号/夢枕獏氏(伊勢神宮・内宮・風日祈宮橋)
第6回(月刊文藝春秋2006年7月号/夢枕獏氏(猿田彦神社)
第7回(月刊文藝春秋2006年8月号/津本陽氏(伊勢神宮・内宮・五十鈴川御手洗場)
第8回(月刊文藝春秋2006年9月号/津本陽氏(志摩観光ホテル)
第9回(月刊文藝春秋2006年10月号/津本陽氏(皇大神宮別宮・伊雑宮)
第10回(月刊文藝春秋2006年11月号/海老沢泰久氏(斎宮跡)
第11回(月刊文藝春秋2006年12月号/海老沢泰久氏(朝熊山・金剛證寺)
第12回(月刊文藝春秋2007年1月号)/海老沢泰久氏(伊勢神宮・内宮・宇治橋鳥居)
第13回(月刊文藝春秋2007年2月号)/林真理子氏(伊勢神宮・外宮・御正宮)
第14回(月刊文藝春秋2007年3月号)/林真理子氏(古市・麻吉旅館)
第15回(月刊文藝春秋2007年4月号掲載予定)/林真理子氏(別宮・月夜見宮)
第16回(月刊文藝春秋2007年5月号掲載予定)/藤原正彦氏(御塩殿神社)
第17回(月刊文藝春秋2007年6月号掲載予定)/藤原正彦氏(内宮・神楽殿)
第18回(月刊文藝春秋2007年7月号掲載予定)/藤原正彦氏(五十鈴茶屋)
第19回(月刊文藝春秋2007年8月号掲載予定)/角田光代氏(外宮・勾玉池)
第20回(月刊文藝春秋2007年9月号掲載予定)/角田光代氏(おかげ横丁・いせふく)
第21回(月刊文藝春秋2007年10月号掲載予定)/角田光代氏(倭姫宮)
以上掲載済み
第22回(月刊文藝春秋2007年11月号掲載予定)/浅田次郎氏(河崎商人館)
第23回(月刊文藝春秋2007年12月号掲載予定)/浅田次郎氏(賓日館)
第24回(月刊文藝春秋2008年1月号掲載予定)/浅田次郎氏(内宮・荒祭宮)
以上、次号以降掲載予定

いずれも伊勢志摩、伊勢神宮にまつわる楽しいエッセイの数々。
伊勢志摩の旅へ誘う玉稿です。
ぜひご一読ください。

なお、僕はこのエッセイに付随する写真を撮影させていただいておりますが、
伊勢の風景描写を主体としております関係で、
被写体の先生方の写り込み比率を控えめにしております。
著名な先生方を相手に、「できるだけ人物を小さく!」撮影するという贅沢な撮影。
先生方には申し訳ありませんが、「風景の一部」の「彩り」として、
これからもご協力お願い申し上げる次第です。

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【40代からもっときれい】Vol.11/中井貴恵、中村江里子

【40代からもっときれい】Vol.11/主婦と生活社刊
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「○年前と変わってませんね〜」
うっかり言ってしまうこの言葉。
しかし、これ、常套句のように思われたくない本音のセリフです。
今回もまたまた中井貴恵さんに言ってしまい、
あっけらか〜んとかわされました。
貴恵さんの魅力は、知性とさっぱりとした性格。
変わらぬ魅力です。

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Blog071014024








変わらぬ魅力と言えば、パリから一時帰国されていた中村江里子さんにもビックリ。
前回お会いした際は、出産間際。
そして、今回は出産後。
これが産後の体型ですか〜〜〜
ビックリ仰天です。主婦であり、母でもありますが、
さすがはプロ。男ながらその精神、見習いたいです。

【40代からもっときれい Vol.10】
主婦と生活社刊/¥840/発売日・2007年9/10発売
「連載/私の転機・私の選択/中井貴恵さん」
文・一田憲子
撮影・高山浩数
ヘアメイク・AKANE
スタイリング・石田純子
編集長・泊出紀子
デザイン・ciel inc.
「きれいな人の美肌習慣/中村江里子さん」
文・江口知子
撮影・高山浩数
ヘアメイク・矢澤康隆
スタイリング・栗原登志恵
編集長・泊出紀子
編集・加古淑
デザイン・ciel inc.

