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2007年1月の7件の記事

月刊エアステージ/2007年3月号/表紙・CA美女図鑑

【月刊エアステージ/2007年3月号】表紙・CA美女図鑑

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月刊エアステージとは・・・
【この説明は前回同様、今後、毎回、冒頭にコピペし続けます(^^ゞ】
スッチー(今はCAと呼ばなくちゃいけませんね)のバイブル雑誌があることをご存知でしょうか。
リニューアル前はその名も「スチュワーデスマガジン」
リニューアル後は現在の「エアステージ」となっています。
この雑誌はCAを目指す女性は必ずと言って良いほど読んでいる。
と言いますか・・・
読まないとCAになれない!とまであがめ立てられる雑誌のようです。
昔、本屋のアルバイトをしていた僕の助手も
「きれいな人しか買わない雑誌。これをレジに持ってくる人はみ〜んなキレイなお姉さんでした」と言っています。
そして、CAファッションの流行りはこの雑誌が提唱しているのだそうです。
そしてさらに・・・
この編集部が読者モデルとして誌面に取り上げた人は必ず、CAとして合格しているそうです。

昨日2月号をアップしたと思ったら・・
もう今日・1/27は、3月号の書店売りです。
今度は発売同時のアップ、なんとか間に合いました。
毎年発売されるJAL、ANA特集号はあっという間の完売らしいですので、
CAを目指されている方、どうか、お急ぎください。

というわけで今回の3月号。
ドーンと一冊、JAL特集。ムックのような月刊誌のため、
表紙には「THE JAL BOOK」というセカンドタイトルが付いております。
そして巻頭インタビューには「CA美女図鑑」なるタイトルが・・
この表紙、美女図鑑を飾ったJALのCAは田中里奈さん。
ああしろ、こうしろ、
笑え!
うしろ向け!
首を右にこう傾けろ!
今度はエプロン付けろ!
な〜んていうこちらのうるさい注文に嫌な顔ひとつ見せず、
笑顔で応え続けてくださり、本当に感謝です。
長時間、お疲れさまでした〜
この忍耐力こそが、空飛ぶ鉛を支え続ける原動力となるんでしょうね。

扉ページのリードを拝借・・
「JALを愛する人たちが働くJAL。そんなJALで働きたい人へ捧げる、
JALキャビンアテンダントのことや、グループ企業で働く方法をとことん追求した一冊」
なんだそうです。

JALを目指す方は、お急ぎください。
ANAを目指す方も、ご参考までに、ぜひ!
次号・4月号はANA大特集です。お楽しみに〜。

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【月刊エアステージ 2007年 3月号】
イカロス出版刊/¥990/発売日・2007年1/27
「表紙・巻頭インタビュー「CA美女図鑑」」
モデル・JAL/田中里奈
文・池田ちか
撮影・高山浩数
ヘアメイク・天野池春
編集長・中野多岐子
デザイン・柳川昭治
Special Thanks
日本航空・広報部/児玉尚樹
日本航空インターナショナル・客室CS推進部/佐藤智子

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月刊エアステージ表紙/2007年2月号

【月刊エアステージ表紙/2007年2月号】イカロス出版刊

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月刊エアステージとは・・・
【この説明は前回同様、今後、毎回、冒頭にコピペし続けます(^^ゞ】
スッチー(今はCAと呼ばなくちゃいけませんね)のバイブル雑誌があることをご存知でしょうか。
リニューアル前はその名も「スチュワーデスマガジン」
リニューアル後は現在の「エアステージ」となっています。
この雑誌はCAを目指す女性は必ずと言って良いほど読んでいる。
と言いますか・・・
読まないとCAになれない!とまであがめ立てられる雑誌のようです。
昔、本屋のアルバイトをしていた僕の助手も
「きれいな人しか買わない雑誌。これをレジに持ってくる人はみ〜んなキレイなお姉さんでした」と言っています。
そして、CAファッションの流行りはこの雑誌が提唱しているのだそうです。
そしてさらに・・・
この編集部が読者モデルとして誌面に取り上げた人は必ず、CAとして合格しているそうです。

さてさて・・
うっかりブログアップを怠っておりましたら、3月号がそろそろ出てしまいますので、
とり急ぎ2月号のアップ。
今回、2月号の表紙、カバーモデルインタビューは
UA(ユナイテッド航空)シンガポールベースの山崎裕久さんと渡邉千秋さんのお二人。
このユナイテッド航空シンガポールベースは
2001年のアメリカ同時多発テロの影響でいったんクローズされた
のですが、2006年6月に再オープンしたそうです。
巻頭のユナイテッド特集では、その魅力が満載となっています。
今更ですが、すでに完売御礼となったそうです。

3月号はJAL。
その後、ANA、中国南方航空、キャセイパシフィックと続きます。
お楽しみに〜。

【月刊エアステージ 2007年 2月号】
イカロス出版刊/¥900/発売日・2006年12/28
「表紙・カバーモデルインタビュー」
モデル・UA/山崎裕久、渡邉千秋
撮影・高山浩数
ヘアメイク・天野池春
編集長・中野多岐子
デザイン・柳川昭治

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予告/佐伯チズの美肌カルテ1〜4

【佐伯チズの美肌カルテ1〜4】佐伯チズ著

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カリスマエステティシャン・佐伯チズ先生の書き下ろし文庫シリーズの最終章
「55歳からの美肌カウンセリング」はまたまた売れまくっているそうですが、
今年は次のシリーズがババーンと4冊発刊予定です。
大和書房site内の「佐伯チズの美肌カウンセリング」のQ&Aが大好評だったために、
ここで紹介できなかったやりとりも含め、肌トラブル別に順次発刊することとなりました。
今年の初仕事で撮らせていただいたチズ先生の写真は、
この文庫4冊の表紙をはじめ、site、書店のpopなどに使用されます。
なお、この「佐伯チズの美肌カルテ1〜4」は
2007年2月、4月、9月、11月と順次発刊予定です。
お楽しみに。

雛型となりましたQ&Aはこちら
大和書房のOfficialSite内の
佐伯チズの美肌カウンセリング」にアクセスしてみてください。
http://www.daiwashobo.co.jp/saeki/index.html

既出のカウンセリングシリーズはこちら。
25歳、45歳、55歳からの美肌カウンセリング。
対象年齢以外のご著書もぜひぜひ!

【佐伯チズの美肌カルテ1】
大和書房刊/¥未定/発売日・2007年2月予定
著者・佐伯チズ
撮影・高山浩数
編集・猪俣久子
デザイン・鈴木成一デザイン室

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私とお伊勢さん/月刊文藝春秋2月号/林真理子/外宮

【私とお伊勢さん/月刊文藝春秋2月号】

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今年もまた、伊勢にお参り三昧です。
昨年、通い続けた甲斐あってか、今年は心身ともに絶好調です。
無くしてしまって、ずーっと見つからなかっただいじな腕時計も見つかったり・・
お伊勢さんのお陰です、きっと。

そんなわけで、今年もまた「私とお伊勢さん」の連載が始まりました。
今回の掲載は林真理子さんの第一回目。
意外にも、林さんは初神宮なのだそうです。
外宮前で撮影させていただきました。
この外宮に限らず、内宮も御正宮の中に入っての撮影は許可されません。
カメラマンたるもの、あの中でこそ、撮る意味があるのに・・
そう思っても、ここは神域。
我々凡人が無神経に立ち入る場所ではありません。
もちろん参拝はOKですし、カメラを持っての入場も大丈夫。
ファインダーをのぞいて、シャッターを押さなければ問題ありません。
毎回、毎回、シャッターを押せない悔しさとの勝負です。

写真はともかく、伊勢参り。
神宮に行ったことがある人も、ない人も、
今年はぜひ、お伊勢参りに行ってみてください。
きっといいことがあると思います。
伊勢への旅・詳細は下記をクリック!

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↑クリック

【月刊文藝春秋2月号】

文藝春秋刊/¥710/発売日・毎月1日
JR東海タイアップ【私とお伊勢さん】
文・林真理子
編集・中村美代子
撮影・高山浩数
デザイン・田中秀典(クレッセント)
Special Thanks(敬称略)
東海旅客鉄道株式会社・広報室/重田洋
株式会社ジェイアール東海エージェンシー・媒体部/松本直子
取材協力
神宮司庁広報室
住所 〒516-0023 三重県伊勢市宇治館町1
電話(代表) 0596-24-1111


※2006年の2月号から毎月連載中のこの企画は、
伊勢神宮に興味、ご関心のある作家さんと伊勢を訪ね、
伊勢志摩、伊勢神宮の魅力を存分に語っていただいております。
第1回(月刊文藝春秋2006年2月号/山本一力氏(伊勢神宮・内宮・御正宮)
第2回(月刊文藝春秋2006年3月号/山本一力氏(赤福本店)
第3回(月刊文藝春秋2006年4月号/山本一力氏(伊勢神宮・外宮・神楽殿)
第4回(月刊文藝春秋2006年5月号/夢枕獏氏(船参宮)
第5回(月刊文藝春秋2006年6月号/夢枕獏氏(伊勢神宮・内宮・風日祈宮橋)
第6回(月刊文藝春秋2006年7月号/夢枕獏氏(猿田彦神社)
第7回(月刊文藝春秋2006年8月号/津本陽氏(伊勢神宮・内宮・五十鈴川御手洗場)
第8回(月刊文藝春秋2006年9月号/津本陽氏(志摩観光ホテル)
第9回(月刊文藝春秋2006年10月号/津本陽氏(皇大神宮別宮・伊雑宮)
第10回(月刊文藝春秋2006年11月号/海老沢泰久氏(斎宮跡)
第11回(月刊文藝春秋2006年12月号/海老沢泰久氏(朝熊山・金剛證寺)
第12回(月刊文藝春秋2007年1月号掲載予定)/海老沢泰久氏(伊勢神宮・内宮・宇治橋鳥居)
第13回(月刊文藝春秋2007年2月号掲載予定)/林真理子氏(伊勢神宮・外宮・御正宮)
以上掲載済み
第14回(月刊文藝春秋2007年3月号掲載予定)/林真理子氏
第15回(月刊文藝春秋2007年4月号掲載予定)/林真理子氏
以上、次号以降掲載予定