(敬称略)

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【月刊エアステージ/2007年10月号】表紙/イカロス出版刊

【月刊エアステージ/2007年10月号】表紙/イカロス出版刊
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月刊エアステージとは・・・
【この説明は前回同様、今後、毎回、冒頭にコピペし続けます(^^ゞ】
スッチー(今はCAと呼ばなくちゃいけませんね)のバイブル雑誌があることをご存知でしょうか。
リニューアル前はその名も「スチュワーデスマガジン」
リニューアル後は現在の「エアステージ」となっています。
この雑誌はCAを目指す女性は必ずと言って良いほど読んでいる。
と言いますか・・・
読まないとCAになれない!とまであがめ立てられる雑誌のようです。
昔、本屋のアルバイトをしていた僕の助手も
「きれいな人しか買わない雑誌。これをレジに持ってくる人はみ〜んなキレイなお姉さんでした」と言っています。
そして、CAファッションの流行りはこの雑誌が提唱しているのだそうです。
そしてさらに・・・
この編集部が読者モデルとして誌面に取り上げた人は必ず、CAとして合格しているそうです。

10月号の表紙はアシアナ航空。
モデルはCAの光吉喜代美さんです。
韓国へ行かれる方には馴染みの航空会社。
親爺として気になるのは・・・
アシアナのCAはみな長身、スタイル抜群なのだそうです。
光吉さんもご覧の通り。
だが、この光吉さん、凄いのは、容姿だけではない。
一般企業からの転職組にも関わらず、
韓国語、ドイツ語、インド・パキスタン後が堪能なんだそうです。
長時間に渡る撮影にご協力ありがとうございました!

【月刊エアステージ 2007年10月号】
イカロス出版刊/¥990/発売日・2007年8/28
「表紙・表紙モデルインタビュー」
モデル・アシアナ航空のCA・光吉喜代美

文・川本多岐子
撮影・高山浩数
ヘアメイク・天野池春
編集長・川本多岐子
デザイン・柳川昭治
(敬称略)

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【未来を照らすVol.18/興福寺/週刊新潮・文春9/13号】

【未来を照らすVol.18/興福寺/週刊新潮・文春9/13号】
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日本全国へ電源供給をし続けているJ-POWER(電源開発株式会社)
この電源開発の電力を役立て、ライトアップを行っている日本各地の文化遺産を訪ねるこの企画。
今年度の第6回(Vol.18)は奈良の興福寺です。
僕が駆け出しの頃、初掲載になった写真が奈良の寺社仏閣たちでした。
奈良は20年ぶり。感動もひとしおです。
日が暮れるのを待ち、いざ撮影。
何十頭も集まっていた鹿もいっしょに撮影しようとした瞬間・・
一頭の鹿が、動き出しました。
するとどうでしょう、また一頭、また一頭・・・
ゆっくりと、静かに移動を始めました。
松尾さんはこの光景を「不思議な巡礼を見た」と表現されました。
まさにその通り。
素敵な光景を見させていただきました。

掲載は毎月、上旬の週刊新潮と週刊文春に同時掲載となります。
次回は熊本城です。

今後の掲載ラインナップ。

10月/Vol.19・熊本・熊本城(撮影済み)
11月/Vol.20・宮城・五大堂(撮影済み)
12月/Vol.21・福島・大内宿(撮影済み)
1月/Vol.22・長野・善光寺(撮影済み)
2月/Vol.23・栃木・カトリック松が峰教会
3月/Vol.24・静岡・浜松城(撮影済み)

【未来を照らすVol.18/興福寺/週刊新潮・文春9/13号】
新潮社・文藝春秋刊/¥320/発売日・9/6
電源開発タイアップ【未来を照らすVol.18/興福寺】
文・松尾秀助
編集・田中秀典(クレッセント)
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)

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江原啓之スピリチュアル・メディテーション

【週刊女性】9/11号/主婦と生活社刊
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昔、マウイ島で撮影した江原啓之さんのメディテーション風景。
巻頭の付録になっています。
僕が撮影した「スピリチュアルヒーリングエナジー in HAWAII」からのダイジェストですので、もっと詳細が見たい方はこちらをお買い求めください。

【週刊女性 9/11号】
主婦と生活社刊/¥340/発売日・2007年9/4発売
「巻頭特別付録/江原啓之スピリチュアル・メディテーション」

撮影・高山浩数
編集長・
編集・
デザイン・

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