いずれも伊勢志摩、伊勢神宮にまつわる楽しいエッセイの数々。
伊勢志摩の旅へ誘う玉稿です。
ぜひご一読ください。

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決断の瞬間16回・羽生善治/地上2007年2月号

【決断の瞬間16回・羽生善治/地上2007年2月号】

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このシリーズについては前にも触れましたが、
今月の被写体は日本一の棋士・羽生善治さんです。
羽生さんの偉業は周知のことと思いますが、
その凄さは、明晰な頭脳と奪取したタイトルの数だけではありません。
普通であることの凄さです。
10年以上前に撮影させていただいた頃と、
まったく変わりのない物腰。そして風貌。
スタンスもまったくかわっておりませんでした。
優しく、穏やか。それでいて、明朗快活、ユーモアたっぷり。
「羽生にらみ」のにの字もありません。
ただし・・
王座戦の局面は凄かった(^_^;)
対戦者が緊張した面持ちで待つ、ピーンと張りつめた対局の和室。
開始ギリギリに登場した羽生さんに笑顔はなく、
僕の記憶する羽生さんとはまったくの別人。
その様子から、さらに緊張を高める対戦者。
自分が押すシャッター音がこんなに気になる場面はなかなかありません。
しかしまた、こんなに撮りたい場面に遭遇することもありません。
羽生さんの一挙手一投足がカッコいい。
どう撮っても絵になる男なのでした。
ただ、気になる点がひとつ。
盤面をにらみながら、ご自分の鼻をブタの鼻のように
下から上へ押し上げたりすることがあります。
これはひょっとして、相手を笑わせて、油断させるため?
そう思ったら、その動きひとつひとつが、すべて計算ずくのような気がしてきました。
なにしろユーモアのある人ですから。
気になって仕方なく、後日・・
インタビュー撮影の際、僕は聞いてみました。
「羽生さん、対局中の一連の動きは、計算された動きなのですか?鼻をブタ鼻にして、
相手を笑わせるとか・・」
「いや〜、そんなことないですよ。なんにも考えてないです。ハハハハハハ」
「羽生にらみ」「羽生マジック」「羽生の頭脳」に並ぶ冠に
「羽生スマイル」を付け加えたい高山でした。

【地上/GOOD EARTH】
社団法人家の光協会刊/¥650/発売日・毎月1日発行
連載企画「決断の瞬間」
文・コーディネート・大西展子
撮影・高山浩数
編集長・佐野裕
編集・小瀬村泰人
デザイン・BOLD GRAPHICK Co.

過去掲載一覧
第1回/柳本晶一(バレーボール全日本女子監督)
第2回/錣山矩幸(錣山部屋親方、元関脇寺尾)
第3回/仲代達矢(俳優・無名塾主宰)
第4回/清宮克幸(早稲田ラグビー蹴球部監督)
第5回/陳建一(四川飯店代表取締役社長)
第6回/志村けん(コメディアン)
第7回/岡野雅行(岡野工業株式会社 代表社員)
第8回/高田延彦(PRIDE統括本部長)
第9回/春風亭小朝(落語家)
第10回/瀬古利彦(ヱスビー食品陸上競技部スポーツ推進局局長)
第11回/山下泰裕(国際柔道連盟理事・東海大学教授)
第12回/李鳳宇(映画プロデューサー・シネカノン代表)
第13回/鈴木亜久里(スーパーアグリF1チーム代表)
第14回/林文子(株式会社ダイエー代表取締役会長兼CEO)
第15回/大沢在昌(作家)
第16回/羽生善治(棋士)
第17回/中村修二(電子工学博士・カリフォルニア大学教授)(3月掲載予定)
第18回/寺井尚子(ジャズバイオリニスト)(4月掲載予定)

※この取材時、将棋会館で購入した子供用の将棋盤は我が家で大活躍。
将棋の駒にその動きが矢印で表記されているので、簡単に覚えられます。
5歳の息子に攻められ、てんてこまいの父親もどうかと思いますが(^_^;)
ありがたい将棋盤です。これで将棋を覚えた息子はチェスもすぐに覚えてくれました。
絶対にお薦めです。

↑■NEWスタディ将棋¥2,730
将棋会館ではこの値段ですが、楽天で調べましたら、もっと安く入手できるところがありました。
¥2,173で、木製の折畳み式将棋盤と駒付き。盤を二つにたためば、その中に駒の箱が収納できる優れものです。

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元気ぱぱや/熱帯資源植物研究所タイアップ/週刊文春12/28号

【元気ぱぱや/熱帯資源植物研究所タイアップ/週刊文春12/28号】

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僕は偶然にもこの商品の撮影を依頼されたのですが、
じつは・・・
昨年の夏、僕は松居一代さんと沖縄ロケに行ってきました。
その際、EM(有用微生物群)農法を探るために
熱帯資源植物研究所というところの視察に行き、
EMの凄さに驚き、「これからはEMだ〜!」などと触れ回り、
だいじな植物たちにもせっせこEM肥料を与えた半年でした。
その熱帯資源植物研究所がEMに次ぐ、健康飲料を発売しました。
健康に良い伝統野菜「青パパイヤ」を使った
【EM発酵回復飲料・元気ぱぱや】です。
ちょっと高いですが、こちらで出しているEMの飲料水よりは手軽に飲めます。
薬事法の制約があるため、薬効には触れられませんが、
EMの凄さはピカイチです。そのEM農法と
長寿の地・沖縄が誇る青パパイヤ。
ぜひ、お試しください。

【週刊文春12/28号】
文藝春秋刊/¥320/発売日・2006.12月
熱帯資源植物研究所ダイレクト販売株式会社タイアップ【元気ぱぱや】
撮影・高山浩数
構成/デザイン・田中秀典(クレッセント)

【熱帯資源植物研究所ダイレクト販売株式会社】
沖縄県うるま市字栄野比1212-4
http://485185.jp
【EM発酵回復飲料・元気ぱぱや】
50ml・¥420

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週刊松居一代/週刊女性1/2・9日合併号

【週刊松居一代/週刊女性1/2・9日合併号】
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2007年が幕を開けて、もうすぐ一ヶ月が経とうとしているのですね。
昨年末から今年にかけての画像処理にあけくれ、ブログのアップがとまっておりました。
あらためて再スタートしますので、皆様、今年もどうかよろしくお願いいたします。
今年の仕事はじめ、初っぱなの撮影は佐伯チズさんでした。
そして松居一代さん、手塚理美さんなどなど、
今年は僕の大好きな方々ばかりの撮影で幕開けとなりました。
これだけで今年の運勢は良さそうな気がしています。

そこで今年もまずは松居一代さんの話題から。

今更、既出のinformationをしても、なんの役にもたちませんが、
過去の気になる数冊をアップしていきたいと思います。

週刊女性の合併号に面白いページがありました。
【週刊松居一代】
「汚い部屋に幸せはこない!」
「超カリスマ主婦・松居一代、大掃除をしない!その秘密」
「2/3までにやらないとダメ!年賀状整理術」
「あっ、忘れた!!はナシ!年末年始やることリスト」
「年末年始プレゼントラッピング」
「2007年お取り寄せ開運」
「今、売れまくり!松居本、合わせて70万部突破のわけ」
などなど・・・
年末年始を終えてしまった今でも、読んでみたい記事満載。
僕は残念ながら、スケジュールが合わず、扉ページと料理写真のみの参加ですが、
バックナンバーが入手できたら、読んでみてください。

※なお・・・
「今、売れまくり!松居本、合わせて70万部突破のわけ」
なので、今更、宣伝する必要もないのですが、
僕が撮らせていただいた松居本三冊に関して、もう一度、
宣伝しておきます。

1.松居一代の超(スーパー)おそうじ術
2.松居一代の超(スーパー)整理・収納術
3.松居一代の超(スーパー)お料理術
以上、いずれも版元は主婦と生活社。
値段はすべて¥1,260です。

値段のわりにページ数が少なく、コストパフォーマンス低し!
と思うかもしれませんが、ところがどっこい!
このページ数が絶妙なのです。
読み飽きることも、読み残すこともなく、
もう一度、読みたい!そう思わせてくれる、よくできたご著書なのです。
マニュアル本ですので、何度でも、読み返し、
松居さんの一挙手一投足が、我が身になるまで読み返していただけますと幸いです。

【週刊女性1/2・9日合併号】
主婦と生活社刊/¥360/発売日・12月下旬
前グラ【週刊松居一代】
取材・大泉亜希子
編集・古林由香
撮影・高山浩数(扉・料理)
   佐藤基広
ヘア・メイク/シモンいほこ
デザイン・ベラビスタスタジオ
イラスト・代田英明

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